以上で完了です。

開発を始めるには、デベロッパー ドキュメント をご覧下さい。

Google Maps Directions API をアクティベートする

まず初めに Google Developers Console で次の作業を行います。

  1. プロジェクトを作成または選択する
  2. Google Maps Directions API をアクティベートする
  3. 適切なキーを作成する
続ける

ポリシー

このドキュメントでは、Google Maps Directions API を使って開発されたアプリケーションに固有の要件について説明します。標準プランでの Google Maps Directions API の使用には Google Maps API 利用規約が適用されることに注意してください。Premium Plan での Google Maps Directions API の使用には基本的な利用規約と Google Maps APIs Premium Plan サービス補足条項が適用されます。

マップを表示する

Google Maps Directions API は、Google マップに結果を表示するときにのみ併用されます。Google マップを表示せずに Google Maps Directions API のデータを使用することは禁止されています。

サードパーティのコンテンツの属性

Google Maps Directions API からのレスポンスに交通機関の詳細が含まれている場合、この経路情報を提供する交通機関の名称と URL をアプリケーションで表示する必要があります。関連するフィールドの仕様については、Google Maps Directions API のレスポンスagencies 配列をご覧ください。Google Maps Directions API のデータの下にこの情報を表示することをお勧めします。

利用規約とプライバシー ポリシーを明示する

Google Maps Directions API アプリケーションを作成する場合は、アプリケーションに利用規約とプライバシー ポリシーを明示し、Google Maps API 利用規約の 9.3 項に記載されているガイドラインを遵守する必要があります。

  • 利用規約とプライバシー ポリシーが明示されていること。
  • アプリケーションの利用規約に、当該アプリケーションを使用するユーザーには Google の利用規約が適用される旨が明示的に記載されていること。
  • Google Maps API を使用する旨をプライバシー ポリシーでユーザーに通知し、参照として Google プライバシー ポリシーを組み込んでいること。

利用規約とプライバシー ポリシーは、アプリケーションのプラットフォームに応じて適切な箇所に明示してください。

モバイルアプリ

モバイルアプリを作成している場合は、利用規約とプライバシー ポリシーへのリンクを、関連するアプリ ストアのダウンロード ページやアプリの設定メニューに組み込むことをお勧めします。

ウェブ アプリケーション

ウェブ アプリケーションを作成している場合は、利用規約とプライバシー ポリシーへのリンクをウェブサイトのフッターに組み込むことをお勧めします。

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