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Maps JavaScript API チームは、定期的に API を更新して、新機能を追加したり、バグの修正を行ったり、パフォーマンスを改善したりしています。アプリケーション内で読み込む API のバージョンは、Maps JavaScript API ブートストラップ リクエストの v パラメータで指定できます。詳しくは、バージョニングをご覧ください。
この変更履歴には、リリースが日付とバージョン番号順に、関連する変更とともに記載されています。
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3.66.9d
2026 年 10 月 14 日
変更内容:
- AdvancedMarkerElement のドラッグを完了すると、地図のクリック イベントが誤ってトリガーされる問題を修正しました。
- 同じ POI を再度開いた後に、Escape キーで POI 情報ウィンドウが閉じない問題を修正しました。
- [アルファ チャンネル]
AdvancedPlaceDetailsElement、AdvancedPlaceDetailsCompactElement、AdvancedPlaceItemElementで、アルファ チャンネルのbasic-section-topスロットとbasic-section-bottomスロットがサポートされるようになりました。 - [アルファ版]
PlacePinElementがアルファ版で利用可能になり、地図上に場所の情報を表示できるようになりました - 地図が gmp-map 要素の場合に、Escape キーで InfoWindow が閉じず、以前にフォーカスされていた要素にフォーカスが戻らない問題を修正しました。
3.66.8b
2026 年 10 月 8 日
変更内容:
- POI アイコンを再度クリックした後に、POI 情報ウィンドウが Escape キーで閉じない問題を修正しました。
- キーボードの矢印キーによるナビゲーションで、表示されている地図領域の外にある AdvancedMarkerElement にフォーカスが移動する問題を修正しました。
- [ベータ版チャンネル] 3D マップ(
Map3DElement)に、地図モードの UI コントロールMapMode.ROADMAP、Map3DElement.colorScheme(地図のライトモードとダークモードのスタイル設定用)、Label3DElement(<gmp-label-3d>)を追加しました。
3.66.7
2026 年 10 月 1 日
変更内容:
- [アルファ チャンネル]
Route3DElementポップオーバーの公共交通機関のアイコンが、強制カラーモードで表示されない問題を修正しました。 - [アルファ チャンネル]
Route.createWaypointMarkers()で、作成したマーカーにローカライズされたデフォルトのtitle(「出発地」または「目的地」)が設定されるようになりました。 - [アルファ チャンネル] ハイブリッド 地図モードと衛星地図モードで
Route3DElementポップアップ テキストが表示されない問題を修正しました。 - [アルファ チャンネル]
Route.createWaypointMarkers()で作成された 3D マーカーの画面サイズが一定に保たれるようになりました(sizePreservedはデフォルトでtrue)。 - [アルファ版]
Route3DElementの出発地と目的地のマーカーにキーボードでアクセスできるようになり、スクリーン リーダーで読み上げられるようになりました。マーカーにカーソルを合わせると、タイトルがツールチップとして表示されます。 - [ベータ版チャンネル] 3D 地図のメモリ使用量を削減するために、Map3DElement.maxMemoryMegabytes プロパティと Map3DElement.qualityMode プロパティ、および QualityMode 列挙型を追加しました。
- Safari でページズームを変更すると、
PopoverElement(<gmp-popover>)がアンカーからずれる問題を修正しました。 - Maps3D のインタラクティブ要素に、
gmp-pointerover、gmp-pointerout、gmp-pointermoveを介したポインタ イベントのサポートを追加しました。 - 3D Maps 描画要素(Marker3DElement、Model3DElement、Polygon3DElement、Polyline3DElement、FlattenerElement、CirclePathElement)と PopoverElement の TypeScript 定義を修正し、google.maps.LatLng を受け入れるようにしました。
3.66.6c
2026 年 9 月 22 日
変更内容:
- コンストラクタ オプションまたは value プロパティを使用してプログラムで入力された場合に、
PlaceAutocompleteElementにクリアボタンが表示されない問題を修正しました。 - [アルファ チャンネル]
google.maps.routes.RoutePolyline3DOptionsからcolorSchemeを削除しました。Route3DElement が親 Map3D の有効なカラーパターンを追跡するようになりました。 - [ベータ版チャンネル] ストリートビュー パノラマのレンダリング ライフサイクルにおけるメモリリークを修正しました。
- [Beta チャンネル]
PlaceLinkElementのデフォルト アイコンは、default-icon-hidden属性を使用して非表示にできます。これにより、テキストのみの場所リンクが可能になります。
3.66.4d
2026 年 9 月 9 日
変更内容:
- [アルファ チャンネル] AutofitsCamera の最小範囲を 2,000 メートルから 80 メートルに変更しました。
AdvancedMarkerElement.addListener()と以前のイベント(click、dragstart、drag、dragend)を非推奨にしました。代わりに、gmp-接頭辞付きのイベントで標準のaddEventListener()を使用してください。
3.66.3d
2026 年 9 月 2 日
変更内容:
- [アルファ版]
RoutePolyline3DOptionsにtrafficPolylinesDisabledフィールドを追加しました。これにより、デベロッパーは 3D ルートポリラインの作成時に交通状況を考慮したポリラインを無効にできます。 - [アルファ版] trafficPolylinesDisabled の切り替え時に不要なバックエンド リクエストを回避するように Route3DElement を最適化
3.66.2d
2026 年 8 月 26 日
変更内容:
- [アルファ チャンネル] フォントの読み込みからルート 3D アイコンを削除し、埋め込み SVG アセットに移動しました。これにより、マテリアル シンボル フォントを複数回読み込む際の複雑さを回避できます。
- [Beta チャンネル] Places UI キットの高度なコンポーネント(
AdvancedPlaceDetailsElement、AdvancedPlaceDetailsCompactElement、PlaceLinkElement、PlaceButtonElement、PlaceNameElement、AdvancedPlaceListElement、AdvancedPlaceSearchElement)を追加 - トランジット路線の名前が切り捨てられても完全な名前を確認できるように、ツールチップを追加しました。
- カスタム ウェブ コンポーネント用の
removeEventListener型を追加しました。 - VoiceOver で、ルート マーカーの視覚的に非表示のスクリーン リーダー要素にフォーカス アウトラインが表示される問題を修正しました
3.66.1a
2026 年 8 月 17 日
変更内容:
- フォールバック ラベルを追加し、冗長なキーボード フォーカス停止を削除することで、静的なプレイスカード画像のユーザー補助機能を修正しました。
3.65.12f
2026 年 8 月 6 日
変更内容:
- [アルファ チャンネル] 3D Maps JS API のアルファ チャンネルに
<gmp-label-3d>(google.maps.maps3d.Label3DElement)を追加しました。デベロッパーは、新しい要素を使用してラベルテキストを宣言し、リンクされた 3D マーカー要素(<gmp-marker-3d>や<gmp-marker-3d-interactive>など)とは別に、重なった場合の動作を個別に構成できるようになりました。 - Place Details ウィジェットの [その他のオプション] ボタンに、一意のユーザー補助機能用の名前を提供します。
- [アルファ チャンネル] アルファ版/ベータ版以外で
TravelMode.TWO_WHEELERが使用された場合の、ルート 3D 移動モードのエラー メッセージを改善しました。 - [アルファ チャネル] Route3D コンポーネントで
trafficPolylinesDisabledプロパティがサポートされるようになりました。これにより、デベロッパーはTRAFFIC_AWAREまたはTRAFFIC_AWARE_OPTIMALルーティング オプションを使用する際に、交通状況を考慮したポリラインを無効にできます。 - [アルファ チャンネル] デフォルトのピンが切り抜かれないように、AutofitsCamera の北側の境界のパディングを増やしました。
- タッチ スクリーン デバイスで、ストリートビューのペグマンを地図上にドラッグできない問題を修正しました。
3.65.11b
2026 年 7 月 27 日
変更内容:
- [アルファ チャンネル] 交通機関以外のアイコン(自転車、車、二輪車、徒歩)を表示するように Route3D ポップオーバーを拡張しました。
- [アルファ チャンネル]
Route.createWaypointMarkersは、出発地と目的地のマーカーを作成します。customOverride 関数が指定されていない限り、デフォルトのスタイルが適用されます。現在、経由地はサポートされていません。
3.65.10a
2026 年 7 月 22 日
変更内容:
- Maps JS が Material Symbols Outlined フォントを読み込む方法が原因で、ベースページで読み込まれた同じフォントに影響する可能性がある問題を修正しました。
PlaceAutocompleteElementが options.value で初期化された場合、または value プロパティを介してプログラムで変更された場合に、フォーム POST で空の値を送信する問題を修正しました。- カメラの制限範囲が拡大された場合に 3D 地図の傾きと向きの UI コントロールを再度有効にするよう更新しました。
3.65.8c(ロールバック済み)
2026 年 7 月 7 日
変更内容:
- [アルファ版]
Route3DElementは、交通機関のルートの追加のポリラインとポップオーバー データをレンダリングします。 - Address Validation API に
internalUsageAttributionIdsのサポートを追加しました。このプロパティを使用すると、API 呼び出しを特定のパッケージまたは OSS ライブラリに関連付けることができます。 - 2D マップで POI をクリックしたときに表示されるデフォルトの情報ウィンドウを更新し、Place Widgets を使用するようにしました。
- トラフィックが多い状況でのストリートビュー パノラマの信頼性を向上させました。
3.65.6a
2026 年 6 月 25 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] 2D 地図でスポットをクリックしたときに表示されるデフォルトの情報ウィンドウを、Place Widgets を使用するように更新しました。
fovの値が極端な場合に、3D 地図でエラーが発生することがあるバグを修正しました。- 非推奨の
glyphPinElementオプションを使用しないように、デフォルトのルートマーカーが更新されました。
3.65.5e
2026 年 6 月 17 日
変更内容:
OverlayView.getMap()の型指定を修正BasicPlaceAutocompleteElementとPlaceAutocompleteElementの型指定を更新し、コンストラクタ オプション パラメータが省略可能であることを示しました。
3.65.3b
2026 年 6 月 4 日
変更内容:
- Maps JavaScript API の DrawingManager 機能はご利用いただけなくなりました。詳しくは、https://developers.google.com/maps/deprecations をご覧ください。
- ダークモードで地図の著作権ダイアログの色のコントラストを改善しました。
- ヘディングの制限に達したときに、3D 地図の回転コントロールを無効にします。
- Place Autocomplete のモバイル入力フィールドが iOS システムのステータスバー/セーフエリアと重なる問題を修正しました。注: この修正は、ビューポート メタタグで viewport-fit=cover が設定されている場合に機能します。
- Maps 3D JavaScript API に internalUsageAttributionIds のサポートを追加しました。このプロパティを使用すると、デベロッパーは API 呼び出しを特定のパッケージまたは OSS ライブラリに関連付けることができます。
- Places(新版)API に internalUsageAttributionIds のサポートを追加しました。このプロパティを使用すると、デベロッパーは API 呼び出しを特定のパッケージまたは OSS ライブラリに関連付けることができます。
- [アルファ チャンネル] Route3DElement プロパティのゲッタータイプを、セッターの正規化に合わせて絞り込みました。
- [アルファ版] Route3DElement が routes、fallbackInfo、geocodingResults プロパティを公開します。
3.65.2d
2026 年 5 月 27 日
変更内容:
- 境界が制限された地図でズームアウトする際のズームボタンに関する問題を修正しました。
- Places ライブラリに
transitStationが導入されました。 - Routes ライブラリに
internalUsageAttributionIdsのサポートを追加しました。このプロパティを使用すると、デベロッパーは API 呼び出しを特定のパッケージまたは OSS ライブラリに関連付けることができます。
3.65.1c
2026 年 5 月 20 日
変更内容:
- マップ ID やカスタム スタイルが指定されているかどうかにかかわらず、ライトモードのロードマップと地形では、Google ロゴが白の背景にダークグレーで表示されるようになります。
- [アルファ チャンネル] Route3DElement は、Routes API 呼び出しが成功した後に gmp-load イベントを、失敗した後に gmp-error イベントをディスパッチします。
- 予測入力候補のサブテキストで一致する部分がハイライト表示されるという誤った記述がドキュメントに記載されていたため、修正しました。一致する部分はメインテキストでのみハイライト表示されます。これは、Places API Autocomplete の動作を反映したものです。
- Place Autocomplete の予測入力候補の色継承を改善し、親要素に設定された色を適切に継承するようにしました。
- アイコンをカスタマイズできるように、PlaceAutocompleteElement と BasicPlaceAutocompleteElement の両方に「input-icon」スロットと「clear-icon」スロットを追加しました。
- BasicPlaceAutocomplete と PlaceAutocomplete の両方の予測アイテムで
prediction-item-secondary-textとprediction-item-nonmatchのシャドー部分を公開し、一致しないメインテキストとセカンダリ テキストのカスタム スタイリングを可能にしました。 - PlaceAutocompleteElement と BasicPlaceAutocompleteElement の両方に no-clear-button 属性と noClearButton プロパティを追加し、クリアボタンを非表示にできるようにしました。
- Maps JavaScript API のヒートマップ レイヤ機能は廃止されました。
- 地図設定の取得に関するエラー処理を改善しました。
- ラスターマップの 45 度画像は廃止されました。
- PlacesLibrary のドキュメントに不足していたクラスを追加しました。また、
FormattableTextのtoString()メソッドについても説明しました。 - 「地図の間違いを報告する」リンクのユーザー補助機能を改善しました。
3.64.12d
2026 年 5 月 6 日
変更内容:
LatLngのequals()メソッドが、エラーをスローするのではなく、LatLngLiteralオブジェクトを受け入れるようになりました。LatLngとLatLngAltitudeequals()のドキュメントに、既存の許容レベルが 1e-9 であることが正確に反映されるようになりました。- [アルファ版チャンネル]
Map3DElementで子が自動調整される場合、初期レンダリングでRELATIVE_TO_GROUND高度モードが使用されるようになりました。これにより、flyCameraToを使用してカメラのプロパティを適用するのではなく、事前に定義されている場合に、読み込み時に標高の高いエリアを表示できるようになります。また、Map3DElementの初回読み込み時に、AutofitsCamera API を使用する子要素がまだ動作している場合、それらの動作がすべて完了するまで、地図の初回レンダリングは延期されます。また、カメラはフライ・トゥ・アニメーションの設定に関係なくスナップします。以降のカメラの更新では、フライ・トゥの設定が尊重されます。 - [アルファ チャンネル]
Polygon3DElementに autofitsCamera プロパティが追加され、カメラの自動調整がサポートされるようになりました。
3.64.11d
2026 年 4 月 29 日
変更内容:
- [アルファ版] MarkerElement に autofitsCamera プロパティを追加して、マーカーのカメラの自動調整をサポートしました。
- PlaceAutocompleteElement で、Safari ブラウザに予測アイテムのアイコンが表示されない問題を修正しました。
- Places ライブラリに
isPureServiceAreaBusinessが導入されました。Place Autocomplete(Data API とウィジェット)とテキスト検索リクエストでpureServiceAreaBusinessesIncludedを設定することで、純粋なサービス エリア ビジネスの結果をリクエストできるようになりました。 - Places ライブラリに
addressDescriptor、containingPlaces、timeZoneが導入されました。 - プレイス ライブラリでは、プレイスに
futureOpeningDateが導入されました。Place Autocomplete(Data API とウィジェット)、Nearby Search、テキスト検索 のリクエストでfutureOpeningBusinessesIncludedを設定することで、まだオープンしていないビジネスの結果をリクエストできるようになりました。 - マップ ID またはカスタム スタイルがある場合とない場合で、Google ロゴが同じになります。以前は、マップ ID を使用するすべてのロードマップ地図で、ダークモードの Google ロゴが表示されていました。白い Google ロゴを維持するには、ダークモードに切り替える必要があります。
- PlaceAutocompleteElement と BasicPlaceAutocompleteElement の両方に、CSS シャドウ パーツとして focus-ring を追加しました。
- 新しい
FuelType、DIESEL_PLUS、E100を追加しました。新しいEVConnectorTypeNACSを追加しました。 - PlaceAutocompleteElement と BasicPlaceAutocompleteElement に、value、placeholder、disabled、readonly、no-input-icon、maxlength の各属性を追加しました。
- スクリーン リーダーのユーザー向けにコンテキストを追加するため、PlaceAutocompleteElement と BasicPlaceAutocompleteElement の両方に「description」プロパティを追加しました。
- LatLngAltitudeLiteral.altitude の宣言された型を絞り込み、null または undefined を許可しないようにしました。DirectionalLocation.toJSON() の宣言された戻り値の型を修正しました。
3.64.9c
2026 年 4 月 14 日
変更内容:
- TypeScript の宣言で、プロパティのゲッターとセッターの型(セッターのない読み取り専用プロパティを含む)が正しく区別されるようになりました。
3.64.8b
2026 年 4 月 8 日
変更内容:
- [アルファ チャンネル] autofitsCamera を使用する Route3DElement、Marker3DElement、Polyline3DElement が DOM から削除されたときに、カメラが更新されないようになりました。Route3DElement の場合、エラーや空のレスポンスはカメラに影響しません。また、特定の要素で autofitsCamera を true から false に変更しても、カメラが更新されてその要素が除外されることはありませんが、その要素は今後のカメラの更新から除外されます。
AdvancedMarkerElementのzIndexは、明示的に設定された値、またはデフォルトでは垂直ピクセル位置によって決定されるようになりました。明示的な値はデフォルトよりも優先されます。zIndexがない画面下部のマーカーが、があるマーカーと予期せず重ならないようにするには、すべてのマーカーに一貫してzIndexを適用することをおすすめします。- TypeScript 宣言に、HTML タグ名を JS クラスにマッピングするインターフェース(
google.maps.HTMLElementTagNameMapとグローバルHTMLElementTagNameMap)、HTML タグ名を各 JS クラスの EventMap にマッピングするインターフェース(google.maps.HTMLElementEventMapTagNameMap)、すべてのカスタム CSS プロパティのインターフェース(google.maps.CSSProperties)が含まれるようになりました。また、文字列ベースの列挙型ごとに文字列ユニオン型が定義され(${EnumName}String)、その文字列ユニオンが宣言全体でその列挙型に使用されます。addEventListener()は、EventMap 型を持つ各カスタム要素でオーバーロードされ、google.maps.importLibrary()は、渡されたライブラリ名に対して返される各ライブラリを正しく型指定するためにオーバーロードされます。
3.64.7d
2026 年 4 月 1 日
変更内容:
mapIdプロパティはMap3DElementの初期化後に動的に更新できるようになり、Map3DElementの再インスタンス化は不要になりました。- [アルファ チャンネル] 3D マップでルートをレンダリングするための新しい
Route3DElementを追加しました。 - [アルファ チャンネル] 新しい
Route.create3DPolylines()API とRoute.createPopover()API を追加しました。 - [アルファ チャンネル] 新しい
spherical.traversePath()API を追加しました。 - [アルファ版チャンネル]
Marker3DElement、Polyline3DElement、Route3DElementに新しいautofitsCameraAPI を追加し、Map3DElementに新しいautofitsCameraAnimationAPI を追加しました。 - [アルファ チャンネル]
Polygon3DElementで円をレンダリングするための新しいCirclePathElementを追加しました。 - [アルファ チャンネル]
alphaチャンネルの 3D Maps で、新しいROADMAP地図モードが利用可能になりました。 - Maps JS ライブラリ コードとは異なるフレーム コンテキストで作成された DOM 要素にアタッチされた地図で、ストリートビューのペグマンがモバイル デバイスで正しく動作しないバグを修正しました。
3.64.6d
2026 年 3 月 26 日
変更内容:
- 予測がハイライト表示されていない場合に、Enter キーを押しても Place Autocomplete 要素のフォームが送信されない問題を修正しました。
- 3D マップで
FlattenerElementが描画されない原因となっていた競合状態を修正しました。 - Maps JS ライブラリ コードとは異なる iframe コンテキストで作成された DOM 要素に地図がアタッチされている場合に、モバイル デバイスでのタッチ操作が正しく機能しないバグを修正しました。
3.64.5d
2026 年 3 月 18 日
変更内容:
weeklyチャンネルに、新しいMarkerElementやFlattenerElementなど、3D 地図のアップデートがいくつか追加されました。また、cameraPositionプロパティとfovプロパティを追加し、flyCameraToメソッドとflyCameraAroundメソッドのaltitudeModeサポートを追加しました。- プレイス ライブラリでは、特定された場所に対して
currentOpeningHours、regularSecondaryOpeningHours、currentSecondaryOpeningHoursが導入されました。currentOpeningHoursは、祝日などの例外的な営業時間を含む、翌週の営業時間を指定します。二次営業時間は、店舗の主な営業時間とは異なり、ドライブスルー、店舗受け取り、テイクアウトなどの営業時間を表します。 - 3D 地図で、地図の移動後に Google マップへのリンクが正しく更新されないことがある問題を修正しました。
3.64.4d
2026 年 3 月 12 日
変更内容:
- 位置の変更時に
InfoWindowマップ プロパティを同期して、不要なコンソール警告の原因となる問題を修正しました。 - Map3DElement に対するプログラムによる
