以上で完了です。

開発を始めるには、デベロッパー ドキュメント をご覧下さい。

Google Maps JavaScript API をアクティベートする

まず初めに Google Developers Console で次の作業を行います。

  1. プロジェクトを作成または選択する
  2. Google Maps JavaScript API と関連サービスをアクティベートする
  3. 適切なキーを作成する
続ける

対応ブラウザ

Google Maps JavaScript API では以下のウェブブラウザをサポートしています。

デスクトップ

対応ブラウザ:

  • Microsoft Edge の最新バージョン(Windows)
  • Internet Explorer 10 および 11(Windows)
  • Firefox の最新および旧バージョン(Windows、macOS、Linux)
  • Chrome の最新および旧バージョン(Windows、macOS、Linux)
  • Safari の最新および旧バージョン(macOS)

Android

対応ブラウザ:

  • Android 4.1+ 向け Chrome の最新バージョン
  • Android 4.4+ 向け Chrome WebView

iOS

対応ブラウザ:

  • 最新および旧メジャーバージョンの iOS 向け Mobile Safari
  • 最新および旧メジャーバージョンの iOS 向け UIWebView と WKWebView
  • Chrome for iOS の最新バージョン

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Google Maps JavaScript API
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