以上で完了です。

開発を始めるには、デベロッパー ドキュメント をご覧下さい。

Google Places API Web Service をアクティベートする

まず初めに Google Developers Console で次の作業を行います。

  1. プロジェクトを作成または選択する
  2. Google Places API Web Service をアクティベートする
  3. 適切なキーを作成する
続ける

世界中のローカルデータ

Google マップや Google+ ローカルと同じデータベースを使用して、データを取得します。Google プレイスは、1 億件を超える商業施設や有名なスポットをカバーしています。これらの情報は、所有者確認済みのリストやユーザー評価を通して頻繁に更新されています。

プレイス検索

ユーザーの現在地または検索文字列に基づいてプレイスの一覧を返します。

プレイス詳細

ユーザーのクチコミなど、特定のプレイスに関する詳細情報を返します。

プレイスの追加

Google プレイス データベースのデータを自分のアプリケーションのデータで補うことができます。

デモとサンプルコード

クイックスタートの手順

[キーの取得]をクリックして、Google API Console にプロジェクトを作成し、Google Places API Web Service をアクティベートして、API キーを取得します。それから、ドキュメントを読んで、開発を始めてください。

以上で完了です。

開発を始めるには、デベロッパー ドキュメント をご覧下さい。

Google Places API Web Service をアクティベートする

まず初めに Google Developers Console で次の作業を行います。

  1. プロジェクトを作成または選択する
  2. Google Places API Web Service をアクティベートする
  3. 適切なキーを作成する
続ける

以上で完了です。

選択されたプロジェクトに対して課金が有効になりました。詳細な内容や制限、利用可能な機能については料金ページをご覧ください。

課金の有効化

Google Maps API の課金を有効にして、割り当て制限を解除するには、Google Developers Console で次の作業を行います。

  1. プロジェクトを作成または選択する
  2. 課金プロファイルの設定や選択を行う
  3. プロジェクトの課金を有効にする
続ける

関連 API

Places API と他の API を同時に使用して、位置情報を用いたアプリやサイトを作成します。

Google Maps JavaScript API

独自のコンテンツや画像を使ってマップをカスタマイズします。

Google Maps Directions API

HTTP リクエストを使って地点間のルートを算出します。

Google Maps Distance Matrix API

複数の目的地への移動時間と距離。

ウェブサービス

クロス プラットフォームのウェブサービス API についてご覧ください。これらの API をプロジェクトに追加すると、バッチ処理や高度な機能を利用できるほか、その他のサーバー側の操作も可能になります。

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