fovの更新が、ときどきドロップされる問題を修正しました。 Map3DElementのflyCameraAroundメソッドで、repeatCountパラメータにNumber.Infinityを指定できるようになりました。これにより、無限のアニメーションが可能になります。
3.64.3a
2026 年 3 月 2 日
変更内容:
- Maps Embed API で、Place Details を表示するために Places UI キットが使用されるようになりました。
- [Beta チャンネル] 3.64.2 で
Map3DElementに導入されたcameraPositionプロパティが、flyCameraToターゲットでもサポートされるようになりました。詳しくは、Maps JavaScript の 3D 地図をご覧ください。
3.64.2b
2026 年 2 月 26 日
変更内容:
google.maps.DirectionsService、google.maps.DirectionsRenderer、google.maps.DistanceMatrixServiceは 2026 年 2 月 25 日をもって非推奨となります。現時点では、これらのバージョンのサポート終了は予定されておらず、重大な機能低下に対するバグの修正は引き続き提供されます。サポートを終了する 12 か月前までに、改めてお知らせいたします。詳細(新しい推奨の代替手段を含む)については、レガシーをご覧ください。- [ベータ版チャンネル] 3D 地図のマーカー内にカスタム HTML コンテンツを表示できる新しい
MarkerElementを導入しました。また、新しいFlattenerElementを使用して、特定の領域の 3D メッシュを平坦化できるようになりました。 - [ベータ版チャンネル]
Map3DElementがfovプロパティとcameraPositionプロパティで更新され、flyCameraToメソッドとflyCameraAroundメソッドがaltitudeModeをサポートするようになりました。詳しくは、Maps JavaScript の 3D Maps をご覧ください。 document.createElement('gmp-pin')を使用してPinElementを作成するとNotSupportedErrorがスローされるバグを修正しました。
3.64.1c
2026 年 2 月 19 日
変更内容:
AdvancedMarkerElementのサイズ変更時に衝突を更新します。
3.63.14d
2026 年 2 月 5 日
変更内容:
- Places ライブラリに、データをリクエストする際に場所を特定するための新しいオプションが導入されました。
idの使用に加えて、resourceNameを指定してPlaceオブジェクトを初期化できるようになりました。 - Places ライブラリに、特定された場所の
subDestinationsが導入されました。これらのsubDestinationsは、空港、国立公園、大学、スタジアムなどの大規模または複雑な場所を検索しているユーザーに、より具体的な目的地を提供します。 - JS で center プロパティを設定する際に、Map3D で高度の指定が必要だった問題を修正しました(デフォルトは 0 になりました)。
PlaceDetailsElementとPlaceDetailsCompactElementの Place オブジェクトにgoogleMapsLinksプロパティが追加されました。このプロパティは、さまざまなアクションで Google マップにディープリンクするための URL を提供します。これには、場所の表示、経路の取得、写真の表示、既存のクチコミの閲覧、新しいクチコミの作成を行うための URI が含まれます。
3.63.13
2026 年 1 月 29 日
変更内容:
- Maps Embed API で、POI にマウスカーソルを合わせたときにポップアップ カードが表示されなくなりました。
- Places UI キット(Place Details + Place Search)の要素が正しく構成されていない場合に、コンソールに警告が表示されるようになりました。
- PlaceDetailsElement で、AI 生成による場所の概要が表示されるようになりました(利用可能な場合)。
- PlaceDetailsElement で、AI 生成によるクチコミの要約を利用できるようになりました。
3.63.10a
2026 年 1 月 13 日
変更内容:
- ポップオーバー内のスクロールとクリックのジェスチャーができない問題を修正しました。
resourceNameフィールドとshortFormattedAddressフィールドが Places API で利用可能になりました
3.63.9d
2026 年 1 月 8 日
変更内容:
PlaceSearchElementでは、写真の読み込み中に写真以外のコンテンツが少し早く表示されます。Places UI キット全体で写真のフェードイン アニメーションが改善されました。- 傾斜した地図にポリラインをレンダリングする際のパフォーマンスを改善しました。
- 特定の条件下でプログラムによって設定された場合に、3D 地図カメラが更新されないバグを修正しました。
PlaceDetailsElementとPlaceSearchElementの写真の読み込みに関するパフォーマンスをわずかに改善しました。MapOptionsのdraggableプロパティの動作を明確にし、ユーザー インタラクションの制約をよりわかりやすく説明しました。- Address Validation ライブラリの
possibleNextActionの Beta チャンネル アクセスを適用します placeholderプロパティと HTML 属性のサポートをPlaceAutocompleteElementに追加PlaceAutocompleteElementで、font、font-size、font-family、font-weight、line-height、font-style、color などの標準的な CSS フォント プロパティをカスタマイズできるようになりました。デフォルトのフォントサイズが 16 ピクセルになりました。valueプロパティと HTML 属性のサポートをPlaceAutocompleteElementに追加- Places UI キットでの画像の読み込みを最適化します。
- CSS パーツ
inputをPlaceAutocompleteElementに追加しました
3.63.5d
2025 年 12 月 11 日
変更内容:
- Maps JavaScript API で Address Validation API をリリース
mapTypeIdが null または未定義に設定されている場合、デフォルトでMapTypeId.ROADMAPに設定されるようになりました。これにより、地図タイルが読み込まれない可能性がある問題が修正されました。- 場所が評価できない場合は、
PlaceDetailsElementのレビュー セクションを非表示にします。 - カスタム スタイルが適用された
google.maps.Mapに表示される Google ロゴの色のコントラストを改善 - ベクターマップでラスターマップと同じ衛星画像が使用されるようになり、視覚的な忠実度が向上しました。
3.63.4a
2025 年 12 月 4 日
変更内容:
--gmp-mat-spacing-mediumが、PlaceDetailsCompactElement水平ビューの内部コンテナのパディングに適用されるようになりました。- macOS Safari で UI コントロールを操作すると 3D 地図がずれる問題を修正しました。
languageプロパティとregionプロパティを、地図を再作成することなくMap3DElementで動的に変更できるようになりました。
3.63.1b
2025 年 11 月 20 日
変更内容:
AdvancedMarkerElementにアタッチされた情報ウィンドウの位置が正しくない問題を修正しました。PlaceAutocompleteElementのクリアボタンを、入力にテキストがある場合にのみ表示するようにしました。- PlaceDetailsCompactElement スタイルで、orientation 属性の一致で大文字と小文字が区別されないようにしました。
- 3D 地図で
PopoverElementが開いているときに地図のパンを無効にする機能を追加しました。 PinElementでaddEventListener()を使用できないバグを修正しました。- モーダル ダイアログ(地図のキーボード ショートカット ダイアログや Places UI キットの開示ダイアログなど)が、コンテンツ領域の外側をクリックすると閉じるようになりました。
- プレイスデータに、クチコミや周辺の設備に関する AI 生成の要約が含まれるようになりました。新しいプロパティは、evChargeAmenitySummary、neighborhoodSummary、generativeSummary、reviewSummary です。
3.62.13e
2025 年 11 月 6 日
変更内容:
PopoverElementが DOM に動的に追加または削除される際のメモリリークの問題を修正しました。Map3DElementが DOM に動的に追加および削除される際のメモリリークの問題を修正しました。PlaceDetailsCompactElementで太い枠線を使用している場合に、丸い画像コーナーと丸いコンテナ コーナーの配置が修正されました。
3.62.12c
2025 年 10 月 30 日
変更内容:
- [アルファ版] 試験運用版の
ElevationElementを削除しました。 - 地図 3D
PopoverElementにbackground-color、border-radius、box-shadow、paddingの CSS 変数を追加しました。 - Places UI キットの写真ライトボックスが、写真の外側をクリックしても閉じなくなりました。
3.62.11d
2025 年 10 月 23 日
変更内容:
- [アルファ版] 場所のコンテキスト リスト項目をハイライト表示する際にダークモードが機能するようにしました。
AdvancedMarkerElementOptionsにanchorLeftプロパティとanchorTopプロパティを追加しました。<gmp-pin>ウェブ コンポーネントが今すぐチェック。新しいglyphSrcプロパティを使用してグリフの画像 URL を指定するか、glyphTextプロパティを使用してテキストを表示します。glyphプロパティはPinElementで非推奨になりました。- 関連付けられた AdvancedMarker がビューポートの外に作成されたときに、InfoWindow が予期せず表示されないようにします。
- 3D マップが週次チャンネルで利用できるようになりました。今回のリリースでは、新しいコンパス コントロールと簡素化されたデフォルトの UI コントロール、クラウドベースのマップのスタイル設定と協調型ジェスチャー処理のサポート、
Map3DElementの新しいlanguageプロパティとregionプロパティによるローカライズの改善、ベースマップラベルのユーザー補助機能の改善が含まれています。詳しくは、Maps JavaScript の 3D 地図をご覧ください。 - 3D 地図のメモリ管理を改善し、iOS デバイスでメモリ不足の問題が発生しないようにしました。
- Routes JS をリリースしました。デベロッパーが Routes API 呼び出しを行い、Maps JS API でルートを描画できるようにします。
3.62.9c
2025 年 10 月 9 日
変更内容:
anchorTopプロパティとanchorLeftプロパティをAdvancedMarkerElementに追加しました。これにより、マーカーのアンカー ポイントをデフォルトの下部中央以外の場所に変更できます。
3.62.8d
2025 年 10 月 2 日
変更内容:
- Maps Embed API で新しいカメラ制御が有効になりました。
- [ベータ版チャンネル]
Map3DElementクラスとMap3DElementOptionsインターフェースのdefaultUIDisabledプロパティがdefaultUIHiddenに置き換えられました。defaultUIDisabledはbetaチャネルで引き続き機能します。 - [Beta チャンネル]
FlyAroundAnimationOptionsインターフェースのroundsプロパティがrepeatCountに置き換えられました。roundsはbetaチャネルで引き続き機能します。 PlaceContextualElementでmapModeプロパティが非推奨になりました。
3.62.7e
2025 年 9 月 25 日
変更内容:
- PlaceContextualElement のハイライト マーカーを有効にします。
3.62.6d
2025 年 9 月 18 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル]
Routeエラー メッセージを明確にしました。 - [ベータ版チャンネル]
Routeリクエストで Place リソース名をサポート。 - [Beta チャンネル]
RouteLegパスからRouteポリラインを作成できるようになりました。
3.62.5d
2025 年 9 月 10 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] Polyline3DElement の
coordinatesプロパティがpathに置き換えられ、HTML 属性として利用できるようになりました。Polygon3DElement のouterCoordinatesプロパティがpathに置き換えられ、HTML 属性として使用できるようになりました。Polygon3DElement のinnerCoordinatesプロパティがinnerPathsに置き換えられました。これら 2 つの要素の「coordinates」プロパティはすべて非推奨になりましたが、Beta チャンネルでは引き続き機能します。
3.62.3c
2025 年 9 月 3 日
一般公開される変更はありません。
3.62.2c
2025 年 8 月 28 日
変更内容:
- 図形描画ライブラリは非推奨になりました。詳しくは、https://developers.google.com/maps/deprecations をご覧ください。
3.62.1
2025 年 8 月 21 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル]
AddressValidation.fetchAddressValidation()でのセッション管理用に、Address Validation API のオプションとしてsessionTokenとplaceAutocompleteElementを追加しました。 - [Beta チャンネル] Routes JS をリリースしました。デベロッパーは Routes API 呼び出しを行い、Maps JS API でルートを描画できます。
3.61.14
2025 年 8 月 7 日
変更内容:
- 横向きモードの場合に、場所の詳細のコンパクト要素で写真ライトボックスを使用できない問題を修正しました。
3.61.12c
2025 年 7 月 31 日
変更内容:
- PlaceAutocompleteElementOptions と BasicPlaceAutocompleteElementOptions の追加フィールドに関するドキュメントを追加しました。
- 画面外にパンすると、アドバンス マーカーが短時間点滅してから消える問題を解決しました。
- Place クラスに googleMapsLinks を追加しました。
3.61.11a
2025 年 7 月 24 日
変更内容:
- Place Review クラスに originalText と originalTextLanguageCode を追加しました。
- [アルファ チャンネル] PlaceContextual Maps Grounding Widget の mapMode を有効化。ユーザーが ROADMAP、HYBRID、NONE を切り替えられるようにします。
- [ベータ版チャンネル] ユーザーのブラウザで WebGL がサポートされていないなどの理由で地図の初期化に失敗した場合に、Map3DElement がイベントを発生させるようになりました。
- 地図上の 45° 画像は非推奨になりました。詳しくは、サポート終了 - 45° 画像をご覧ください。
3.61.10d
2025 年 7 月 17 日
変更内容:
- Basic Place Autocomplete ウィジェットがウィークリー チャンネルで利用できるようになりました。
- [アルファ版チャンネル] 試験運用版の PlaceListElement を削除。
- PlaceSearchElement と、関連する構成 / リクエスト要素を追加します。
- PlaceDetailsElement と PlaceDetailsCompactElement のスタイル トークンを追加しました。
3.61.9a
2025 年 7 月 10 日
変更内容:
- スクリーン リーダーを使用する際に各アイテムでナビゲーション手順が繰り返されないように、マーカーを更新しました。グループに入るたびに 1 回だけ指示がアナウンスされるようになりました。
- ダークモードでキーボード ショートカット ダイアログのコントラストの問題を修正しました。
- Place Autocomplete Element で、枠線、枠線の半径、ウィジェットの背景色、配色をカスタマイズできるようになりました。Place Autocomplete 要素がダークモードに自動的に対応するようになりました。無効にするには、CSS で
color-scheme: lightを適用します。 - Place Photo クラスと Review クラスに googleMapsURI フィールドを追加しました。
- [ベータ版チャンネル] Address Validation API に
PossibleNextAction列挙型を追加しました。
3.61.7a
2025 年 7 月 1 日
変更内容:
- Maps JavaScript API のヒートマップ レイヤ機能はサポートされなくなりました。この API は 2025 年 5 月に非推奨となり、2026 年 5 月にリリースされる Maps JavaScript API の以降のバージョンでは利用できなくなります。詳しくは、https://developers.google.com/maps/deprecations をご覧ください。
- カスタム スタイルで非表示にされたスポットのクリックを処理できないという、GA の問題を修正しました。
- [Beta チャンネル] 3D 地図での WebGL コンテキストの損失に対する追加の処理を追加しました。WebGL コンテキストが復元されると、3D 地図が自動的に復元されるようになりました。
3.61.6d
2025 年 6 月 26 日
変更内容:
- internalUsageAttributionIds を Map3DElement と Map3DElementOptions に追加。
3.61.5a
2025 年 6 月 17 日
変更内容:
- Places Autocomplete の LocationBias で文字列「IP_BIAS」のサポートを有効にします。
SearchNearbyRequestのドキュメントの誤りを修正しました。SearchNearbyRequest.RankPreferenceのデフォルト値はDISTANCEではなくPOPULARITYです。
3.61.4a
2025 年 6 月 12 日
変更内容:
- 特定のウェブサービスから返されるステータス コードを記述する
RPCStatus列挙型を追加しました。
3.61.3b
2025 年 6 月 5 日
一般公開される変更はありません。
3.61.2
2025 年 5 月 29 日
変更内容:
- PlaceDetailsElement、PlaceDetailsCompactElement、および関連する構成要素を追加しました。PlaceDetailsSize を削除しました。
- IME エントリを選択すると、要素が予測項目を選択してしまう PlaceAutocompleteElement の問題を修正しました。
3.61.1
2025 年 5 月 22 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] PlaceDetailsCompactElement の場所出力で位置情報/ビューポートが欠落している問題を修正。
- ストリート レベルでの詳細情報は、対象都市でご利用いただけます。
3.60.12
2025 年 5 月 8 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] Maps JavaScript API で Address Validation API のサポートを追加しました。
- Origin ヘッダーのないコンテキストからのネットワーク呼び出しに関する問題を修正しました。
3.60.11(ロールバック済み)
2025 年 5 月 1 日
変更内容:
- [Beta チャンネル] PlaceDetailsCompactElement と関連する構成要素を追加。
- ストリートビューの地図で StreetViewPanoramaOptions.zoomControl = false が機能しない問題を修正しました。
3.60.10
2025 年 4 月 24 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] 3D マップがベータ版チャンネルで利用可能になりました。このリリースには、ユーザー補助機能の改善に加え、ポリライン、ポリゴン、3D モデルの新しいインタラクティブ要素が含まれています。さらに、3D Maps にカスタム HTML コンテンツを表示するための新しい
PopoverElementが利用可能になりました。詳しくは、Maps JavaScript の 3D Maps をご覧ください。
3.60.9
2025 年 4 月 17 日
変更内容:
- [アルファ版チャンネル] PlaceContextualElement を制限なしの試験運用版としてリリース。
- [アルファ チャンネル] 3D モデルが、3D マップでデフォルトで画像ベースのライティング(IBL)を使用してレンダリングされるようになりました。
3.60.8
2025 年 4 月 9 日
変更内容:
- [Beta チャンネル] LocalContext API が完全に削除されました。LocalContextMapView をインスタンス化しようとすると、エラーがスローされるようになりました。詳しくは、https://developers.google.com/maps/deprecations#localcontext-deprecation をご覧ください。
- タッチデバイスで高度なマーカーをドラッグすると奇妙な動作が発生するバグを修正しました。
- Cooperative Gesture Handling オーバーレイの不透明度を上げ、オーバーレイ上のテキストが地図のすべての領域でコントラスト要件を満たすようにしました。
- Places API に
PostalAddressのサポートを追加しました。 - 起動時の静的地図上のデータ表示が、基になる地図と同じ colorScheme になるようにします。
3.60.7b
2025 年 4 月 3 日
変更内容:
- Place Autocomplete ウィジェットがウィークリー チャンネルで利用可能になりました。
3.60.6
2025 年 3 月 27 日
変更内容:
- Safari で
overscroll-behaviorを使用しているページが正しくスクロールされない問題を修正しました。 - 重なった場合の動作を有効にして高度なマーカーを多数追加したときに、ちらつきが発生する問題を修正しました。
- Places で
PriceRangeのサポートを追加しました。
3.60.5(ロールバック済み)
2025 年 3 月 20 日
変更内容:
- 高度なマーカーをクリックまたはタップしたときにページをスクロールできないバグを修正しました。
<gmp-map>で全画面表示モードが正しく機能しないバグを修正しました。- 非表示の高度なマーカーの情報ウィンドウが表示されたままになるバグを修正しました。
- ロードマップのカスタム スタイル付き地図に自転車レイヤを追加しても、カスタム スタイルが失われなくなりました。
3.60.4
2025 年 3 月 11 日
変更内容:
- カスタム スタイルと背景色は、スタイルが定義されている特定の地図の種類とカラーパターンに適用されます(最初は、ロードマップとロードマップ ダークに限定されます)。交通機関レイヤでは、選択した地図タイプのカスタム スタイルが維持されます。
3.60.3(ロールバック済み)
2025 年 3 月 5 日
変更内容:
- ルート案内パネルが表示されないバグを修正しました。
3.60.2
2025 年 2 月 27 日
変更内容:
- Places: EV コネクタタイプ NACS(SAE J3400)のサポートを追加しました。
- gmp-map と gmp-advanced-marker の HTML 要素を一般提供しました。
3.60.1
2025 年 2 月 20 日
変更内容:
- [アルファ チャンネル]
Polygon3DElementとPolyline3DElementのaltitudeModeがデフォルトでCLAMP_TO_GROUNDになりました。 - [アルファ チャンネル] 3D マップをレンダリングするには、
Map3DElementの新しいmodeオプションを設定する必要があります(2 つの新しい値HYBRIDとSATELLITEを使用できます)。既存のdefaultLabelsDisabledオプションは削除されます。modeをHYBRIDまたはSATELLITEに設定してください。 - [Beta チャンネル] 背景色は、特定の地図の種類に明示的に設定されていない場合、デフォルトまたは
MapOptionsで設定された色に戻ります。 - [ベータ版チャンネル] ラスタ カスタム スタイルは、スタイルが割り当てられた地図タイプにのみ適用される必要があります。
- 全画面表示モードでドラッグすると、高度なマーカーが移動する問題を修正しました。また、全画面モードでドラッグしたときにストリートビューのペグマンがオフセットされる問題も修正しました。
- デフォルトのズーム コントロールを、パンボタンとズームボタンの両方を含む新しいカメラ コントロールに置き換えます。
- 新しいパンボタンのアイコンに合わせて、ズームボタンのアイコンを更新します。
3.59.8
2025 年 2 月 6 日
変更内容:
- TransitFare の値をテキストとして取得できるようになりました。
- [アルファ チャンネル] 新しい AirQualityMeterElement(<gmp-air-quality-meter>)をリリースしました。
- [アルファ チャンネル] PlaceAutocompleteElement を使用するには、Google Cloud プロジェクトで Places API(新版)を有効にする必要があります。.
- [アルファ版] PlaceAutocompleteElement: gmp-placeselect イベントが gmp-select に置き換えられ、PlaceAutocompletePlaceSelect オブジェクトではなく PlacePredictionSelectEvent オブジェクトが提供されます。
- [アルファ チャンネル] PlaceAutocompleteElement: gmp-requesterror イベントが gmp-error に置き換えられ、PlaceAutocompleteRequestErrorEvent オブジェクトではなく Event オブジェクトが提供されるようになりました。
- [アルファ版チャンネル] PlaceAutocompleteElement: componentRestrictions が includedRegionCodes に置き換えられました。
- [アルファ チャンネル] PlaceAutocompleteElement: types が includedPrimaryTypes に置き換えられました。
3.59.7
2025 年 1 月 30 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] カスタム スタイルに設定されたロードマップとダークモードのロードマップの背景色が、タイルの背後と地図の余白の外側にレンダリングされる。
- [ベータ版チャンネル] カスタム スタイルの道路地図(またはダークモードの道路地図)は、交通機関レイヤが追加されてもカスタム スタイルが維持され、デフォルトの基本地図スタイルに戻ることはありません。
- ダークモードの地図に路線図レイヤを追加しても、ダークモードが維持されるようになりました。
3.59.6
2025 年 1 月 23 日
一般公開される変更はありません。
3.59.5
2025 年 1 月 16 日
変更内容:
- カスタム ストリートビュー パノラマの作成時にキャッチされないエラーがスローされるバグを修正しました。
3.59.4a
2025 年 1 月 9 日
変更内容:
- 交通状況レイヤが有効になっているときに、キャッチされないエラーがスローされるバグを修正しました。
- [ベータ版チャンネル] PlaceAutocompleteElement でフォーカスが正しく生成されない問題を解決しました。
- [ベータ版チャンネル] 対応する都市では、z17 以上のズームレベルでアトミック地図の対象物が表示されます。
3.59.3
2024 年 12 月 12 日
変更内容:
- Firebase App Check が Maps JS API と Places JS で使用できるようになりました。
3.59.2
2024 年 12 月 5 日
変更内容:
- [アルファ チャンネル] サポートされている都市では、ズームレベル 17 以上でアトミックな地図対象物が表示されます。
- 使用状況の帰属 ID を初期化子に追加します。これにより、マーカー クラスタリング ライブラリの使用状況など、デベロッパーに役立つライブラリやサンプルを Google が把握できるようになります。使用状況アトリビューション ID の送信をオプトアウトするには、このプロパティを削除するか、値を空の文字列に置き換えても安全です。インスタンス化後にこの値を変更しても、無視されることがあります。
- Firebase App Check を使用して、悪意のあるリクエストから保護できるようになりました。詳しくは、Places で App Check を使用する方法と Maps で App Check を使用する方法をご覧ください。
3.59.1
2024 年 11 月 21 日
変更内容:
- [ベータ チャンネル] ストリートビューにズーム コントロールが表示されない問題を修正しました。
- クリックできない以前のマーカーでもクリック イベントがディスパッチされるバグを修正しました。
- カスタム地図タイプに切り替えたときに、Advanced Markers がピクセル位置を更新しないバグを修正しました。
- マップ ID を使用してデフォルトまたはカスタムの地図タイプとスタイルを適用すると、コンソールに警告が記録されるようになりました。マップ ID が存在する場合、地図のスタイルは Cloud コンソールで制御されます。現在、クラウド スタイル設定は、ロードマップの地図タイプでのみサポートされています。
- ダークモードでホバーしたときのカメラ コントロールの移動ボタンのスタイルを設定。
- 非常に小さな境界を使用する場合の fitBounds パディングの問題に対処しました。
3.58.11a
2024 年 10 月 31 日
変更内容:
- [ベータ チャンネル] ウェブ コンポーネントの地図でストリートビューのペグマンを使用できないバグを修正しました。
- Embed API マップでスクロール メッセージが非表示になっている場合に、スクリーン リーダーがスクロール メッセージにフォーカスしないようにしました。
3.58.10
2024 年 10 月 24 日
変更内容:
- セッション ストレージにアクセスするときに例外が発生する問題を解決しました。
3.58.9(ロールバック済み)
2024 年 10 月 17 日
変更内容:
- [アルファ版] 3D マップでレンダリングされるマーカーに、カスタム画像と SVG を使用できるようになりました。
3.58.8
2024 年 10 月 10 日
変更内容:
- 誤った WebGLOverlayView コンソール警告を削除しました。
- ページ上の最初の要素がポインタまたはマウスで操作された場合、Chrome で地図の周りに青いフォーカス線が誤って表示される問題を修正しました。
- Mobility Services JavaScript Fleet Tracking に ODRD 車両とフリートの位置情報プロバイダを追加しました。
3.58.7
2024 年 10 月 3 日
一般公開される変更はありません。
3.58.6
2024 年 9 月 25 日
変更内容:
*OpacityプロパティをPolyline3DElementとPolygon3DElementから削除しました。アルファ値は、#rgba、#rrggbbaa、rgba(r, g, b, a)、rgb(r g b / a)のいずれかの色形式を使用して、対応する*Colorプロパティで指定できます。- [アルファ チャンネル] 試験運用版リリースで、3D マップでデフォルトの UI コントロール、マーカー、3D モデル、プリセット カメラ アニメーション機能を使用できるようになりました。
- ベクターマップでカスタム地図タイプを切り替えることができないバグを修正しました。
- ピクセル密度の高いデバイスには、高 DPI の衛星画像を使用します。
3.58.5a
2024 年 9 月 19 日
一般公開される変更はありません。
3.58.4a
2024 年 9 月 12 日
一般公開される変更はありません。
3.58.3
2024 年 9 月 5 日
一般公開される変更はありません。
3.58.2
2024 年 8 月 29 日
変更内容:
PinElementのテキストグリフはPinElementに対応し、そのデフォルトの色はPinElementのデフォルトのglyphColorと同じになります。
3.58.1a
2024 年 8 月 22 日
変更内容:
- [Beta チャンネル] デフォルトで、ズーム コントロールをカメラ コントロールに置き換えます。カメラ コントロールにはズームとパンの 2 つのコントロールがあります。
cameraControlプロパティとcameraControlOptionsプロパティをMapOptionsに公開します。- 地図のインスタンス化時にカラーパターン(ライトまたはダーク)を設定できるようにします。
- 地図の幅が狭すぎる場合に、地図タイプ コントロールを折り返して新しい行に表示するように更新
- ベクターマップのラベルをレンダリングするための新しいラベラーを統合しました。
- マップ ID を使用していないデベロッパー向けの
v=weeklyチャネルでは、新しい基本地図の色がデフォルトになりました。詳しくは、https://developers.google.com/maps/new-basemap-style-opt-in をご覧ください。
3.57.13
2024 年 8 月 8 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] リバース ジオコーディング、フォワード ジオコーディング、プレイス ID 検索のジオコーディング レスポンスに住所記述子を追加しました。
3.57.12
2024 年 8 月 1 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] リバース ジオコーディング、フォワード ジオコーディング、プレイス ID 検索のジオコーディング レスポンスに住所記述子を追加しました。
- [ベータ版チャンネル] 地図のインスタンス化時にカラーパターン(ライトまたはダーク)を設定できるようにしました。
- ベクターマップで対象物がクリックされたときの IconMouseEvent のレイテンシを短縮
3.57.10
2024 年 7 月 25 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] リバース ジオコーディング、フォワード ジオコーディング、プレイス ID 検索のジオコーディング レスポンスに住所記述子を追加しました。
- Place クラスに、プライマリ タイプと表示名の属性をいくつか追加しました。
3.57.9
2024 年 7 月 18 日
変更内容:
- ストリートビューのペグマン コントロールのユーザー補助機能を改善しました。
3.57.8b
2024 年 7 月 11 日
一般公開される変更はありません。
3.57.7
2024 年 7 月 4 日
変更内容:
- Place クラスのプロパティに EV オプションと燃料オプションを追加します。Place.searchByText で EV 検索オプションを有効にします。
3.57.6a
2024 年 6 月 27 日
一般公開される変更はありません。
3.57.5
2024 年 6 月 20 日
一般公開される変更はありません。
3.57.4
2024 年 6 月 13 日
変更内容:
- [Beta チャンネル] ベクターマップのラベルをレンダリングするための新しいラベラーを統合しました。
- InfoWindow に、地図またはストリートビューで開いているかどうかを示す新しいプロパティ
isOpenが追加されました。 - Place Autocomplete
PlacePredictionクラスのリファレンス ドキュメントの誤りを修正しました。
3.57.3a
2024 年 6 月 6 日
- [ベータ版チャンネル] リバース ジオコーディング、フォワード ジオコーディング、プレイス ID 検索のジオコーディング レスポンスに住所記述子を追加しました。
3.57.2
2024 年 5 月 28 日
変更内容:
- ウェブ コンポーネントの地図の種類のコントロールでメニューが開かないバグを修正しました。
- AdvancedMarkerElement のドラッグ インジケーターが表示されないバグを修正しました。
- 新しい Place API に予測入力機能を追加します。
- 地図のラスタータイルが WebP 画像形式で提供されるようになりました。
- Place.searchByText と Place.searchNearby のドキュメントを更新し、正しいフィールド リストを参照するようにしました。
- ウィークリー チャンネルで、新しい InfoWindow の閉じるボタンとオプションのヘッダーが利用可能になりました。
3.57.0
2024 年 5 月 24 日
一般公開される変更はありません。
3.56.12a
2024 年 5 月 9 日
変更内容:
AdvancedMarkerElementのドラッグ インジケーターが表示されないバグを修正しました。
3.56.11
2024 年 5 月 2 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル]
<gmp-map>で、マップ ID が設定されているものの、マップ ID に明示的なレンダリング タイプが設定されていない場合(DEMO_MAP_ID など)も、デフォルトでベクターモードが使用されるようになりました。
3.56.10
2024 年 4 月 25 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] PlaceAutocompleteElement の gmp-placeselect イベントがバブルアップするようになりました。
- [ベータ版チャンネル] 新しい InfoWindow の閉じるボタンとオプションのヘッダーが利用可能になりました。
- [ベータ チャンネル] ストリートビューのペグマン コントロールのキーボードとシングルポインタのユーザー補助機能を改善しました。
- 高度なマーカーを削除したときに発生するメモリリークの問題を修正しました。
- 円の境界線が滑らかに描画されない問題を修正しました。
- google.maps.Map のインスタンス化時にベクターモードを設定する API を追加しました(mapId は不要)。
3.56.8
2024 年 4 月 11 日
変更内容:
AdvancedMarkerElementの使用時に発生するメモリリークの問題を修正しました。
3.56.7
2024 年 4 月 4 日
変更内容:
- 新しい Place クラスに searchNearby 関数を追加します。
3.56.6
2024 年 3 月 28 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] 地図のラスタータイルが WebP 画像形式で提供されるようになりました。
- ベクターマップ上の地図上の POI の情報ウィンドウのアンカー位置を修正しました。
- 位置が設定されていない
AdvancedMarkerElementが表示されるバグを修正しました。 - InfoWindow API に「close」イベントを追加しました。
3.56.5
2024 年 3 月 21 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] マップ ID を使用していないデベロッパー向けに、新しいベースマップの色がデフォルトになりました。詳しくは、https://developers.google.com/maps/new-basemap-style-opt-in をご覧ください。
- ベクターマップのラベルとアイコンの情報ウィンドウの基本位置を修正しました。
3.56.4
2024 年 3 月 14 日
一般公開される変更はありません。
3.56.3
2024 年 3 月 7 日
一般公開される変更はありません。
3.56.1
2024 年 2 月 22 日
変更内容:
- Place.searchByText の「fields」パラメータに関するドキュメントのエラーを修正しました。
- [ベータ版チャンネル]
<gmp-map>にデフォルト スロットを作成し、Maps JavaScript API Web Components をラップするカスタム要素の作成を許可します。 - 新しい Place クラス API に駐車オプションを追加しました。
- google.maps.Marker を非推奨にしました。代わりに google.maps.marker.AdvancedMarkerElement ご使用ください。現在のところ、google.maps.Marker の廃止予定はありませんが、google.maps.Marker よりも google.maps.marker.AdvancedMarkerElement をおすすめします。google.maps.Marker では、重大な回帰に対するバグの修正は引き続き行われますが、既存のバグは修正されません。サポートを終了する 12 か月前までに改めてお知らせいたします。サポートの終了について詳しくは、https://developers.google.com/maps/deprecations をご覧ください。
- 新しい Place クラス API に属性を追加します。
- 新しい Place クラス API に支払いオプションを追加します。
3.55.11a
2024 年 2 月 15 日
変更内容:
- クリック時に地図が自動的にスクロールして表示されないようにします。
3.55.11
2024 年 2 月 8 日
変更内容:
- [アルファ版チャンネル] PlaceAutocompleteElement から inputElement プロパティを削除しました。
- [アルファ版チャンネル] Place Autocomplete 要素に CSS パーツを追加
- [ベータ版チャンネル] PlaceAutocompleteElement のプレビュー版(v=beta)が利用可能に
- Places V2 API にユーザー補助オプションを追加しました。
3.55.10
2024 年 2 月 1 日
変更内容:
- [Beta チャンネル] SearchByTextRequest.rankBy を非推奨にしました。代わりに SearchByTextRequest.rankPreference を使用してください。
- [ベータ版チャンネル] Place.findPlaceFromQuery と Place.findPlaceFromPhoneNumber は使用できなくなりました。代わりに Place.searchByText を使用してください。
- チャネルごとの使用状況のトラッキングを修正。
- JavaScript のルート共有で、ルートと車両の位置情報のプロバイダに対して、交通状況を考慮したポリラインを有効にします。
- 新しい Place クラスがウィークリー チャンネルで利用できるようになりました。
- Place.openingHours のサポートを終了しました。代わりに regularOpeningHours を使用してください。
3.55.9
2024 年 1 月 25 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル]
MapElementでEscキーを押してもキーボード ショートカットのダイアログを閉じられない問題を修正しました。 - ダイレクト スクリプト読み込み用のブートストラップ URL に新しい URL パラメータ
loading=asyncを追加しました。これは、Maps JavaScript API が同期的に読み込まれていないことと、スクリプトのloadイベントによって JavaScript コードがトリガーされていないことを示します。パフォーマンスを高めるため、可能であればasyncに設定することを強くおすすめします。
3.55.8
2024 年 1 月 18 日
変更内容:
- [アルファ版チャンネル] PlaceAutocompleteElement リクエストの一部としてセッション トークンを送信するようになりました。
- [ベータ チャンネル]
AdvancedMarkerElementに新しいプロパティgmpClickableを導入しました。これは、ベータ版チャンネルでaddEventListener()を使用してgmp-clickイベントを登録するユーザーにとって、互換性を破る変更となります。クリック時にgmp-clickイベントを受け取るには、gmpClickableプロパティをtrueに設定するか、gmp-clickable属性をウェブ コンポーネントに追加します。 addListener()を使用してgmp-clickイベントを登録しているユーザーは、現時点では変更を行う必要はありません。
3.55.7
2024 年 1 月 11 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル]
AdvancedMarkerElementのelementプロパティがAdvancedMarkerElementのインスタンスを指すようになりました。 - [Beta チャンネル] 高度なマーカーで、子ノードを使用してコンテンツをカスタマイズできるようになりました。
- 地図をクリックした後にパンとズームのキーボード ショートカットが機能しないバグを修正しました。
- JavaScript Journey Sharing でポリラインのカスタマイズを有効にします。
- [アルファ版チャンネル] PlaceAutocomplete に types、requestedLanguage、requestedRegion、name 属性を追加
- [ベータ版チャンネル]
document.createElement('gmp-advanced-marker')を呼び出したときに高度なマーカー要素が作成されないバグを修正しました。
3.55.3
2023 年 11 月 30 日
一般公開される変更はありません。
3.55.2
2023 年 11 月 23 日
変更内容:
- ストリートビューでスタイル関連の CSP エラーが発生するバグを修正しました。
3.55.1
2023 年 11 月 16 日
一般公開される変更はありません。
3.54.12a
2023 年 11 月 8 日
変更内容:
- 特定の状況で WebGLOverlayView がレンダリングされないバグを修正しました。
3.54.12
2023 年 11 月 2 日
変更内容:
- [アルファ版チャンネル] Place Autocomplete をウェブ コンポーネントに更新します。これは互換性を破る変更です。最新の使用方法については、https://developers.google.com/maps/documentation/javascript/reference/places-widget#PlaceAutocompleteElement をご覧ください。
- [アルファ版チャンネル] Place Autocomplete 要素のフォーカス管理を更新
- [ベータ版チャンネル] MapElements で gmp-zoomchange イベントを公開
- MapTypeControl HORIZONTAL_BAR を有効にして、RTL レイアウト コンテキストを自動的に処理します。
3.54.11
2023 年 10 月 26 日
変更内容:
- 地図でコントロールを設定するとエラーが発生する問題を修正しました。
- StreetViewLocationRequest と StreetViewControlOptions を介して、ストリートビューの画像を Google の公式ソースのみに制限する機能を追加しました。
3.54.10
2023 年 10 月 18 日
変更内容:
- [Beta チャンネル] MapElement で、計算された
directionスタイルに基づいて、コントロールのレイアウトが左から右または右から左に自動的に調整されるようになりました。カスタム コントロールを追加するためのスロットも用意されています。ControlPosition が、LTR/RTL レイアウトのサポートのための論理値をサポートするようになりました。Maps Embed API では、言語に基づいてコントロールのレイアウトが左から右または右から左に自動的に調整されるようになりました。 - [ベータ版チャンネル] MapElement で delegatesFocus が有効になりました
3.54.9
2023 年 10 月 12 日
- [ベータ版チャンネル] Places v2 API に編集者による概要を追加しました。
3.54.7a
2023 年 9 月 28 日
変更内容:
- Journey Sharing JavaScript で複数の位置情報プロバイダのサポートを追加しました。
3.54.6
2023 年 9 月 21 日
変更内容:
- google.maps.FeatureLayer は mousemove イベントに応答します。
- google.maps.FeatureType.SCHOOL_DISTRICT を追加しました。これにより、データドリブン スタイル設定で学区がサポートされます。
3.54.5
2023 年 9 月 14 日
変更内容:
- [Beta チャンネル] AdvancedMarkerElement の addEventListener() が使用できなくなるバグを修正しました。
3.54.4
2023 年 9 月 7 日
変更内容:
- Google ロゴが地図上の著作権情報と重なることが少なくなります。
3.54.2
2023 年 8 月 24 日
変更内容:
- DirectionsResult をレンダリングする前にズームと中心が設定されていない場合、地図が読み込まれないという DirectionsRenderer のバグを修正しました。
3.54.1
2023 年 8 月 18 日
変更内容:
- Maps JavaScript API をアップグレードし、ECMAScript 2020 をネイティブにサポート。
- 高度なマーカーがより鮮明にレンダリングされるようになりました。
- Array.from が、iterable をサポートしていない実装でオーバーライドされている場合、マップは無効になります。
- ズームボタンが上限レベルで無効になったときにフォーカスが失われる問題を修正しました。
3.53.13
2023 年 7 月 27 日
変更内容:
- [Beta チャンネル] 新しい Place クラスの帰属情報がリファクタリングされました。
PhotoAttributionをAuthorAttributionに変更authorはdisplayNameに変更されました。authorURIはuriに変更されました。photoURI{?string} がAuthorAttributionで今すぐチェックできるようになりました。Photo.attributionsはPhoto.authorAttributionsに変更されました。Review.authorAttribution{?AuthorAttribution} に代わりPhoto.author/authorURI/authorPhotoURIになりました。 - [ベータ版チャンネル] Place クラスの searchByText() メソッドに必須フィールド
textQueryを追加し、queryを非推奨にしました。 - ラスターマップのラベルとアイコンの情報ウィンドウのアンカー オフセットを調整しました。
3.53.12
2023 年 7 月 20 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] JavaScript のルート共有 - フリート トラッキングに、ODRD の車両とフリートの位置情報プロバイダを追加しました。
LatLng()コンストラクタに渡された引数が無視された場合の警告メッセージを更新しました。Marker.collisionBehaviorを非推奨とし、AdvancedMarkerElement.collisionBehaviorに置き換えました。
3.53.11
2023 年 7 月 13 日
変更内容:
- 指定されたポイントがポリラインの始点またはエッジに十分に近接している場合、関数
isLocationOnEdge()がtrueを返すようになりました。 - ベクターマップの読み込みに失敗してラスターマップにフォールバックしたときにデベロッパーに通知するエラーログを追加します。
3.53.7
2023 年 6 月 15 日
変更内容:
- [アルファ チャンネル] Place Autocomplete 要素を更新し、スクリーン リーダーなどの支援技術のサポートを強化しました。
3.53.5
2023 年 6 月 1 日
変更内容:
- 高度なマーカーの
contentプロパティに Node 要素を渡せるようにしました。 - 高度なマーカーの重なった場合の動作のパフォーマンスを改善しました。
- JavaScript Journey Sharing に DeliveryVehicleStop の新しいフィールドを追加しました。
3.53.4a
2023 年 5 月 24 日
バグの修正:
- ベクターマップで発生していたちらつきの問題を修正しました。
- getNextOpeningTime() のプレイス メソッドで異なるタイムゾーンを考慮する際に、日付の計算が正しく行われない問題を修正しました。
- Journey Sharing の VehicleJourneySegment で誤った型を修正しました。
3.53.3
2023 年 5 月 18 日
変更内容:
- [アルファ版] 予測をハイライト表示してから Esc キーを押すと、Place Autocomplete 要素で元のテキストが復元されないバグを修正しました。
- [アルファ チャンネル] Place Autocomplete の予測入力候補のスタイルを更新し、テキストがオーバーフローした場合に省略記号が表示されるようにしました。
- [Beta チャンネル] ローカル コンテキストの地図上の場所に関連する情報がまもなくご利用いただけなくなることを知らせる通知が、ローカル コンテキストに表示されるようになりました。
- ストリートビューのペグマンを一度ドックに戻さないと、ドラッグ時のホバー プレビューが表示されないバグを修正しました。
- Place Autocomplete サービスの非推奨の境界、位置、半径。代わりに locationBias と locationRestriction をご使用ください。
3.53.2
2023 年 5 月 4 日
変更内容:
- [Beta チャンネル] データセット用データドリブン スタイル設定が利用可能
- [ベータ チャンネル]
<gmp-map>と<gmp-advanced-marker>のウェブ コンポーネントが利用可能になりました。 - JavaScript Journey Sharing の Task と TaskTrackingInfo に TimeWindow をフィールドとして追加しました。
- AdvancedMarkerElement と PinElement がウィークリー チャンネルにリリースされました。
- 境界線のデータドリブン スタイル設定がウィークリー チャンネルにリリースされました。
getMapCapabilitiesとmapcapabilities_changedイベントがウィークリー チャンネルにリリースされました。
3.53.1a
2023 年 4 月 27 日
変更内容:
- Place Autocomplete サービスを更新し、locationBias と locationRestriction をサポート
- [ベータ版チャンネル] Place v2 の toJSON メソッドに関するドキュメントを公開しました。
- [ベータ版チャンネル] 地図がラップされている場合に高度なマーカーをドラッグできない問題を修正しました。
- [ベータ版チャンネル] データドリブン スタイリングの PlaceFeature.fetchPlace の displayName がエンドユーザーの言語で表示されるようになります。
- [ベータ版チャンネル] AdvancedMarkerView と PinView の名前が AdvancedMarkerElement と PinElement に変更されました。
- [ベータ版チャンネル] AdvancedMarkers と Pins が明示的に読み込まれなくても使用可能になることがある問題を修正しました。これらのクラスにアクセスする前に、必ず「marker」ライブラリを読み込んでください。
- [Beta チャンネル] AdvancedMarker
positionが LatLngAltitude に正規化されるようになりました。 - [Beta チャンネル] 高度なマーカーの
draggableプロパティを廃止し、gmpDraggableを導入します。
3.52.9
2023 年 4 月 13 日
変更内容:
- [ベータ版チャネル] Place プロパティ「priceLevel」の値を数値から文字列に変更しました。「priceLevel」に指定できる値は、「FREE」、「INEXPENSIVE」、「MODERATE」、「EXPENSIVE」、「VERY_EXPENSIVE」です。
- [ベータ版チャンネル] AdvancedMarkerView.draggable を非推奨とし、gmpDraggable を推奨。
- [ベータ版チャンネル] Place クラスから「icon」プロパティとフィールド名を削除しました。代わりに「svgIconMaskURI」を使用することをおすすめします。
- [Beta チャンネル] AdvancedMarkerView の title プロパティで文字列のみが受け入れられるようになりました。タイトルは空の文字列で削除できます。
- [ベータ版チャンネル] Place.fromPlaceFrom メソッドでサポートされるフィールド名として「svgIconMaskURI」を追加しました。
- [Beta チャンネル] Place クラスのプロパティを
userRatingsCountからuserRatingCountに変更しました。 - コンソールに記録されるエラーの出力を改善しました。
バグの修正:
- InfoWindow を閉じるとエラーが発生するバグを修正しました。
3.52.8
2023 年 4 月 6 日
変更内容:
- JavaScript の Journey Sharing で、ポーリング位置情報プロバイダの公開フィールドとして
pollingIntervalMillisを追加しました。 - [ベータ版チャンネル] Place クラスの JSON レスポンスを snake_case から lowerCamelCase に変更しました。
バグの修正:
- 場所のレビューの
publishTimeで日付が正しく表示されないバグを修正しました。 - カスタム要素の作成がグローバルに中断される問題を修正しました。
- [ベータ版チャンネル] 地図が折り返されると高度なマーカーが消えるバグを修正しました。
3.52.6
2023 年 3 月 23 日
変更内容:
- [アルファ版チャンネル] Place Autocomplete ウィジェット(新機能)の試験運用版がリリースされました。
- JavaScript Journey Sharing をウィークリー チャンネルにリリースします。
3.52.5
2023 年 3 月 16 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] データドリブン スタイル設定: NEIGHBORHOOD、ADMINISTRATIVE_AREA_LEVEL_3、ADMINISTRATIVE_AREA_LEVEL_4、SUBLOCALITY_LEVEL_1 の FeatureType を削除しました。
バグの修正:
- importLibrary() で使用されるライブラリの TypeScript インターフェースが空になるバグを修正しました。
3.52.4
2023 年 3 月 9 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] マーカーがドラッグされているときに、高度なマーカーのクリック イベントを抑制します。
3.52.3
2023 年 3 月 2 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] JavaScript のルート共有に TaskTrackingInfo エンティティを追加します。
- [Beta チャンネル] Maps JavaScript API をアップグレードし、ECMAScript 2020 をネイティブにサポート。
バグの修正:
- 地図にマーカーを追加したり、地図からマーカーを削除したりするときに発生する可能性のあるメモリリークを修正しました。
- タッチデバイスでクリック可能な高度なマーカーの下にあるインタラクティブ要素がクリック可能になるバグを修正しました。
3.52.2
2023 年 2 月 23 日
変更内容:
- [ベータ版チャンネル] データドリブン スタイル設定: PlaceFeature.displayName プロパティを削除しました。
- [ベータ版チャンネル] setMap(null) を呼び出したときに WebGLOverlayViews が正しく削除されない問題を修正
searchライブラリが不明であるというエラーが発生するバグを修正しました。- シャドウルートにあるときに InfoWindow の閉じるボタンが表示されないバグを修正しました。
- ウェブに関する主な指標を改善し、不要なデータ転送を減らすため、Maps JS では、地図がビューポートに近づくまで地図タイルの読み込みを遅らせるようになりました。ページの最初のビューポート内で作成された地図には違いはありません。
3.52.1
2023 年 2 月 16 日
変更内容:
- 実行時にライブラリを動的に読み込む機能を提供する
importLibrary()関数を追加します。 - [ベータ版チャンネル] 高度なマーカーで開いたときに、InfoWindow の自動パン機能を有効にします。
- [ベータ版チャンネル] Journey Sharing ライブラリのデータ オブジェクトの特定のフィールドを null 非許容にしました。
- [Beta チャンネル] データドリブン スタイル設定: NEIGHBORHOOD、ADMINISTRATIVE_AREA_LEVEL_3、ADMINISTRATIVE_AREA_LEVEL_4、SUBLOCALITY_LEVEL_1 の FeatureType は非推奨になりました。2023 年 3 月に削除されます。
3.51.8
2023 年 2 月 2 日
変更内容:
- Beta チャンネル: カスタム地図タイプでの高度なマーカーのレンダリングをサポート。
- インライン ブートストラップ ローダーの最新コピーで、ドキュメント内の他の場所にある CSP ノンスが再利用されるようになりました。
3.51.7
2023 年 1 月 26 日
変更内容:
- Beta チャンネル: データドリブン スタイル設定: PlaceFeature の表示名を取得する fetchPlace メソッドを追加しました。PlaceFeature.displayName プロパティは非推奨となり、2023 年 2 月に削除されます。
3.51.6
2023 年 1 月 19 日
バグの修正:
- 高度なマーカーに関する問題を修正しました。この問題では、衝突するマーカーを地図から削除すると、ゴースト マーカー要素が DOM に残ることがありました。
3.51.5
2023 年 1 月 12 日
変更内容:
- AdvancedMarkerView、PinView、LocalContextMapView の
elementの型をElementからHTMLElement | SVGElementに修正し、必要な要素の型をより正確に表すようにしました。
バグの修正:
- 情報ウィンドウで高度なマーカーを使用しているときに、キーボードを使用してマーカーをドラッグすると情報ウィンドウが開かないことがあるバグを修正しました。
3.51.4
2023 年 1 月 5 日
変更内容:
- Beta チャンネル: Place クラスに新しい属性を追加
- ベータ版チャンネル: データドリブン スタイルの FeatureMouseEvent.features 配列に、クリックの下に複数のフィーチャーがある場合、複数のフィーチャーが含まれることがあります。また、クリックの下にあるすべての FeatureLayer クリック リスナーがトリガーされます。
- ベータ チャンネル: google.maps.Map.getFeatureLayer に無効な引数が渡された場合にエラーをスローします。
- 全画面表示地図上の高度なマーカーのピクセル位置を修正します。
- 別のマウスボタンがすでに押されている間に発生したマウスボタンのクリックを無視するように、地図のマウスイベントを変更しました。
- 地図をズームすると高度なマーカーが消えるバグを修正しました。
- 多数の高度なマーカーを含む地図をズームする際のパフォーマンスが向上しました。
- StreetViewPanoramaOptions のドキュメントを更新し、カスタム パノラマでは clickToGo を使用できないことを明確にしました。
- Map.getBounds() を介した作成など、LatLngBounds を作成する際のパフォーマンスが向上しました。
- onAdd と onRemove の WebGLOverlayView 参照を更新します。
- ジャーニー共有の固定マーカー スタイルのカスタマイズを追加しました。
3.51.3
2022 年 12 月 8 日
変更内容:
- マーカーが地図のビューポートの外にあるときにキーボード フォーカスを放棄しないバグを修正しました。
- ベータ チャンネル:
Placeクラスを導入しました。これは、Promise などの最新の使用パターンをサポートする、よりシンプルな新しい API です。Place クラスには、新しいデータ フィールドがいくつか含まれています。 - Beta チャンネル: プロキシでラップされたマップを渡すと高度なマーカーがレンダリングされないバグを修正しました。
- ベータ版チャンネル: JavaScript のルート共有に、ルート位置情報プロバイダのマーカーのカスタマイズを追加しました。
3.51.2
2022 年 12 月 1 日
変更内容:
- ベータ版チャンネル:
google.maps.importLibrary()API が利用可能になりました。 - Beta チャンネル: 非推奨: ローカル コンテキストは非推奨となり、新しいウェブサイトには推奨されなくなりました。この機能は引き続きご利用いただけますが、サポートを終了する 12 か月前に改めてお知らせいたします。ローカル コンテキストのようなエクスペリエンスの構築に関心をお持ちの方は、Quick Builder の「Neighborhood Discovery」ソリューションを検討されるか、プレイス ライブラリ、Maps JavaScript API を活用されることをおすすめします。プレイス ライブラリについては、コードサンプルや Codelab もご用意しています。
- Beta チャンネル: Core Web Vitals を改善し、不要なデータ移転を削減するため、Maps JS はマップがビューポートに近づくまでマップタイルの読み込みを遅延させるようになりました。ページの最初のビューポート内で作成された地図には違いはありません。
- ベータ版チャンネル: Journey Sharing 位置情報プロバイダの状態変化をポーリングするイベントを追加しました。
- Beta チャンネル: Journey Sharing のスタイル設定カスタマイズ関数を追加します。古いセットアップ方法のサポートを終了しました。
- ルートパネルのステップにキーボードのユーザー補助機能を追加します。タブキーで経路を移動し、スペースキーまたは Enter キーで選択できるようになりました。
-
google.maps.geometry.spherical.computeArea()がLatLngBoundsとCircleを受け入れるようになりました。LatLngBoundsをLatLngBoundsLiteralで構築できるようになりました。 DirectionRendererのおすすめルートパネルの画像にaltテキストを追加します。
3.51.1
2022 年 11 月 17 日
変更内容:
- Beta チャンネル: Places ライブラリの Place クラスがリリースされました。
- Beta チャンネル: ルート共有のスタイル設定をカスタマイズする機能を追加しました。古い設定方法は非推奨になりました。
- Maps Embed API で Internet Explorer 11 のサポートが終了しました。
- Maps Embed API の Google ロゴは、ハイブリッドまたは航空写真の地図タイプを使用すると、視認性を高めるためにスタイルが変更されます。
- 高度なマーカーの読み込みパフォーマンスを改善しました。
- 描画の「元に戻す」ボタンをキーボードで操作できるようにし、スクリーン リーダーに対応させます。
- ルート レンダラのマーカーをキーボードで操作できるようにし、スクリーン リーダーに対応させます。
- 地図のスケール コントロールに ARIA の説明を追加します。
- 地図のスケール コントロールでキーボード フォーカスと操作を有効にします。
- Geocoder JS API に言語パラメータを導入します。Maps JS API で、
USが明示的に指定されていない場合、Geocoder のデフォルト リージョンと見なされなくなりました。 - Directions JS API に言語パラメータを導入します。
- Distance Matrix JS API に言語パラメータを導入しました。
バグの修正:
- 情報ウィンドウが開いたときにキーボード フォーカスがマーカーにリダイレクトされるバグを修正しました。
- マーカーをフォーカスできないバグを修正しました。
3.51
2022 年 11 月 16 日
変更内容:
- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.51 に更新されました。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.50 に更新されました。
- バージョン 3.49 と 3.48 は、番号でリクエストされた場合に引き続き使用できます。
3.50.12a
2022 年 11 月 7 日
変更内容:
google.maps.event.addListenerOnceとgoogle.maps.event.addDomListenerOnceのthisバインディングが正しくない問題を修正しました。
3.50.12
2022 年 11 月 3 日
変更内容:
- Beta チャンネル: 斜め地図で使用する場合に、高度なマーカーで高度がサポートされるようになりました。
3.50.11
2022 年 10 月 27 日
変更内容:
- Beta チャンネル: データドリブン スタイル設定の地図のレイヤが利用できなくなったときに、エラーがログに記録されるようになりました。
- Beta チャンネル: デフォルトの高度なマーカーの読み込みパフォーマンスが向上しました。
3.50.10
2022 年 10 月 20 日
バグの修正:
- iOS で InfoWindow の右側と下側のパディングを修正しました。
3.50.9
2022 年 10 月 13 日
変更内容:
- 選択したステップがルートパネルでハイライト表示されます。
PinViewコンストラクタの TypeScript 型指定を修正します。LagLngAltitudeコンストラクタの TypeScript 型指定を修正します。DirectionsRendererのデフォルトのマーカー アイコン画像を更新します。
3.50.8
2022 年 10 月 6 日
変更内容:
- Beta チャンネル: 高度なマーカーのプレビュー版がリリースされました。
- ベータ版チャンネル:
getMapCapabilities()戻りオブジェクトのisAdvancedMarkersAvailableのドキュメントを導入します。 LocalContextMapViewの API 説明とLocalContextMapViewOptionのelementプロパティに「このフィールドは読み取り専用です」を追加
バグの修正:
- JSON カスタム スタイルの色で、強制的に 100% の不透明度にするのではなく、デフォルト スタイルの不透明度を使用するようになりました。
3.50.7
2022 年 9 月 29 日
変更内容:
- スクリーン リーダーで、マップとストリートビューの操作方法の説明が読み上げられるようになりました。
- 傾斜と回転のキーボード ショートカットをキーボード ショートカット ダイアログに追加します。
3.50.6
2022 年 9 月 22 日
バグの修正:
- iOS の VoiceOver で、キーボード ショートカット ダイアログの下にある要素を移動できるバグを修正しました。
- 静的地図画像に代替テキストを追加します。
変更内容:
map.getMapCapabilities()が呼び出され、エラーが発生した場合、コンソールにエラーが記録されるようになりました。
3.50.5
2022 年 9 月 15 日
変更内容:
- LatLngBounds に MAX_BOUNDS 定数を追加して、地図の最大 LatLng 境界を示す
- スクリーン リーダーがデフォルトのマーカーに対してクリック操作を実行できるようにします。
3.50.3
2022 年 9 月 1 日
変更内容:
- Beta チャンネル: JavaScript Journey Sharing の
DeliveryVehicleクラスを更新し、カスタム属性を追加しました。 - 地図を傾けた後にイベントで LatLng が正しくないバグを修正しました。
3.50.2
2022 年 8 月 25 日
変更内容:
- Beta チャンネル:
FleetEngineDeliveryFleetLocationProviderを変更して、文字列の配送車両フィルタを受け入れるようにしました。 - デフォルトのマーカー アイコン画像を更新します。
3.50.1
2022 年 8 月 18 日
変更内容:
- Beta チャンネル: マップ機能 Capabilities API(
getMapCapabilitiesイベントとmapcapabilities_changedイベント)を Beta チャンネルに導入します。 - ベータ チャンネル:
google.maps.Geocoderにlanguageパラメータを導入しました。 - Beta チャンネル:
google.maps.DistanceMatrixServiceにlanguageパラメータを導入します。 - ベータ チャンネル:
google.maps.DirectionsServiceにlanguageパラメータを導入しました。 - 複数の Places JS API でリージョン コードが無視されるバグを修正しました。さまざまな Place JS API に言語と地域のパラメータを導入。
- コンテンツ セキュリティ ポリシーの設定に googleapis.com ドメインが含まれていないウェブサイトについて、Maps JavaScript API ストリートビューのサポートを終了しました。詳しくは、コンテンツ セキュリティ ポリシー ガイドをご覧ください。
3.49.12
2022 年 8 月 4 日
変更内容:
DEMO_MAP_IDを追加しました。これは、マップ ID を必要とするコードサンプルで使用できるマップ ID です。このマップ ID は、本番環境のアプリケーションでの使用を想定したものではなく、クラウド構成を必要とする機能(クラウド スタイル設定など)には使用できません。- トラッキングを開始するには
FleetEngineDeliverFleetLocationProvider.locationRestrictionが必要であることを明確にします。
3.49.11
2022 年 7 月 28 日
変更内容:
google.maps.VehicleTypeをランタイム列挙型として参照できるようになりました。
3.49.10
2022 年 7 月 21 日
変更内容:
- マーカー アイコンのサイズ、マーカー アイコンの拡大縮小サイズ、情報ウィンドウのサイズを検証する際に、幅または高さに NaN 値が指定されていると、拒否されるようになりました。
- ストリートビューで iOS デバイスにモーション トラッキング コントロールが表示されないバグを修正しました。
- Embed API で、RTL 言語のルートのホバーテキストが切り捨てられるバグを修正しました。
- 交通機関の情報ウィンドウのユーザー補助機能を強化し、スクリーン リーダーに対応しました。
3.49.9
2022 年 7 月 14 日
変更内容:
- Journey Sharing 位置情報プロバイダでの ID フィールドの使用を明確にします。
3.49.8
2022 年 7 月 7 日
変更内容:
- ストリートビューのナビゲーション リンクをキーボードで操作できるようにし、スクリーン リーダーに対応させます。
StreetViewPanoramaに新しいfocusメソッドを導入しました。
3.49
2022 年 6 月 23 日
変更内容:
- Beta チャンネル: Google 境界線のデータドリブン スタイル設定がリリースされました。
バグの修正:
google.maps.places.BusinessStatusを介してBusinessStatus列挙型にアクセスできるようにします。
3.49.5
2022 年 6 月 16 日
変更内容:
- ストリートビューにキーボード ショートカットのコントロールとダイアログを追加し、キーボード ショートカットの見つけやすさを改善します。
バグの修正:
- ストリートビューを閉じるときにフォームが送信されるバグを修正しました。
3.49.4
2022 年 6 月 9 日
変更内容:
WebGLOverlayView、CameraParams、LatLngAltitude、moveCamera、小数ズーム、getVisibleRegionをウィークリー チャンネルに移動します。Mapのデフォルトのストリートビュー パノラマを開くと、フォーカスが自動的に管理されるようになりました。これが新しいデフォルトの動作です。- ストリートビュー パノラマを閉じると、フォーカスが自動的に復元されるようになりました(可能な場合)。
- ストリートビューを閉じるボタンが有効になっている場合、ESC キーを押してストリートビューを閉じることができるようになりました。
geometry.spherical.computeSignedArea()とgeometry.spherical.computeArea()が最適化され、堅牢性と精度が向上しました。
3.49.3a
2022 年 6 月 2 日
変更内容:
- ストリートビューのモーション トラッキング コントロールの色のコントラストを改善しました。
- ストリートビューのモーション トラッキング コントロールを、キーボードで操作できるようにし、スクリーン リーダーに対応させました。
MapsNetworkError、MapsRequestError、MapsServerErrorの各クラスが公開され、ドキュメント化されました。
3.49.2
2022 年 5 月 26 日
変更内容:
- ストリートビューのモーション トラッキング コントロールの色のコントラストを改善しました。
- ストリートビューのモーション トラッキング コントロールを、キーボードで操作できるようにし、スクリーン リーダーに対応させました。
MapsNetworkError、MapsRequestError、MapsServerErrorの各クラスが公開され、ドキュメント化されました。
3.49.1
2022 年 5 月 19 日
変更内容:
- Beta チャンネル: 複数の Places JS API でリージョン コードが無視されるバグを修正しました。さまざまな Place JS API に言語と地域のパラメータを導入。
- ダークモードで全画面表示とコンパス コントロールの色コントラストを改善。
- ストリートビューのコンパス コントロール、閉じるボタン、アドレスリンク コントロールを、スクリーン リーダーに対応したユーザー補助機能にします。
3.49
2022 年 5 月 12 日
変更内容:
- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.49 に更新されます。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.48 に更新されます。
- バージョン 3.47 と 3.46 は、番号でリクエストされた場合、引き続き利用できます。
- バージョン 3.45 は削除され、使用できなくなりました。
3.48.11
2022 年 4 月 28 日
変更内容:
- Place Autocomplete で、より多くのタイプを受け入れられるようになりました。詳細については、こちらをご覧ください。
isFractionalZoomがウィークリー チャンネルに移動しました。
3.48.9
2022 年 4 月 14 日
変更内容:
- Beta チャンネル:
WebGLOverlayViewで WebGL 2.0 を有効にしました。 - Beta チャンネル: Maps JavaScript API の TypeScript の型、エクスターン、リファレンス ドキュメントに
JourneySharingライブラリを追加しました。 google.maps.event.addDomListener()関数とgoogle.maps.event.addDomListenerOnce()関数は非推奨のため使用せず、代わりに、標準のaddEventListener()メソッドを使用してください。これらのメソッドは引き続き機能し、廃止される予定はありません。- ストリートビュー マーカー アイコンに
titleとaria-labelを追加しました。 - 全画面コントロールに
aria-pressed属性を追加します。 - マップタイプ コントロールのプルダウンの間隔を改善しました。
- [地図タイプ] プルダウン コントロールの aria ラベルを更新しました。
バグの修正:
- デフォルトの地図タイプ コントロールから許可されていない
aria-expanded属性を削除します。
3.48.8
2022 年 4 月 7 日
変更内容:
- Maps JS API と Embed API の Google ロゴのカラー コントラストを改善しました。
3.48.7a
2022 年 3 月 31 日
変更内容:
- Beta チャンネル: 非推奨の WebGL オーバーレイ表示 API を削除します。
- Maps JavaScript API をご利用のお客様向けに、更新された基本地図を有効にします。更新された基本地図は、一般ユーザー向けの Google マップですでに使用されており、特に土地の自然な特徴に関して、より詳細な基本地図を提供します。
バグの修正:
map.fitBounds()の以前の修正(短い距離のビューポート遷移を緩和する)を元に戻し、分析を保留します。- 高コントラスト モードで地図の種類コントロールの色のコントラストに関する問題を修正します。
- 地図タイプ コントロールのチェックボックスのユーザー補助機能用の名前を、対応する視覚的なラベルと一致させます。
- 高コントラスト モードで情報ウィンドウの色のコントラストに関する問題を修正します。
3.48.6
2022 年 3 月 24 日
変更内容:
map.fitBounds()を修正し、短距離のビューポート遷移を容易にしました。
3.48.5
2022 年 3 月 17 日
変更内容:
- Safari のみ:
openで閉じるボタンとコンテンツ コンテナに自動的にフォーカスが設定されるようにします。
バグの修正:
- s
InfoWindows の [Google マップで見る] リンクの色のコントラストに関する問題を修正しました。 StreetViewPanoramaアドレス コントロールの [Google マップで表示] リンクの色コントラストの問題を修正しました。
3.48.4
2022 年 3 月 10 日
変更内容:
InfoWindow用の新しいvisibleイベントを導入しました。InfoWindowに新しいfocusメソッドを導入しました。
3.48.3
2022 年 3 月 3 日
変更内容:
- Beta チャンネル: Maps JavaScript API のストリートビュー サービスで、新しいサービス呼び出しスタイルを有効にします。これらの呼び出しがブラウザ単位でブロックされないようにするため、コンテンツ セキュリティ ポリシーを更新する必要がある場合があります。
InfoWindowに新しいariaLabelプロパティを導入しました。
3.48.1
2022 年 2 月 17 日
変更内容:
- ベータ チャンネル: グローバル エクスペリエンス ID の設定のサポートを追加しました。API リファレンス ドキュメントについては、こちらをご覧ください。
- Beta チャンネル: fromLatLngAltitude の 1 つ目と 2 つ目のパラメータが、LatLng と
numberではなく、LatLngAltitude に統合されるようになりました。 - LatLng の
noWrapパラメータの名前をnoClampNoWrapに変更しました。 - マーカーにフォーカスが当たると、マーカーの操作方法に関する説明がスクリーン リーダーで読み上げられるようになりました。
- Maps JavaScript API でテレメトリー情報が報告されるようになりました。これらの呼び出しがブラウザ単位でブロックされないようにするため、コンテンツ セキュリティ ポリシーを更新する必要がある場合があります。詳しくは、よくある質問をご覧ください。
- このバージョンは Internet Explorer に対応していません。Internet Explorer 11 のサポートを継続するには、
v=3.47を指定します。これは 2022 年 11 月まで利用できます。
3.48
2022 年 2 月 10 日
変更内容:
- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.48 に更新されました。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.47 に更新されました。
- バージョン 3.46 と 3.45 は、番号でリクエストすれば引き続き使用できます。
3.47.6
2022 年 1 月 20 日
バグの修正:
- キーボード ショートカット コントロールにフォーカスがあるときに、ページが上部にスクロールされる問題を修正しました。
3.47.4
2022 年 1 月 6 日
変更内容:
- Beta チャンネル: ベータ版の WebGLOverlayView API のアップデート - 名前に「gl」が含まれるすべてのクラスとメソッドを非推奨とし、名前に「GL」が含まれる新しいクラスとメソッドを推奨します。WebglCameraParams を非推奨とし、新しい CameraParams クラス(CameraOptions のサブクラス)を推奨します。
- PlaceOpeningHours メソッドのドキュメントを更新し、例外的な営業時間が計算に使用されないことを反映しました。
3.47.3
2021 年 12 月 9 日
変更内容:
LatLng、LatLngBounds、Circleは、コンストラクタで同じクラスのインスタンスを受け入れるようになりました。
3.47.2
2021 年 12 月 2 日
変更内容:
LatLngLiteralは、プロジェクションでLatLngが許可されている場所であれば、どこでもパラメータとして許可されるようになりました。
バグの修正:
- スケール値が小さい(1.0 未満)場合に発生する可能性のあるレンダリングの問題を修正しました。
3.47.1
2021 年 11 月 18 日
変更内容:
- ジオメトリ ライブラリで
LatLngが許可されている場所であれば、LatLngLiteralをパラメータとして使用できるようになりました。 - Maps JavaScript API で WebGL をサポートするための新しい onGIStateUpdateRequest API を追加しました。
- エラー画面の色のコントラストを修正しました。
- Internet Explorer 11 は v=beta で廃止されました。Internet Explorer 11 をサポートする Maps JavaScript API の最後のバージョンは v3.47 です。Internet Explorer 11 のサポートは 2022 年 11 月に完全に終了します。
keyboardShortcuts地図オプションがfalseに設定されている場合、地図は Tab キーのフォーカスを受け取らなくなりました。- ズームイン ボタンとズームアウト ボタンは、それぞれの最大ズームレベルまたは最小ズームレベルに達すると無効になります。
- Maps Embed API のユーザー補助機能とスクリーン リーダーの操作性を改善するため、
MapTypeコントロールをセマンティック要素を使用するように変換しました。 - エラー画面のアイコンに代替テキストを追加しました。
- 一般的なコードの健全性を改善。
バグの修正:
- WCAG に準拠していない
controlHeight属性とcontrolWidth属性を、準拠している data-* 属性に置き換えます。
3.47
2021 年 11 月 11 日
変更内容:
- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.47 に更新されました。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.46 に更新されました。
- バージョン 3.45 は、番号でリクエストされた場合は引き続き利用できます。
- バージョン 3.44 は削除され、使用できなくなりました。
3.46.12
2021 年 11 月 4 日
バグの修正:
- 地図タイプ メニューバーを更新し、より正確な ARIA ラベルを追加しました。
- Embed API: スクリーン リーダーの操作性を向上させるため、いくつかのリンクに ARIA ラベルを追加しました。
- Embed API: 一部のテキスト項目の色のコントラストを修正しました。
- externs の
google.maps.Marker.MAX_ZINDEXの型を修正しました。
3.46.11
2021 年 10 月 28 日
変更内容:
- goog.a11y.aria を使用するようにゲッターとセッターを変換しました。これにより、スペルミスを防ぐことができます。
3.46.8
2021 年 10 月 7 日
変更内容:
- ローカル コンテキスト: ローカル コンテキストの情報ウィンドウの写真から帰属表示リンクを削除しました。
3.46.6
2021 年 9 月 23 日
変更内容:
- 地図がドラッグできないときに、地図のカーソルが手の形になるバグを修正しました。
3.46.5
2021 年 9 月 16 日
バグの修正:
- Place Autocomplete ウィジェットの色のコントラスト比に関するバグを修正しました。
3.46.3
2021 年 9 月 2 日
変更内容:
- スクロール手順が、開いている
InfoWindowとCustomOverlayの上に表示されるようになりました。
3.46.2
2021 年 8 月 26 日
変更内容:
- Beta チャンネル: テレメトリー情報が報告されるようになりました。これらの呼び出しがブラウザ単位でブロックされないようにするため、コンテンツ セキュリティ ポリシーを更新する必要がある場合があります。詳しくは、よくある質問をご覧ください。
3.46
2021 年 8 月 18 日
Maps JavaScript API バージョン 3.46 がリリースされました。 バージョニング ガイドをご覧ください。
変更内容:
PlaceResultに 2 つの新しいフィールド(icon_mask_base_uriとicon_background_color)を追加しました。- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.46 に更新されました。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.45 に更新されました。
- バージョン 3.44 は、番号でリクエストされた場合に引き続き使用できます。
- バージョン 3.43 は削除され、使用できなくなりました。
非推奨:
- Internet Explorer のサポートは非推奨になりました。2021 年 8 月より、Maps JavaScript API v3.46 以降では、Internet Explorer 11 のユーザーに対して地図の上部に警告メッセージが表示されます。Internet Explorer 11 をサポートする Maps JavaScript API の最後のバージョンは v3.47 です。Internet Explorer 11 のサポートは 2022 年 11 月に完全に終了します。
バグの修正:
- 特定のズームレベルでポリゴンの頂点がずれるバグを修正しました。
- 複数の情報ウィンドウのコンテンツが互いに重なるバグを修正しました。
3.45.8
2021 年 7 月 29 日
変更内容:
- Embed API: 埋め込み地図では、ルートページにリダイレクトされた後もズームレベルが保持されます。
3.45.7
2021 年 7 月 22 日
変更内容:
- IE11 のサポートは終了しました。IE11 の Maps では、ベータ版チャンネルにバナーが表示されるようになります。
- 埋め込み地図の [ルート] リンクを更新し、より正確な情報が表示されるようにしました。
バグの修正:
getFeatureById()メソッドが ID 0 の対象物を取得できない問題を修正しました。ComponentRestriction値が未定義または null の場合にUNKNOWN ERROR/SERVICE BACKGROUND ERRORがスローされる問題を修正しました。
3.45.6a
2021 年 7 月 15 日
変更内容:
- 開いたときに、最初のフォーカス可能なコントロールが InfoWindow のビューポートにない場合、または
disableAutoPan=trueの場合、フォーカスは InfoWindow コンテナに移動するようになりました。
バグの修正:
- 描画マネージャーを削除して地図に再度追加すると、未完成の多角形描画が自動的に完了するバグを修正しました。
- 一部の言語で、[地図を埋め込む] ポップアップの「ルート」という文字列が切り捨てられるバグを修正しました。
3.45.5
2021 年 7 月 1 日
変更内容:
- typings と JS API の Maps Studio の URL を更新しました。
バグの修正:
- コールバックの提供時に未処理の Promise 拒否が発生する問題を修正しました。
3.45.4
2021 年 6 月 24 日
変更内容:
- フォームの送信時にキーボード ショートカット ダイアログが開くバグを修正しました。
- [キーボード ショートカット] ボタンの位置がずれるバグを修正しました。
window(Spherical、PolylineCodec、PolyGeometry)に誤って追加されたオブジェクトを削除しました。これらのオブジェクトには、完全修飾 Namespace でアクセスする必要があります。
3.45.3
2021 年 6 月 16 日
バグの修正:
InfoWindowを更新し、地図のインスタンス化と同じ実行ループ内でopen()が呼び出されたときにフォーカスが移動しないようにしました。
変更内容:
InfoWindowOpenOptionsAPI リファレンス セクションを更新し、より詳細な情報を追加しました。- Safari でキーボード ナビゲーション(Tab + Option)を使用する際のフォーカス リングを修正しました。
3.45.2
2021 年 6 月 10 日
バグの修正:
- Embed API で、キーボード ショートカット ダイアログの背景が地図タイプ コントロールに正しくオーバーレイされない問題を修正しました。
- フォントの CSS スタイルを読み込むときにエラーが発生する可能性がある問題を修正しました。
- 情報ウィンドウを開いた状態で地図をパンすると、ちらつきが発生することがあるバグを修正しました。
変更内容:
InfoWindowOpenOptions.mapプロパティを追加しました。
3.45.1
2021 年 6 月 3 日
変更内容:
- Data.StyleOptions インターフェースに、アニメーション、アイコン、ラベル、不透明度プロパティのドキュメントを追加しました。
- ユーザー補助機能のサポートを強化するため、著作権に関するダイアログのデザインを刷新しました。
- InfoWindow を開いたときに、フォーカスが自動的に管理されるようになりました。これが新しいデフォルトの動作です。
- InfoWindowOpenOptions API を追加しました。これにより、デベロッパーは情報ウィンドウを開く際のフォーカスの管理方法を制御できます。
- ESC キーを押して情報ウィンドウを閉じることができるようになりました。
- スクリーン リーダーを使用している場合、InfoWindow が「ダイアログ」として読み上げられるようになりました。
- ポリフィルの分離が有効になりました。この変更により、Maps API の内部ポリフィルがホストページにインストールされなくなります。
バグの修正:
- ブラウザのタブを切り替えると地図のフォーカス リングが表示される問題を修正しました。
- 一部のブラウザで、地図コントロール、マーカー要素、地図タイプ コントロールのサブメニュー項目のフォーカス リングが、マウス操作時に誤って表示される問題を修正しました。
新機能:
- Directions、距離行列、Elevation、Geocoder、Maximum Zoom Imagery、StreetView、
AutcompleteService.getPlacePredictions()の各サービスで Promise のサポートを有効にしました。 - キーボード ショートカットを見つけやすくするため、地図上にキーボード ショートカット コントロールとダイアログを追加しました。
- ベクターマップがウィークリー チャンネルで利用できるようになりました(基本機能のみ。WebGL 機能はベータ版チャンネルで利用できます)。
3.44.14
2021 年 5 月 13 日
変更内容:
- 関連付けられた Map インスタンスまたは StreetView インスタンスなしで
InfoWindow.open()が呼び出されると、警告がコンソールに記録されるようになりました。
3.44.12
2021 年 4 月 28 日
バグの修正:
- 削除または非表示にした最適化されたマーカーが、新しい地図タイプに変更した後に地図に再度追加される問題を修正しました。
ローカル コンテキスト:
@@iteratorメソッドが有効なplaceTypePreferences値として定義されていない配列のサポートを追加しました。
3.44.11a
2021 年 4 月 20 日
変更内容:
- Icon オブジェクトを使用したカスタム マーカーの作成におけるパフォーマンスが向上しました。
- ボタンにカーソルを合わせたときに、地図タイプのプルダウン メニューにフォーカスが移動しないようにします。
バグの修正:
- ベースマップを初期化する前に静的マーカーを読み込むとエラーが発生するバグを修正しました。
3.44.9
2021 年 4 月 8 日
バグの修正:
- ストリートビューが有効になっているときに、キーボードで地図コントロールにアクセスできるバグを修正しました。
3.44.8
2021 年 4 月 1 日
変更内容:
- ローカル コンテキスト ライブラリ: Place Details ビューの Google ロゴをコンテンツの下部に移動しました。
3.44.7
2021 年 3 月 25 日
変更内容:
- InfoWindow が閉じられたときに、キーボード フォーカスが適切な要素に戻るようになりました。
3.44.4
2021 年 3 月 4 日
変更内容:
- 45° 画像がより幅広いズームレベルで利用できるようになり、回転コントロールに時計回りと反時計回りの両方のボタンが追加されました。
バグの修正:
- 地図を繰り返しレンダリングするときに発生する可能性のあるメモリリークを修正しました。
- 地図上で円や長方形を追加または削除するときに発生する可能性のあるメモリリークを修正しました。
3.44.2
2021 年 2 月 25 日
変更内容:
- Places Autocomplete の
getPlacePredictions関数呼び出しが、Beta チャンネルの誤ったエンドポイントを指すバグを修正しました。
3.44.1
2021 年 2 月 18 日
変更内容:
- 表示されているスポットを再読み込みする際に、LocalContext スポット選択ツールのボタンが無効になるようになりました。
- 最適化されていないマーカーがフォーカス可能になり、キーボードでアクセスできるようになりました。
- ベータ版チャンネル:
window(Spherical、PolylineCodec、PolyGeometry)に誤って追加されたオブジェクトを削除しました。これらのオブジェクトには、完全修飾名前空間でアクセスする必要があります。 - Beta チャンネルで Polyfill Isolation を有効にしました。つまり、Maps JavaScript API はホストページにポリフィルをインストールしなくなります。
3.43.8a
2021 年 2 月 25 日
四半期チャンネルのみが更新されました。変更内容:
- 地図を複数回レンダリングする際のメモリリークの問題を修正
3.43.8
2021 年 2 月 5 日
変更内容:
AutocompleteService.getPlacePredictions()での Promise のベータ版サポートを追加しました。
バグの修正:
clickableが false に設定されている場合でも、ラベル付きのMarkersがクリック イベントをインターセプトする問題を修正しました。
3.43.7a
2021 年 1 月 28 日
バグの修正:
- ポリラインの描画に関するさまざまな問題を修正しました。
3.43.6
2021 年 1 月 21 日
バグの修正:
- geojson ポリゴンの穴が埋められることがあるバグを修正しました。
- 地図とストリートビューを切り替えるときにオーバーレイが消えるバグを修正しました。
3.43.5
2021 年 1 月 14 日
変更内容:
- スクリーン リーダーでより使いやすくするため、メニューのチェックボックスを変更しました。
- 屋内ストリートビュー パノラマのフロアボタンのサイズを大きくしました。
- ストリートビューのモバイル モーション トラッキング コントロールの位置を修正しました。
バグの修正:
- キーボード メニューボタンで
contextmenuイベントがトリガーされるようになりました。 - 特定の状況で地図とストリートビューを切り替える際に、全画面表示コントロールが正しく機能しないバグを修正しました。
- スクリーン リーダーで地図内のマーカーに移動できない問題を修正しました。
- LocalContext の場所マーカーで場所アイコンが表示されないバグを修正しました。
3.43.3
2020 年 12 月 9 日
変更内容:
google.maps.MouseEventインターフェースの名前をgoogle.maps.MapMouseEventに変更し、domEventプロパティを追加して、DOM から基盤となるイベントに直接アクセスできるようにしました。- ポリゴン オーバーレイのメモリ動作を改善しました。
- Safari のメモリの問題を回避するため、キャンバスのメモリが明示的に解放されるようになりました。
バグの修正:
- 特定の状況で地図とストリートビューを切り替えると全画面表示コントロールが機能しなくなるバグを修正しました。
- マーカーの
clickイベントでコンソールにエラーが記録されるバグを修正しました。 - マーカーのクリック可能な領域のサイズが大きすぎるバグを修正しました。
- IE11 でシンボルに影響していたポリフィルの競合に関するバグを修正しました。
3.43.2
2020 年 12 月 1 日
変更内容:
rightclickイベントのより優れた代替として、contextmenuイベントを追加します。contextmenuイベントにより、macOS での Ctrl キーを押しながらのクリックに対応する機能が追加されます。titleまたはlabelが指定されている場合、最適化されていないマーカーにユーザー補助属性を追加します。MapTypeコントロールに ARIA ラベルとロールを追加し、スクリーン リーダーの操作性を向上させました。MapTypeコントロールのスクリーン リーダーのサポートを改善しました。ユーザーがコントロールから移動すると、プルダウン メニューは自動的に閉じます。- プルダウン メニューでスクリーン リーダーによって報告されるアイテム数を修正しました。これにより、区切り線がリストアイテムとしてカウントされなくなります。
map要素内にフォーカスリングを追加して、キーボード操作でフォーカスされたときにキーボード フォーカスを示すようにします。MapTypeコントロールにキーボード操作を追加します。コントロールのフォーカスが外れると、プルダウン オプションが自動的に閉じるようになりました。上矢印キーと下矢印キーでプルダウンを開き、Esc ボタンで閉じます。 Home キーと End キーで、それぞれプルダウンの最初と最後の項目に移動します。
バグの修正:
- マーカー アニメーションをキャンセルすると、特定の状況で、そのマーカーの今後のアニメーションが早期に終了するバグを修正しました。
3.43.1a
2020 年 11 月 20 日
変更内容:
MarkerLabelインターフェースにclassNameプロパティを追加して、label要素の CSS クラスを設定します。- 最大ズーム画像サービスで Promise のベータ版サポートを追加しました。
- StreetView サービスに Promise のベータ版サポートを追加しました。
titleまたはlabelが指定されている場合に、最適化されていないマーカーにユーザー補助テキストを追加しました。- ユーザー補助機能を改善するため、
MapTypeコントロールのプルダウン メニュー ボタンからaria-pressedラベルを削除しました。 DropdownMenuとDropdownMenuItemをセマンティック要素に変換して、アクセシビリティを改善しました。- 色のコントラスト基準を満たすように、著作権要素のテキストを変更しました。
- プルダウン メニューを Enter キーまたは Space キーで開閉できるようになりました。
- プルダウン メニューの項目にフォーカスできるようになりました。
- ローカル コンテキスト ライブラリ: カルーセル コントロール ボタンは、効果がない場合は無効になり、リストの最初または最後のアイテムと重ならなくなりました。
バグの修正:
GroundOverlaysが 180 度の子午線を横切るときに発生する可能性のあるバグを修正しました。disableDefaultUIがtrueに設定されている場合、キーボード ショートカットがデフォルトで無効になることがなくなりました。- 地図の切り替えボタンのスクリーン リーダー テキストが正しくないバグを修正しました。
Mapにユーザー補助機能用の名前と型を追加します。- 一部のオプション プロパティが必須として誤って表示されていたインターフェース ドキュメントを修正しました。
LatLngLiteralが渡されたときにnoWrapLatLngコンストラクタ パラメータが無視されるバグを修正しました。
3.43
2020 年 11 月 18 日
Maps JavaScript API バージョン 3.43 がリリースされました。 バージョニング ガイドをご覧ください。
- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.43 に更新されました。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.42 に更新されました。
- バージョン 3.41 は、番号でリクエストされた場合でも引き続き利用できます。
- バージョン 3.40 は削除され、使用できなくなりました。
3.42.9
2020 年 10 月 15 日
変更内容:
- スクリーン リーダーによって誤ったチェックボックスの状態が通知されるバグを修正しました。
- 地図コントロールで、Tab キーと Shift+Tab キーの順序が間違っていた問題を修正しました。
- ユーザー補助機能を改善するため、地図ボタンを
divからネイティブ ボタンに変換しました。 - WebGL マップのズームレベルに応じて傾斜が制限されるようになりました。
controlSizeが 27 未満の場合に Internet Explorer で全画面表示ボタンが部分的に消える問題を修正しました。
3.42.8
2020 年 10 月 7 日
変更内容:
- Directions サービスで Promise のベータ版サポートを追加しました。
- Geocoder
componentRestrictionsで、空の文字列の検証チェックが実行されるようになりました。 - Safari でマーカーラベルがカスタム マーカー記号で覆われるバグを修正しました。
更新されたプレイス アイコンのサポート
2020 年 10 月 1 日
Place Details リクエストと Place Search リクエストで返されるアイコンが、新しいアイコングリフを使用するように更新されました。特に設定などを行う必要はなく、新しいグリフが自動的に表示されます。
3.42.7
2020 年 9 月 29 日
変更内容:
- 「地図のエラーを報告する」コントロールのツールチップで、右から左に記述する(RTL)言語の語順が間違っていたバグを修正しました。
- 右から左へのテキスト方向の中央揃えのマーカーラベル。
3.42.6
2020 年 9 月 21 日
変更内容:
3.42.5
2020 年 9 月 16 日
変更内容:
- 2 つの境界が 180 度を超えるケースを処理するように
LatLngBounds.unionメソッドを更新しました。
3.42.4
2020 年 9 月 8 日
変更内容:
- 無効な
Date.now()実装が検出されると、コンソールにエラーが記録されるようになりました。 - Elevation サービスのメソッドで Promise のベータ版サポートを追加しました。
InfoWindowの最小幅を指定する新しいInfoWindow.minWidthプロパティを導入しました。- 目的地を変更するとルートがぼやけてしまうバグを修正しました。
3.42
2020 年 8 月 19 日
Maps JavaScript API バージョン 3.42 がリリースされました。 バージョニング ガイドをご覧ください。
変更内容:
- 情報ウィンドウのデフォルトの最大幅が 648 ピクセルになりました。この値は、InfoWindow の maxWidth プロパティを設定することでオーバーライドできます。InfoWindow の幅が 648 ピクセルを超えるようになりましたが、地図の幅によって制限されます。(以前は、情報ウィンドウは常に 648 ピクセルまたは地図の幅のいずれか小さい方に制限されていました)。
- 大規模な GeoJson データセットのレンダリング中に、デフォルト スタイルのレンダリングがちらつくのを防止。
- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.42 に更新されました。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.41 に更新されました。
- バージョン 3.40 は、番号でリクエストされた場合は引き続き利用できます。
- バージョン 3.39 は削除されたため、使用できなくなりました。
3.41.7
2020 年 7 月 22 日
固定:
- Cloud スタイル設定を使用しているときに、
clickableIconsプロパティをfalseに設定しても効果がないバグを修正しました。
3.41.5
2020 年 7 月 6 日
変更内容:
- 信頼できるタイプの違反を修正しました。
3.41.2
2020 年 5 月 27 日
変更内容:
- プレイス ライブラリ(Maps JavaScript API)の Places フィールド
permanently_closedは非推奨です。
3.41
2020 年 5 月 20 日
Maps JavaScript API バージョン 3.41 がリリースされました。 バージョニング ガイドをご覧ください。
- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.41 に更新されました。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.40 に更新されました。
- バージョン 3.39 は、番号でリクエストされた場合、引き続き使用できます。
- バージョン 3.38 は削除されたため、使用できなくなりました。
3.40.11
2020 年 4 月 28 日
変更内容:
- Place Search と Place Details の結果に新しいフィールド
business_statusを追加します。permanently_closedの代わりにこのフィールドを使用します。 - (新しい)
PlaceResult.utc_offset_minutesをリクエストしたときにコンソールに誤った警告が表示される問題を修正しました。非推奨となったPlaceResult.utc_offsetに対して警告が返されるようになりました。
3.40.9
2018 年 4 月 14 日
変更内容:
- Element ではない mapDiv が渡された場合に、Map が診断しやすい InvalidValueError をスローするようになりました。
- Chrome ブラウザで
google.maps.places.Autocompleteに住所を自動入力しても、サーバーへの予測入力リクエストはトリガーされなくなります(これにより、課金を回避できます)。 maxWidthプロパティの精度を向上させました。この変更前は、InfoWindowのmaxWidthを 100 に指定すると、InfoWindowの実際の最大幅は 94 ピクセルになっていました。この変更後、最大幅は実際には 100 ピクセルになります。- マーカーと地図の境界を使用する際のペイント リクエスト ビルダーのメモリリークの問題を修正しました。
3.40.6
2020 年 3 月 24 日
変更内容:
- IE11 で移動時間フィールドのテキストが切り捨てられる問題を修正しました。
3.40.4
2020 年 3 月 10 日
変更内容:
setTilt()を 2 回呼び出すと地図が歪むバグを修正しました。
3.40.2
2020 年 2 月 23 日
変更内容:
- マップ内の非表示の iframe がタブ ナビゲーションから削除されました。
3.40.1
2020 年 2 月 18 日
変更内容:
- v=beta の InvalidVersion に関する警告を表示しない。
- ストリートビューが表示されているときにスクロールすると発生する問題を修正しました。
3.40
2020 年 2 月 11 日
Maps JavaScript API バージョン 3.40 がリリースされました。バージョニング ガイドをご覧ください。
- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.40 に更新されました。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.39 に更新されました。
- バージョン 3.38 は、番号でリクエストされた場合は引き続き利用できます。
- バージョン 3.37 は削除され、使用できなくなりました。
3.39.6
2020 年 1 月 8 日
Maps JavaScript API バージョン 3.39.6 がリリースされました。 バージョニング ガイドをご覧ください。
固定:
- ルート リクエストの場合、
ZERO_RESULTSがコンソールに記録されるようになり、エラーログは生成されなくなりました。
3.39
2019 年 11 月 20 日
Maps JavaScript API のバージョン 3.39 がリリースされました。バージョニングのガイドをご覧ください。
変更内容:
- Internet Explorer 10 はサポートされなくなりました(3.38 がサポートしている最後のバージョンです)。
AutocompletePredictionは、指定された出発地の緯度/経度から選択した場所までの直線距離を返すようになりました。
サポートの終了:
- Places フィールドの
open_nowとutc_offsetは、2019 年 11 月 20 日をもって非推奨となり、2021 年 2 月 20 日に提供が終了します。詳しくは、Places フィールドの移行をご覧ください。
- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.39 に更新されました。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.38 に更新されました。
- バージョン 3.37 は、番号でリクエストされた場合に引き続き使用できます。
- バージョン 3.36 は削除され、利用できなくなりました。
3.38
2019 年 8 月 20 日
Maps JavaScript API バージョン 3.38 がリリースされました。 バージョニングのガイドをご覧ください。
- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.38 に更新されました。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.37 に更新されました。
- バージョン 3.36 は、番号でリクエストされた場合に引き続き使用できます。
- バージョン 3.35 は削除され、使用できなくなりました。
- Fusion Tables は使用できなくなりました(サポートしている最後のバージョンは 3.37)。
- Internet Explorer 10 のサポートは非推奨となり、ご利用のリリース チャンネルまたはバージョン番号に応じて、2019 年 11 月から 2020 年 5 月の間に終了します。
3.37
2019 年 5 月 15 日
Maps JavaScript API バージョン 3.37 がリリースされました。 バージョニングのガイドをご覧ください。
- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.37 に更新されました。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.36 に更新されました。
- バージョン 3.35 は、番号でリクエストされた場合に引き続き使用できます。
- バージョン 3.34 は削除され、使用できなくなりました。
- Internet Explorer 9 は使用できなくなりました(サポートする最後のバージョンは 3.34 でした)。
3.36
2019 年 2 月 14 日
Maps JavaScript API バージョン 3.36 がリリースされました。 バージョニング ガイドをご覧ください。
変更内容:
- 追加された新機能:
- MapOption.controlSize を使用して、地図コントロールのサイズを変更できるようになりました。
- MapOptions.restriction を使用して、地図の境界を制限できるようになりました。
- 情報ウィンドウが改善されました。
- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.36 に更新されました。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.35 に更新されました。
- バージョン 3.34 は、番号でリクエストされた場合に引き続き使用できます。
- バージョン 3.33 は削除され、使用できなくなりました。
3.35
2019 年 1 月 29 日
変更内容:
- API で、各場所のクチコミの総数を返せるようになりました。
- Plus Code のサポートを追加しました。Plus Codes は、従来の番地が存在しない地域でも、世界中のあらゆる場所の住所を提供する短いコードです。
- Internet Explorer 9 はサポートが終了しました。
サポートの終了:
AutocompleteのplaceIdOnlyパラメータは非推奨になりました。- Maps JavaScript API の Fusion Tables レイヤは、2018 年 12 月 3 日をもって非推奨となりました。 Fusion Tables レイヤは 2019 年 12 月 3 日に完全に無効になり、それ以降はご利用いただけなくなります。 詳細については、こちらをご覧ください。
2018 年 11 月 13 日
Maps JavaScript API バージョン 3.35 がリリースされました。 バージョニングのガイドをご覧ください。
変更内容:
- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.35 に更新されました。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.34 に更新されました。
- バージョン 3.33 は、番号でリクエストされた場合に引き続き利用できます。
- バージョン 3.32 は削除され、利用できなくなりました。
3.34
2018 年 8 月 14 日
Maps JavaScript API バージョン 3.34 がリリースされました。バージョニング ガイドをご覧ください。
変更内容:
- 新しいバージョン名が実装されました。
リリース チャンネルやバージョン番号を指定できるようになりました。
- 週ごとのチャンネルがバージョン 3.34 に更新されました。
- 四半期ごとのチャンネルがバージョン 3.33 に更新されました。
- バージョン 3.32 は引き続きご利用いただけます。
- バージョン 3.31 は削除され、使用できなくなりました。バージョン 3.0 ~ 3.31 を指定しているお客様には、代わりにデフォルトのチャンネル(週ごとのチャンネルまたは四半期ごとのチャンネル)が適用されます(バージョニング ガイドをご覧ください)。
- より大きなコントロール UI が有効になりました。 さまざまなデバイスでタッチ操作が増えているため、指でのタッチとマウスでのクリックの両方に適したコントロール UI に調整しました。(v=quarterly、v=3.33、または v=3.32 で API を読み込むことで、オプトアウトできます)。
3.33
2018 年 6 月 11 日
変更内容:
- Place Details リクエストで、フィールドを使用して返すプレイスデータの種類を指定できるようになりました。
- 次の 2 つの新しい Find Place リクエストが利用可能になりました。
- Place Autocomplete でセッション ベースの課金がサポートされるようになりました。
2018 年 5 月 16 日
Maps JavaScript API のバージョン 3.33 が試験運用版として利用可能になりました。API のバージョニングに関するガイドをご覧ください。
変更内容:
3.32
2018 年 2 月 13 日
変更内容:
3.31
2018 年 2 月 13 日
変更内容:
- 最初の 256 個のマーカーをデフォルトで DOM マーカーにし、それ以降のマーカーをタイルマーカーにします。現在のデフォルトはすべてのタイルマーカーです。
- 高いズームレベル(ズームイン)でペグマンをドラッグする場合、Google が選択した
BESTパノラマではなく、NEARESTを優先します。 - mousedown ハンドラ内で変更された場合、
gestureHandling: noneはdraggable: falseと同じように動作するようになりました(mousedownに反映されるようになりました)。
2017 年 11 月 21 日
Maps JavaScript API バージョン 3.31 が試験運用版として利用可能になりました。 詳しくは、API のバージョニングに関するガイドをご覧ください。
変更内容:
regionフィールドが Place Details リクエストとともに返されるようになりました。
3.30
2017 年 8 月 16 日
Maps JavaScript API バージョン 3.30 が試験運用版として利用可能になりました。 API のバージョニングに関するガイドをご覧ください。
変更内容:
- デスクトップで全画面表示ボタンがデフォルトで有効になりました。
-
このバージョンでは、マウスのスクロール ホイールまたはタッチパッドを使用してユーザー操作を可能にするデスクトップ アプリケーション用の
gestureHandlingプロパティが導入されています。ユーザーが地図を操作する方法を制御するには、scrollwheel、disableDoubleClickZoom、draggableプロパティではなく、gestureHandlingプロパティを使用することをおすすめします。
3.29
2017 年 5 月 16 日
Maps JavaScript API のバージョン 3.29 が試験運用版として利用可能になりました。詳しくは、API のバージョニングに関するガイドをご覧ください。
変更内容:
- 基盤となるインフラストラクチャの更新により、ユーザー作成(カスタム)のストリートビュー パノラマのパノラマ ID の形式が変更されました。これにより、利用可能なパノラマの数がわずかに増加します。
- Maps JavaScript API で古いパノラマ ID を使用してユーザー生成(カスタム)パノラマをリクエストすることは、引き続き可能です。
StreetViewPanoramaOptionsオブジェクトのpositionプロパティを使用してパノラマを検索すると、結果に新しいパノラマ ID が含まれます。新旧のパノラマ ID をマッピングする必要はありません。どちらも有効なままです。 - パノラマ ID の解析や検証ロジックに依存している場合は、パノラマ ID の形式が変更される可能性があることに注意してください。
- Issue Trackerを使用して問題を報告することもできます。
google.maps.MapクラスのfitBoundsメソッドの更新。- 地図が非表示の間にビューポートを変更するには、地図を visibility: hidden に設定して、地図の div に実際のサイズが設定されるようにします。
3.28
2017 年 4 月 18 日
MapOptions オブジェクトの draggable プロパティは非推奨になりました。デスクトップ デバイスで地図のドラッグを無効にするには、gestureHandling プロパティを使用して none に設定します。
2017 年 2 月 15 日
Maps JavaScript API のバージョン 3.28 が試験運用版としてリリースされました。詳しくは、API のバージョニングに関するガイドをご覧ください。
変更内容:
- ログインした状態の地図は、Maps JavaScript API のバージョン 3.28 以降ではサポートされなくなりました。
3.27
2017 年 2 月 2 日
固定:
- 問題 11331: InfoWindow 内のテキストを選択できない
2017 年 1 月 10 日
予測入力候補を複数の国からのみ表示するように制限できるようになりました。これを行うには、AutocompleteOptions の componentRestrictions フィールドで最大 5 か国を指定します。
2016 年 11 月 15 日
Maps JavaScript API バージョン 3.27 が試験運用版として利用可能になりました。(API のバージョニングに関するガイドをご覧ください)。
変更内容:
MapOptionsオブジェクトの新しいgestureHandlingオプションを使用すると、モバイル デバイスで地図を操作する際のユーザー エクスペリエンスを最適化できます。使用できる値は次のとおりです。greedy: ユーザーが画面をスワイプ(ドラッグ)すると、地図は常に(上下または左右に)パンします。つまり、1 本指のスワイプと 2 本指のスワイプの両方で地図がパンします。cooperative: ページをスクロールするには 1 本の指でスワイプし、地図をパンするには 2 本の指でスワイプする必要があります。ユーザーが 1 本の指で地図をスワイプすると、地図上にオーバーレイが表示され、2 本の指で地図を移動するよう求めるメッセージが表示されます。モバイル デバイスで上記のサンプルを表示して、協調モードの動作を確認してください。none: 地図をパンしたり、ピンチしたりできません。auto(デフォルト): ページがスクロール可能かどうかによって、動作はcooperativeまたはgreedyになります。
詳細と例については、デベロッパー ガイドをご覧ください。
- 全画面表示コントロールは、モバイル デバイスではデフォルトで表示されるため、ユーザーは簡単に地図を拡大できます。地図が全画面モードの場合、ユーザーは 1 本または 2 本の指で地図をパンできます。注: iOS は全画面表示機能に対応していません。iOS デバイスでは全画面コントロールは表示されません。
ログインしたマップのサポート終了
2016 年 10 月 6 日
ログイン機能は非推奨になりました。Maps JavaScript API のバージョン 3.27 以前では、ログイン済みの地図が引き続きサポートされます。今後のバージョンでは、ログインした地図はサポートされなくなりますが、情報ウィンドウまたは SaveWidget を使用して Google マップに場所を保存する機能は引き続きサポートされます。詳しくは、ログイン済みの地図をご覧ください。
ルートサービス レスポンスの経由地の変更
2016 年 8 月 29 日
Directions サービス レスポンスの via_waypoints フィールドには、元のリクエストで指定されなかった経由地の配列が含まれています。via_waypoints フィールドは引き続きドラッグ可能なルートのレスポンスに表示されますが、代替ルートのレスポンスでは非推奨になりました。代替ルートで via_waypoints をサポートする API の最終バージョンは、3.27 です。
推奨される方法は、代替ルートをリクエストし、すべてのルートをドラッグ不可として表示し、メインルートをドラッグ可能として表示することです。メインルートは、代替ルートと一致するまでドラッグできます。via_waypoints フィールドは、結果のルート(ユーザーがドラッグしたルート)で使用できます。
3.26
2016 年 8 月 18 日
Maps JavaScript API のバージョン 3.26 が試験運用版としてリリースされました。(API のバージョニングに関するガイドをご覧ください)。
変更内容:
- 新しいストリートビュー レンダラでは、レンダリングが改善されています。たとえば、よりスムーズな遷移とアニメーション、オブジェクト モデリングの改善、モバイルのサポートの強化、より明確なコントロールなどです。詳しくは、Google Geo デベロッパー ブログをご覧ください。
- この API は、ストリートビューでのデバイスの画面の向きイベントに対応するようになりました。これにより、モバイル デバイスのユーザーは、スマートフォンを動かして周囲を見回すことができます。デベロッパーは、この機能を有効または無効にできます。詳しくは、デベロッパー ガイドをご覧ください。
3.25
2016 年 5 月 25 日
Maps JavaScript API バージョン 3.25 の試験運用版がリリースされました。(API のバージョニングに関するガイドをご覧ください)。
Internet Explorer 9 のサポート終了
2016 年 5 月 2 日
2016 年 4 月 30 日をもって、Maps JavaScript API による Internet Explorer 9 の公式サポートは終了しました。サポートされているブラウザのリストをご覧ください。
3.24
2016 年 4 月 14 日
変更内容:
- 地図アイコンのクリック機能を無効にできるようになりました。地図アイコンは、スポット(POI)を表します。
google.maps.MapのsetClickableIconsメソッドをご覧ください。
2016 年 3 月 31 日
固定:
- 問題 9507: Safari でストリートビューのリンクが再び機能するようになりました。
2016 年 3 月 28 日
固定:
- 問題 9394: ユーザーが基本地図アイコンの情報ウィンドウを開くと、情報ウィンドウが自動的に閉じます。その逆も同様です。
- 地図の
stylesプロパティを使用して基本地図のスタイルを設定すると、白い Google ロゴが表示されるようになりました(以前は、StyledMapType を使用してスタイルを適用した場合にのみロゴが白くなっていました)。
2016 年 3 月 18 日
固定:
-
問題 9424:
new LatLng({lat: 0, lng: 0}) - 新しいストリートビュー レンダラ(
google.maps.streetViewViewer = 'photosphere'を使用)でのマウス パンを修正しました。
2016 年 2 月 15 日
変更内容:
google.maps.controlStyle = 'azteca'を使用して新しいコントロールをオプトアウトする機能が削除されました。
3.23
2016 年 1 月 18 日
変更内容:
- このリリースには、地図の新しい全画面表示コントロールが含まれています。ユーザーがこのコントロールをクリックすると、地図が画面全体に表示されます。このコントロールはデフォルトではオフになっています。
MapOptionsで有効にして、FullscreenControlOptionsを使用して構成できます。デフォルトの位置はRIGHT_TOPです。 - ストリートビューの全画面表示コントロールは、デフォルトで有効になっています。
StreetViewPanoramaOptionsで無効にして、FullscreenControlOptionsを使用して構成できます。デフォルトの位置はRIGHT_TOPになりました。
2016 年 1 月 4 日
固定:
- Issue 9009: タッチからマウスイベントを合成する際、jQuery との互換性を確保するため、中央ボタンではなく左ボタンを使用します。
-
問題 4201: API で
eval()が使用されなくなりました。 そのため、unsafe-evalコンテンツ セキュリティ ポリシー ディレクティブを使用せずに API を使用できるようになりました。
2015 年 12 月 21 日
変更内容:
- ログイン済み地図のログインボタンを無効にする地図オプション(ログイン済みユーザーのアバターは表示されます。ログイン済みアクション(スターを付けるなど)によるログインは引き続き可能ですが、このオプションを設定すると、地図上にログインボタンが表示されなくなります)。
- テキスト検索リクエストのインターフェースが変更されました。
typesパラメータは 2016 年 3 月 1 日をもって非推奨となり、検索リクエストごとに 1 つのタイプのみをサポートする新しいtypeパラメータに置き換えられました。また、establishment、food、grocery_or_supermarketの各タイプは検索パラメータとしてサポートされなくなります(ただし、これらのタイプは検索結果で返される可能性があります)。以前のtypesパラメータを使用するリクエストは 2017 年 3 月 1 日までサポートされます。それ以降は、すべてのテキスト検索で新しい実装を使用する必要があります。
2015 年 12 月 2 日
変更内容:
Autocompleteコンストラクタは、入力要素が指定されていることを検証します。- 基本地図の地図上の地点情報ウィンドウに、ログイン モードと同じコンテンツが非ログイン モードで表示される。
- Closure Compiler の Google Maps API externs で、列挙型のタイプ(数値または文字列)を指定できるようになりました。
2015 年 11 月 25 日
変更内容:
LatLngオブジェクトとLatLngBoundsオブジェクトに.toJSON()メソッドを追加しました。これらはJSON.stringify()を介して使用することを想定しています。
2015 年 11 月 19 日
変更内容:
- スタイル付き地図用の白い Google ロゴ
固定:
- 問題 8674: バグ: img { max-width: 100%; } に対する保護
3.22
2016 年 1 月 7 日
固定:
- Issue 9009: タッチからマウスイベントを合成する際、jQuery との互換性を確保するため、中央ボタンではなく左ボタンを使用します。
2015 年 11 月 10 日
変更内容:
- Directions サービスと距離行列サービスで、移動手段が運転の場合に、予測される交通状況を考慮した所要時間(レスポンス フィールド
duration_in_traffic)が返されるようになりました。予測移動時間を取得するには、リクエストにdrivingOptionsオブジェクト リテラルを含め、現在または将来のdepartureTimeを指定します。楽観的、悲観的、最良の推測(デフォルト)のtrafficModelを指定して、移動時間の計算に使用される仮定に影響を与えることもできます。詳しくは、Directions Service と Distance Matrix Service のデベロッパー ガイドをご覧ください。注:duration_in_trafficは、Google Maps Platform プレミアム プランのお客様のみご利用いただけます。
非推奨:
durationInTrafficリクエスト フィールドは非推奨になりました。このフィールドは、所要時間を計算する際に、現時点の交通状況を考慮するか否かを指定する方法として、Google Maps Platform プレミアム プランの利用者向けに推奨されていました。今後は、代わりにdrivingOptionsフィールドを使用してください。
2015 年 11 月 5 日
非推奨:
- AdSense ライブラリは 2015 年 5 月に非推奨となり、Maps JavaScript API の試験運用版ではご利用いただけなくなりました。このライブラリは、まもなく API のリリース バージョンとフリーズ バージョンから削除されます。別の解決策として Google AdSense があります。AdSense 広告ユニットの作成に関するガイドをご覧ください。
2015 年 9 月 22 日
変更内容:
- ルートと距離行列のリクエストを行う際のプレイス ID のサポートを追加しました。
DirectionsRequest.origin、DirectionsRequest.destination、DirectionsWaypoint.locationで Place オブジェクトを受け入れるようになり、DistanceMatrixRequest.originsとDistanceMatrixRequest.destinationsで Place オブジェクトの配列を受け入れるようになりました。
2015 年 9 月 15 日
変更内容:
- 地図上およびストリートビュー パノラマ上の多くのコントロールのデフォルトの位置と外観が変更されました。地図がログイン モードを使用しているかどうかに関係なく、ユーザー エクスペリエンスが統一され、Google マップのウェブサイトとの一貫性も高まりました。以前のコントロール セットをしばらく使用したい場合は、v3.22 で
google.maps.controlStyle = 'azteca'を設定できます。 - ストリートビューの新しい全画面表示コントロールを使用すると、ユーザーはストリートビュー パノラマを全画面表示モードで開くことができます。
非推奨:
- 概観マップ コントロールは利用できなくなりました。
- 地図のパン コントロールは使用できなくなりました。ビューをパンするには、地図をクリックしてドラッグするか、スワイプします。(ストリートビューのパン コントロールは引き続き使用できます)。
- ズーム コントロールは 1 つのスタイルでのみ使用できるため、
google.maps.ZoomControlStyleは使用できなくなりました。
2015 年 9 月 1 日
変更内容:
- LatLngBounds リテラルを追加
- CSS クラスが広すぎる問題を修正しました。
- 地図のサイズ変更後のタイル読み込みを改善
Internet Explorer 8 のサポート終了
2015 年 8 月 31 日
2015 年 8 月 31 日をもって、Maps JavaScript API による Internet Explorer 8 の公式サポートは終了しました。サポートされているブラウザのリストをご覧ください。Microsoft のブラウザ サポート ポリシーについては、2014 年 8 月 7 日の IEBlog の投稿をご覧ください。
3.21
2015 年 8 月 5 日
変更内容:
- パフォーマンスの向上: 表示されているタイルのみを読み込む
- ドキュメントの改善
2015 年 7 月 21 日
変更内容:
- ラベル付きマーカーをリリース
- 修正: 非常に高解像度の画面でポリゴンを使用した場合に iOS7 でメモリ不足エラーが発生する問題を修正しました。
- IE10 以降でのタッチイベントの修正
- デベロッパーが指定した入力のエラー検証が、エラーをスローするのではなく、コンソールに出力されるようになりました。
2015 年 7 月 6 日
固定:
- 問題 8159: バグ: StrokePosition.OUTSIDE のレンダリングが正しくない
2015 年 6 月 17 日
変更内容:
- 修正: 問題 6321: バグ: Android/iOS ブラウザでのみ「Uncaught TypeError: Cannot read property 'x' of undefined」が発生する
2015 年 6 月 2 日
変更:
- 非推奨: CloudLayer、PanoramioLayer
- 修正済み: 問題 8098: バグ: 重み付きヒートマップが 1 つのポイントで正しくレンダリングされない
2015 年 6 月 2 日
変更内容:
- placeId を住所/緯度経度にジオコーディングする機能を追加
- Geocoding API を介して placeId を返す
2015 年 5 月 28 日
変更内容:
- 修正: 問題 6358: HDPI デバイスで SVG パス表記が正しくレンダリングされない
2015 年 5 月 19 日
固定:
3.20
2015 年 4 月 24 日
固定:
- 地形の最大ズームを拡大し、最大ズームでも高 DPI タイルを読み込むようにしました。
2015 年 4 月 13 日
固定:
- 問題 7820: file:// から読み込まれたページでカーソルが機能しない
- 問題 7591: バグ: radius 引数が整数でない場合、StreetViewService.getPanoramaByLocation が失敗する
2015 年 3 月 25 日
固定:
- Issue 7733: バグ: KML の地面/画像オーバーレイの解像度が突然非常に低くなる
- [保存] ウィジェットのテキストをスターアイコンに合わせて調整
2015 年 3 月 17 日
固定:
- 問題 7756: バグ: Safari 8 のパフォーマンス低下
- ユーザー属性レイヤを削除しました
- 情報ウィンドウのクロームの改善
2015 年 2 月 17 日
現在の Maps JavaScript API 試験運用版(3.19)がリリース バージョンになります。
バージョン 3.17 は削除されます。3.17 以前のバージョンに対するリクエストは、バージョン 3.18 で処理されるようになります。
バージョニングに関するドキュメントは、https://developers.google.com/maps/documentation/javascript/versions でご覧いただけます。
ロールオーバー後に利用可能なバージョン:
試験運用版: 3.20
リリース: 3.19
フリーズ: 3.18
3.19
2015 年 4 月 24 日
固定:
- ログイン モードのカーソル。
2015 年 3 月 19 日
固定:
- 問題 7756: バグ: Safari 8 のパフォーマンス低下
2015 年 1 月 20 日
固定:
- Issue 7475: バグ: phantomjs TypeError: Unable to delete property
2015 年 1 月 13 日
固定:
- タイルがスクリーン リーダーに表示されなくなりました
2014 年 12 月 17 日
固定:
2014 年 12 月 2 日
固定:
2014 年 11 月 25 日
固定:
- 問題 7333: バグ: IE9 で情報ウィンドウのキャレットが壊れている
3.18
2014 年 12 月 4 日
固定:
- 問題 7390: バグ: weather.com のハイパーリンクが機能しない
2014 年 9 月 18 日
固定:
- 問題 7136: Firefox で複数のマーカー タイトルが機能しない
2014 年 9 月 9 日
固定:
- 問題 7098: ストリートビューの POV の向きを設定するとエラーが発生する
2014 年 8 月 26 日
3.18 が試験運用版にリリースされました。
3.17 が安定版になりました。
3.17
2014 年 8 月 20 日
固定:
- 問題 6937: 3.17 での回帰: 未定義のプロパティ「remove」を読み取れない(Places 内)
2014 年 8 月 12 日
固定:
- 問題 6968: バグ: v=3.exp でキーボードの矢印キーが動作しない
2014 年 7 月 31 日
追加:
-
地図ペイン: DOM イベントが地図ペインを伝播する方法に関する明示的なドキュメントが提供されました。
overlayMouseTargetペインを追加しました。
2014 年 7 月 7 日
追加:
-
データレイヤと個々のデータレイヤ フィーチャーに
toGeoJsonが追加され、ジオメトリを GeoJSON にエクスポートできるようになりました。
2014 年 6 月 24 日
追加:
-
place_id: 場所の固有識別子。予測入力と Place Details の Places ライブラリに追加されました。 -
overview_pathがDirectionsRouteに追加され、ルートの全行程を表すエンコードされたポリラインが提供されます。
2014 年 5 月 26 日
追加:
-
Maps API URL で
sensorパラメータは不要になりました。
2014 年 5 月 20 日
3.17 が試験運用版にリリースされました。
3.16
2014 年 4 月 15 日
固定:
- マーカーの不透明度が他のジオメトリ タイプと一致するようになりました - https://developers.google.com/maps/documentation/javascript/3.exp/reference#MarkerOptions
2014 年 4 月 8 日
追加:
- 描画中にマウスを動かすと地図がパンする。
固定:
- LatLngLiteral をより多くの場所で受け入れます。
- Roboto の読み込みが完了すると、InfoWindow のサイズが自動的に変更されます(Issue 5713)。
2014 年 3 月 31 日
固定:
- IE 8 で半透明の KML レイヤが透明にならない(問題 6540)
2014 年 3 月 26 日
固定:
- コンソールの警告を防ぐため、Chrome での event.returnValue 呼び出しを削除しました。
- IE11 でピンチズームが機能しない(問題 5747)
2014 年 3 月 18 日
追加:
- データレイヤをリリースしました - https://developers.google.com/maps/documentation/javascript/datalayer
2014 年 3 月 12 日
追加:
- google.maps.LatLng が受け入れられるほとんどの場所で LatLngLiteral をサポート - https://developers.google.com/maps/documentation/javascript/3.exp/reference#LatLngLiteral
2014 年 2 月 24 日
追加:
- Distance Matrix サービスと Directions サービスでフェリーをサポート。
2014 年 2 月 17 日
3.16 が試験運用版にリリースされました。
3.15
2014 年 3 月 3 日
固定:
- Chrome のバグ(https://code.google.com/p/chromium/issues/detail?id=336676)が修正されたため、Windows 版と Linux 版の Chrome でハードウェア アクセラレーションを再度有効にしました。
2014 年 2 月 10 日
固定:
- Chrome/Linux でタイル ハードウェア アクセラレーションをすべて無効にして、Chrome のハードウェア アクセラレーションに関する大きな問題を回避します。
2014 年 2 月 3 日
固定:
- IE 11 でスクロール ホイールが機能しない(問題 5944)
2014 年 1 月 29 日
固定:
- Chrome/Windows で、すべてのタイル ハードウェア アクセラレーションを無効にして、Chrome ハードウェア アクセラレーションの大きな問題を回避します。( 問題 6219)
2014 年 1 月 22 日
固定:
- Chrome の問題(https://code.google.com/p/chromium/issues/detail?id=336676)を回避するため、描画マネージャーが読み込まれたときに Chrome/Windows のハードウェア アクセラレーションを一時的に無効にします(問題 6224)。
2014 年 1 月 16 日
固定:
- ビジュアル更新の CSS の仕様を緩くし、ユーザー設定のスタイルをオーバーライドする数を減らしました。
2013 年 11 月 27 日
固定:
- 地図のインスタンス化後にマーカーを作成すると、'contains' 未定義エラーがスローされる(問題 5798)
2013 年 11 月 19 日
固定:
- Firefox で、ルート案内パネルの操作アイコンが正しく表示されない
3.14
2013 年 9 月 10 日
固定:
- Google の公式情報ウィンドウ内のリンクが新しいタブ/ウィンドウで開かない ( 問題 5794)
2013 年 8 月 15 日
- API のリリース バージョンでは、ビジュアル更新がデフォルトの地図レンダリング モードになります。
- DynamicMapsEngineLayer: ベクトル、画像、KML レイヤの対象物レポート
3.13
2013 年 6 月 25 日
追加:
- DynamicMapsEngineLayer
2013 年 6 月 11 日
追加:
- StreetViewPanoramaOptions の「disableDefaultUI」オプション
固定:
- バグ: カスタムのストリートビュー パノラマと 90 度下(問題 4875)
3.12
2013 年 6 月 4 日
固定:
2013 年 5 月 15 日
追加:
- Google マップのビジュアル リフレッシュ: https://developers.google.com/maps/documentation/javascript/basics#VisualRefresh
2013 年 4 月 29 日
固定:
- 削除したマーカーが Android 版と Dolphin ブラウザ版の地図に残る
3.11
2013 年 2 月 19 日
固定:
- 描画中に DrawingMode を変更するとエラーが発生する
- [ルート案内] パネルでステップをクリックすると、ズームが変更されます。
2013 年 2 月 12 日
固定:
- ドラッグできないポリゴンを、タッチ入力でドラッグ可能なポリゴンを介してドラッグできる(問題 4868)
- travelMode の切り替え時に、[Route Alternatives] パネルの交通機関アイコンが正しく表示されない(問題 4581)
- panTo(latLng) で、特定の条件下で地図の中心が latLng に正確に設定されないことがある
2013 年 1 月 29 日
追加:
- プログラムでカバレッジ レイヤを追加するための StreetViewCoverageLayer を追加しました。
- StreetViewPanoramas の StreetViewPov を公開しました。
固定:
- Google Maps JavaScript の V3.8 を使用すると、メモリ使用量が増加してクラッシュが発生する(IE 9、Chrome などで確認済み)(問題 4162)
- Firefox で、情報ウィンドウのプルダウン(選択)メニューが地図のパンに追従しない
2013 年 1 月 22 日
追加:
- ポリライン、ポリゴン、円、長方形に draggable オプションを追加
- PlaceResult の price_level フィールド
2013 年 1 月 15 日
固定:
- 一部のポリラインで、繰り返しポリライン アイコンが正しく描画されない ( 問題 4333)
2013 年 1 月 7 日
固定:
- 地図をスクロールするとページもスクロールされる(Issue 1605、Issue 3652)
2012 年 12 月 17 日
追加:
- 新しい言語: ウルドゥー語とアイスランド語
固定:
- ナビゲーション後の IE9 での地図のぼやけ/かすみ( 問題 3875)
2012 年 12 月 17 日
追加:
- 新しい言語: ウルドゥー語とアイスランド語
固定:
- ナビゲーション後の IE9 での地図のぼやけ/かすみ( 問題 3875)
2012 年 12 月 10 日
追加:
- crossorigin 属性が設定された画像を読み込む機能
固定:
- クローズアップでリモート画像を含むマーカーを表示する際の問題(問題 4616)
- IE 7/8 でポリラインにシンボルを再表示すると JS エラーが発生する
2012 年 12 月 3 日
固定:
- Markermanager ライブラリが Maps API JS v3 で動作しない(問題 4543)
2012 年 11 月 27 日
追加:
- 高 DPI デバイスで高 DPI キャンバスを使用してマーカーを最適化
固定:
- MapTypeControl がスタイルをクリアしない(問題 4588)
3.10
2013 年 2 月 4 日
固定:
- Google Maps JavaScript の V3.8 を使用するとメモリ使用量が増加し、クラッシュが発生する(IE 9、Chrome などで確認)( 問題 4162)
2012 年 9 月 25 日
追加:
- 屋内ストリートビュー
- IconSequence に fixedRotation オプションを追加
- 「現在の交通状況での所要時間」を経路に追加
2012 年 9 月 11 日
新規:
- ポリゴン、長方形、円に StrokePosition を追加
- ジオメトリ ライブラリに computeOffsetOrigin を追加
- API に 4 つの新しい言語(アフリカーンス語、アムハラ語、スワヒリ語、ズールー語)を追加
2012 年 8 月 28 日
追加:
- Places API textSearch へのタイプ
固定:
- GWT で Symbol オブジェクトを MarkerOptions に渡すことはできません。
- 回帰: iOS 5 でページをスクロールしたときにピンチ操作でズームする(問題 4046)
2012 年 8 月 14 日
主な変更点:
- コンストラクタ引数ではなく、MVC プロパティとして URL を受け入れるように KmlLayer のインターフェースを変更します。
3.9
2012 年 9 月 10 日
固定:
- GWT で Symbol オブジェクトを MarkerOptions に渡すことはできません
- 回帰: ページをスクロールしたときに iOS 5 でピンチ操作でズームする(問題 4046)
2012 年 8 月 9 日
固定:
- Android 3.x での構文エラー
2012 年 7 月 31 日
主な変更点:
- カスタム投影でストリートビュー オーバーレイを非表示にする
固定:
- スケールが 35 を超える場合、Safari でマーカー シンボルがイベントを発生させない
- カスタム地図(地図タイプ + 投影法)のマーカーでクリック イベントが発生しない
2012 年 7 月 25 日
固定:
- Autocomplete の componentRestrictions(問題 4302)
2012 年 7 月 17 日
固定:
- IE の InfoWindow でテキスト ボックスをクリックできない
- bounds_changed が zoom_changed の前に発生するようにしました(Issue 1399)。
- ストリートビューの呼び出し後に地図オプションの backgroundColor が保持されない
- スタイル付き地図から航空写真に切り替えると、地図タイルが不必要に読み込まれる
- 描画モードで地図の draggable/scrollwheel プロパティが無視される(Issue 4012)
- LatLngBounds は、複数の世界が表示されている場合に、経度の全範囲を返す必要があります。
- ダブルクリックしたときに空のシェイプを描画しない(問題 3964)
- クリック時の不要なマーカー イベント(問題 3911)
主な変更点:
- 検索エンドポイントとクエリ エンドポイントの名前を nearbySearch と textSearch に変更しました
2012 年 7 月 10 日
主な変更点:
- google.maps.event.removeListener() が引数として null を受け入れるようにしました。
2012 年 6 月 27 日
追加:
- TRANSIT DirectionsMode: http://mapsplatform.googleblog.com/2012/06/public-transit-routing-and-layer-now.html
- Pagination、Reviews、textSearch to Places API: http://mapsplatform.googleblog.com/2012/07/add-flexible-search-and-google-reviews.html
主な変更点:
- 「transparent」を色として認識します。
2012 年 6 月 23 日
追加:
- 記号
- HeatmapLayer
- 新しいスタイラー オプション「weight」と「color」:
http://mapsplatform.googleblog.com/2012/06/google-maps-api-now-with-even-more.html
2012 年 5 月 15 日
追加:
- 予測入力の国制限(AutocompleteOptions.componentRestrictions)(問題 3899)
- 地域と都市のフィルタ
3.8
2012 年 5 月 1 日
固定:
- 削除したマーカーが再表示されることがある(Issue 4087)
- マーカーの影がレンダリングされないことがある(問題 3993)
2012 年 4 月 23 日
固定:
2012 年 4 月 18 日
固定:
- Firefox で天気情報ウィンドウに常に雨のアイコンが表示される(問題 4063)
追加:
- FusionTablesLayer の orderBy、limit、offset(問題 3557)
2012 年 4 月 10 日
固定:
- ビューポート全体で航空画像を利用できない場合でも航空画像が表示される(問題 3913)
2012 年 4 月 3 日
追加:
- WeatherLayer と CloudLayer(問題 3555)
- DemographicsLayer
固定:
- IE 9 Quirks でポリゴンのタイル境界が表示される
- キャンバス ストリートビューでパンするとマーカーが飛び回る
2012 年 3 月 28 日
固定:
2012 年 3 月 20 日
固定:
- 存在しないシャドウ画像でマーカーを作成するとエラーが発生する(問題 4014)
追加:
- ストリートビューのクリックして移動/クリックして拡大(問題 2447)
主な変更点:
- ストリートビューでダブルクリックによるズームをデフォルトで無効化
2012 年 3 月 6 日
固定:
- 非常に速くズームインすると OverviewMapControl でエラーが発生する(問題 3882)
- 地図の div がページから削除されたときに IE でエラーが発生する(問題 3971)
- IE 9 未満で、拡大縮小されたマーカーが正しくレンダリングされない(Issue 3912、Issue 3908)
追加:
- GroundOverlay に不透明度を追加(問題 2767)
- utc_offset と opening_hours を PlaceResult に追加( 問題 2431)
- clickToGo オプションを StreetViewPanoramaOptions に追加しました(問題 2447)
2012 年 2 月 21 日
固定:
追加:
- google.maps.geometry.poly.containsLocation() と isLocationOnEdge()(問題 1978)
2012 年 2 月 15 日
固定:
- 回帰: 無効な「size」パラメータにより、スケーリングされたマーカーが正しくレンダリングされない(Issue 3908)
- ユーザーがコントロール ポイントをドラッグしているときに setEditable(false) を呼び出すと、地図が編集モードのままになる(問題 3842)
主な変更点:
- ストリートビュー パノラマ間のクロスフェード。
3.7
2012 年 2 月 7 日
固定:
- ドロップ アニメーションの前に、マーカーが最終位置でちらつく(問題 3608)
- InfoWindow を開いてズームを同時に設定すると、地図の中心が正しく表示されない(Issue 3738)
- マーカーをドラッグする際の右クリックを無視(問題 3237)
- Firefox でマーカーのタイトルが表示されないことがある(Issue 3773)
主な変更点:
- 拡大縮小されたマーカーが、利用可能な場合は Canvas でレンダリングされるようになりました。
- ImageMapType の setOpacity()(問題 3125)
- GroundOverlay の setOpacity()(問題 2767)
- ImageMapType の "tilesLoaded" イベント(問題 1744)
- MouseEvent に stop() を追加。イベントの伝播を停止します(問題 2172)。
2012 年 1 月 31 日
固定:
- 修正済み: 世界中をパンした後に韓国のタイルが誤って表示される(問題 2722)
- 修正済み: ペグマンを正確にドロップしてストリートビューを表示できない(問題 3861)
- ポリゴンに「visible」プロパティを追加しました(問題 2861)。
- ビューポートが離れている場合でも panTo と panBy がアニメーション化される(回帰)
2012 年 1 月 24 日
固定:
- マウスイベントが InfoWindow を通じてバブルアップする(Issue 3573)
- IE9 で CSS 変換を有効にしました
- StreetViewPanorama に imageDateControl を追加しました。
- IE 9、Opera、Safari/Windows で Canvas ストリートビューを有効にしました。
2012 年 1 月 16 日
固定:
- 描画モードでペグマンをドラッグできないようにする
- ポリゴンや他のレイヤの zIndex を考慮してイベントを正しく発火
- KmlLayer の「status」プロパティを追加( 問題 3015)
2012 年 1 月 10 日
固定:
- disableDefaultUI が true で streetViewControl が true の場合、ペグマンを表示します。
2011 年 12 月 7 日
固定:
- 高速道路(他道路との合流少)は、高速道路とは別にスタイルを設定できます(road.highway.controlled_access)。
- ユーザーが予測入力で「Enter」キーを押すと place_changed が発生する(問題 3407)
1011 年 11 月 28 日
固定:
- ウィンドウのサイズが変更されたときに Autocomplete の位置を変更します。Autocomplete オブジェクトで「resize」イベントをトリガーできます。
2011 年 11 月 22 日
固定:
- カスケード スタイルを考慮して InfoWindow のコンテンツ サイズが計算されるようになりました。
- 航空写真の回転コントロールが地図作成時の見出しと一致しない
2011 年 11 月 7 日
主な変更点:
- デフォルトのコントロールの新しいビジュアル スタイル
- 編集可能なシェイプ(ポリゴン、ポリライン、円、長方形)
- 新しいオーバーレイを追加するための新しい DrawingManager
- PlaceResult の新しいフィールド: website と international_phone_number
- 新しい ElevationResult フィールド: resolution
固定:
- ルート検索結果の開始アイコンと終了アイコンが、IE 7 以降で透明な背景でレンダリングされるようになりました。
3.6
2011 年 10 月 31 日
固定:
- IE7 で Prototype ライブラリと Maps API を使用するとエラーが発生する
2011 年 10 月 25 日
固定:
- レイヤの読み込みが完了する前に KmlLayer マップが変更された場合のエラー
- ポリゴンを追加、削除する際の IE でのメモリリーク
2011 年 10 月 18 日
主な変更点:
- PlaceSearchRequest にキーワード フィールドを追加
- ストリートビューから道路のラインを削除しました。
2011 年 10 月 10 日
固定:
- ストリートビューのプレビューで住所が長すぎる
2011 年 9 月 27 日
固定:
- ズームが変更された場合、概観マップ コントロールは中心とズームを同時に更新します。
2011 年 9 月 27 日
固定:
- Chrome での初期タイルの二重フェッチ
- パン中のメモリリーク
- 対象外のエリアにパンしたときにストリートビューのペグマンをドロップしない
- 回帰: 経度 -180 をまたぐ GroundOverlay が消える
- 回帰: パンとズーム中に情報ウィンドウを開くと、地図の中心が正しくない
主な変更点:
- ペグマンをドラッグしているときにストリートビューのプレビューを表示する
2011 年 9 月 20 日
固定:
- Canvas を使用してマーカーをレンダリングする際の Chrome/Windows でのメモリリーク
- 見出しが 90 度または 270 度の鳥瞰図のマーカー レンダリング
主な変更点:
- デフォルトの Google マップタイプは、マップタイプ レジストリからアクセスできません(マップタイルへのアクセスを防止します)。
- 航空画像への切り替え時と航空画像からの切り替え時の回転アニメーション
2011 年 9 月 12 日
解決済みの問題:
- Firefox 4 以降でツールチップが表示された後、マーカーが上がった位置で固定される(問題 3334)
主な変更点:
- GeocoderResult.formatted_address ドキュメントなし
2011 年 9 月 6 日
固定:
- Firefox で、要素選択(プルダウン)情報ウィンドウが地図のパンに追従しない
- 一部のモバイル デバイスで韓国のタイルが表示される
2011 年 8 月 29 日
主な変更点:
- カスタム コントロールの z-index を API コントロールよりも高くする
- リンクをクリックすると、maps.google.com の正しい言語バージョンに移動する
- 情報ウィンドウの HTML、名前、説明がない場合は、KML 対象物の上に情報ウィンドウを開かないでください。
- 回帰を修正: 高 DPI タイルが破損する
2011 年 8 月 24 日
解決済みの問題:
- Chrome/Mac でハードウェア アクセラレーションを無効化: マーカーのレンダリングの問題とオーバーレイのクリックを修正(問題 3544、問題 3551)
- ページがスクロールされたときに Android でピンチ操作によるズームが機能しない問題を修正しました(問題 3373)。
主な変更点:
- ビジネス アイコンがデフォルトでオンになりました。
2011 年 8 月 17 日
主な変更点:
- スポットのクリック可能な地図アイコン。
- スタイルは MapOptions で設定でき、すべてのデフォルトの地図タイプに適用できます。
- ペグマンは、明示的に無効にしない限り、カスタム マップタイプに表示されます。
3.5
2011 年 8 月 10 日
固定:
- ストリートビューでマーカーを水平線までドラッグすると、ドラッグアップ位置でマーカーが動かなくなる
- 地図またはウィンドウのサイズを変更してもストリートビューのサイズが変更されない
- InfoWindow を共有したストリートビューでブラウザがクラッシュする
2011 年 8 月 2 日
解決済みの問題:
- IE の情報ウィンドウのハイパーリンクが機能しない(問題 3503)
- スケール コントロールが印刷されない(Issue 2966)
- 回帰: スタイル付き地図で OverviewMapControl を使用するとエラーが発生する(問題 3489)
主な変更点:
- ほとんどのコントロールのコンテキスト メニューが右クリックで無効になりました。
- 情報ウィンドウ内のストリートビュー パノラマ/地図で、情報ウィンドウにマウスを合わせてもパンされない
- iPad で InfoWindow をスクロールできるようになりました
2011 年 7 月 18 日
解決済みの問題:
- iOS 4.1 以降でページをスクロールすると、イベントの LatLng が正しくない(問題 3373)
2011 年 7 月 11 日
解決済みの問題:
- 修正:
タッチ デバイスで情報ウィンドウ内の
<select>をクリックできない( Issue 3232) - 修正: MapOptions.draggable が false の場合、右クリック後に地図でクリックが発火しない(問題 3071)
主な変更点:
- z-index が同じマーカーが、タイルの境界を越えて一貫した順序で表示されるようになりました。
- iOS の情報ウィンドウでスクロールできるようになりました。
- 地図の投影法が変更されたときに、マーカーとポリゴンが再描画されるようになりました。
2011 年 7 月 5 日
解決済みの問題:
- 修正: 地図がドラッグ可能でない場合にマーカー カーソルが表示されない(問題 3120)
主な変更点:
- Places Autocomplete コントロールとドロップダウンのスタイルを設定する機能を追加しました
- Places Autocomplete ウィジェットで、ユーザーが候補を選択した後にサーバーから返される説明が保持されるようになりました。
2011 年 6 月 30 日
解決済みの問題:
- 修正: 地図タイルが最初に 2 回取得される
- 修正: 3.4 以降で地図が作成されたときに maptypeid_changed イベントが複数回呼び出される(問題 3051)
主な変更点:
- Place Autocomplete が、入力の親ではなく本文に追加されるように変更されました
- BOTTOM_RIGHT が正しく配置されるようになりました。
2011 年 6 月 8 日
解決済みの問題:
- 修正: ズームレベルの変更が 2 を超える場合、ズームがアニメーション化されなくなりました(問題 3033)。
主な変更点:
- 修正: OverlayView.set('map', foo) が OverlayView.setMap と同じになりました。
- GeocoderRequest の「language」オプションを削除しました
2011 年 5 月 17 日
解決済みの問題:
- 修正: IE7 でのストリートビューのレンダリングに関する問題(問題 3272)
主な変更点:
- 地図タイプの読み込み時と変更時に、地図タイルのフェード トランジションを有効にしました。
2011 年 5 月 7 日
目立った変更はありません。
3.4
2011 年 5 月 7 日
目立った変化はない。
2011 年 5 月 6 日
解決済みの問題:
主な変更点:
- 距離行列サービス
2011 年 4 月 14 日
解決済みの問題:
- 修正: ポリゴンの strokeColor と fillColor で名前付き CSS 色をサポート
- 修正: strokeOpacity が 0.0 に設定されている場合にポリゴンが表示されない(問題 3241)
- 修正: AdUnit が表示されている状態でパンすると IE8 でエラーが発生する(Issue 3159)
- 地図タイプ コントロールで、[地図] と [航空写真] を表示せずに [地形] と [地図+写真] を表示できるようにしました(問題 3089)。
- 高 DPI 画面では高 DPI タイルが読み込まれます(問題 2614)。
主な変更点:
- 航空画像が有効で利用可能な場合、航空写真の傾斜はデフォルトで 45 度になります
- iPad でのピンチ操作の動作が改善されました
- DirectionsTravelMode と DirectionsUnitSystem の名前を TravelMode と UnitSystem に変更しました(以前の名前は下位互換性を維持します)。
2011 年 4 月 14 日
解決済みの問題:
- 修正: IE6 でマーカー アイコンとシャドウが透明にならない問題を修正しました。
- 修正済み: ズーム時にマーカーがちらつかなくなった
- 修正: 北極または南極付近のタイル境界を越えてポリゴンがレンダリングされる
主な変更点:
- ポリラインとポリゴンを可能な限り Canvas でレンダリングするようになりました。
- ポリラインとポリゴンの境界線上のイベントの LatLng が、線上の最も近いポイントにスナップされるようになりました。
2011 年 4 月 5 日
解決済みの問題:
- タッチ デバイスで panTo がアニメーションしない(Issue 3066)
- Marker.MAX_ZINDEX が未定義( 問題 3184)
2011 年 3 月 28 日
解決済みの問題:
主な変更点:
- ストリートビューの道路オーバーレイが斜めモードで表示されるようになりました。
2011 年 3 月 22 日
解決済みの問題:
- ペグマンがカスタム地図タイプに表示される(Issue 3154)
主な変更点:
- 修正済み: 巨大なマーカーがタイルの境界でクリップされる
- 修正: 斜めモードでのストリートビュー オーバーレイ
- 修正: 印刷モードで概観マップ コントロールが表示される
2011 年 3 月 17 日
解決済みの問題:
- 45 度画像(問題 2412)
- 概観マップ コントロール(問題 1470)
- GIF アニメーションのサポート - 「最適化」オプションを追加(問題 3095)
- Marker.getVisible() が undefined を返す(問題 3114)
主な変更点:
- 修正済み: 円と長方形で zIndex が無視される
- 修正: マーカーがアニメーション化されているときにマウスイベントがイベントを 2 回トリガーする
- 修正: マップタイプ ID の設定後にマップタイプがレジストリに追加された場合、スタイル付き地図でスタイルが使用されない問題を修正しました。
- 修正: スタイルなしの地図タイプがスタイル付き地図タイプのスタイルを採用する
- マーカーが DOM イベントではなく MouseEvent を発生させるようになりました
2011 年 3 月 11 日
解決済みの問題:
主な変更点:
- Panoramio レイヤ
- ルートのマーカーの Z-index を修正しました
- デフォルトのシャドウ位置を修正
2011 年 3 月 2 日
主な変更点:
- マーカーが Canvas/VML でレンダリングされるようになりました(利用可能な場合)
- タッチ対応デバイスでのポリライン、ポリゴン、KML のクリック ターゲットの拡大
2011 年 2 月 22 日
解決済みの問題:
- InfoWindow アンカーが 'anchorPoint' MVC プロパティを介して公開されるようになりました(問題 2860)。
- ズームレベル 0 と 1 でのハイブリッドを修正しました(問題 3062)。
- 地図にすばやく追加または削除した場合に、円 / 長方形が固定される問題を修正しました(問題 3052)。
- タッチデバイスで draggable: false が固定される問題を修正しました(Issue 3044)。
2011 年 2 月 18 日
解決済みの問題:
- ストリートビューのマーカーは縮小のみで、拡大はされません( 問題 2969)。
- routeIndex が 0 でない場合でも、ドラッグ可能な経路が機能するようになりました(問題 2995)。
- Flash と地図のドラッグの競合を修正しました(問題 2956)。
- maptypeid_changed リスナーで mapTypeId が変更された場合、地図タイプ コントロールが整合性を持つようになりました
主な変更点:
- 地図タイプ コントロールから航空写真モードをクリックすると、ラベルがデフォルトでオンになるようになりました
2011 年 2 月 8 日
主な変更点:
- 新しい階層型の地図タイプ コントロール - タッチ操作に対応しています。
- 新しいロゴ(問題 2574)
- HTML の
<area>coords 属性に合わせて、MarkerShape.coord の名前を MarkerShape.coords に変更しました。
3.3
2011 年 3 月 17 日
解決済みの問題:
- ポリゴンがレンダリングされない
2011 年 2 月 8 日
解決済みの問題:
- Chrome でタイル リクエストがキャンセルされない(問題 3011)
- FF/Mac で rightclick イベントが呼び出されない(問題 2920)
- Safari/Mac でのテキスト レンダリングに関する問題(問題 3024)
- IE でルートマップが正しく印刷されない
2011 年 1 月 21 日
主な変更点:
- 球体ジオメトリ ライブラリで MVCArray が受け入れられるようになりました
- IE6 でドラッグ中にマーカーの下に十字が表示される問題を修正
- 地図コンテナの div に z-index が設定されなくなりました
2011 年 1 月 17 日
解決済みの問題:
- zoom_changed のタイミングが正しくないため、fromLatLngToContainerPixel の結果が正しくない問題を修正しました(問題 2539)
2011 年 1 月 6 日
解決済みの問題:
- ジオメトリ ライブラリを追加しました。球面ジオメトリとポリライン エンコード ユーティリティを提供します(問題 2540、問題 2595、問題 2246)。
- 地図の最小/最大ズームレベルを設定する機能(問題 1624)
主な変更点:
- ズームとパンのコントロールが分離されました(ナビゲーション コントロールはなくなりました)。これらは個別に構成できます。
- タッチデバイスで使いやすい新しいズーム コントロール
- MVCArray のコンテンツを clear() を呼び出してクリアできるようになりました。
- IE8 でマーカーを追加および削除する際のメモリリークを修正しました
- 簡略化アルゴリズムの改善により、ポリゴンのレンダリングが高速化
2010 年 12 月 23 日
解決済みの問題:
- ドラッグ可能なルートのウェイポイントのクリック ハンドラを修正しました(問題 2871)。
2010 年 12 月 21 日
解決済みの問題:
- 地図をドラッグしたときに慣性が働くようにしました(問題 2592)。
- ストリートビューの CSS エラーを修正しました(問題 2666)。
- IE で地図の幅が 0 の InfoWindow を表示すると JS エラーが発生する問題を修正しました(問題 2536)。
主な変更点:
- タッチデバイスでは、ZOOM_PAN または SMALL ナビゲーション コントロールがリクエストされたかどうかにかかわらず、タッチ操作に適したズーム コントロールが表示されるようになります。デバイスのブラウザがマルチタッチをサポートしている場合、ズームはピンチ操作で行われるため、ズーム コントロールは表示されません。
2010 年 12 月 9 日
解決済みの問題:
- IE で情報ウィンドウが適切に印刷されるようになりました(問題 1343)
- IE8 での ImageMapType の不透明度を修正しました。
主な変更点:
- カスタム アイコン付きのマーカーをドラッグすると、マーカーの下に十字が表示されます。raiseOnDrag は有効になっています。
2010 年 12 月 5 日
解決済みの問題:
- 衛星画像の特定の場所の最大ズームレベルを調べるためのインターフェースを提供します。(問題 2049)
- マーカーがドラッグされたときにアニメーションを有効または無効にするオプション(raiseOnDrag)を追加しました。(問題 2910)
主な変更点:
- マーカーをドラッグするとマーカーが持ち上がり、ドロップするとマーカーがバウンドするようになりました。
- マーカーのアニメーションは、setAnimation 関数を使用してプログラムで制御できます。
2010 年 11 月 28 日
解決済みの問題:
- maptypeid_changed が 2 回発生しなくなりました(問題 2449)。
- MarkerImage オブジェクトの「size」プロパティにアクセスできるようになりました(問題 2465)。
- マーカーの形状がスプライトではなくアイコンを参照する(Issue 2629)
- マーカーをドラッグしたときの地図のパンが、小さい地図でもスムーズに行えるようになりました(問題 2868)。
- 背景画像の印刷を有効にすることなく、地図を印刷できるようになりました。
- 「draggable」が false に設定されている場合でも、ドラッグ可能な方向マーカーがドラッグ可能になるバグを修正しました
2010 年 11 月 16 日
変更された問題:
- 問題 2076: DirectionsRenderer に InfoWindow を提供する方法を提供( 問題 2076)
- 問題 2524: streetViewControlOptions を実装する
- 問題 2557: ストリートビューにズームを無効にする機能を追加
主な変更点:
- マーカーを Shift キーを押しながらクリックすると FF で新しいウィンドウが開くバグを修正しました。
- DirectionsRenderer で markerOptions を指定すると、文字マーカー アイコンが失われる
3.2
2010 年 11 月 11 日
主な変更点:
- IE7 / IE8 で RTL を使用すると、ポリゴンがクリップまたは切り捨てられるバグを修正しました。
- 3D 変換が原因で Safari 5 でチェックボックスが非表示になるバグを修正しました
- 赤道をまたぐ測地線ポリラインの詳細が不足していました。
- LEFT_CENTER、LEFT_BOTTOM、RIGHT_CENTER、RIGHT_BOTTOM のコントロール位置を追加しました。
- コントロールの位置の名前を LEFT から LEFT_TOP、RIGHT から RIGHT_TOP、TOP から TOP_CENTER、BOTTOM から BOTTOM_CENTER に変更しました。
2010 年 10 月 11 日
変更された問題:
- 問題 2478: ストリートビュー - 一部のブラウザでコンパスのずれ/欠落
- 問題 2528: IE8 で ImageMapTypeOptions の不透明度が機能しない
- 問題 2661: 情報ウィンドウ - 入力フィールドを右クリックしてもコンテキスト メニューが表示されない
- 問題 2741: iOS 4 で地図をパンした後にマーカーの配置が機能しない
主な変更点:
- ストリートビューはデフォルトで有効になっています
- 「this」が .getTileUrl に渡されないバグを修正しました。
- InfoWindow の domready イベントが、ウィンドウが表示された後にトリガーされるようになりました。
2010 年 9 月 28 日
変更された問題:
- 問題 2712: メモリリーク(マーカーの追加/削除、マーカーの表示/非表示、地図のズーム/パン)
主な変更点:
- V2 と V3 の地図は、両方が同じページにある場合に、より適切に機能します。
- HTML5 ストリートビューで、すばやく下方向にドラッグしたときに発生するエラーを修正しました。
2010 年 9 月 16 日
変更された問題:
- 問題 2701: ストリートビュー ナビゲーター コントロールの初期方向が POV に従わない
2010 年 9 月 14 日
変更された問題:
- 問題 157: ドラッグ可能な運転ルートをサポート
- 問題 1852: google.maps.Marker の「rightclick」イベントが引数なしで発生する
- 問題 2673: 位置の変更後にペグマンが消える
主な変更点:
- マーカーのパフォーマンスが向上しました
2010 年 8 月 31 日
変更された問題:
- 問題 2658: 高い情報ウィンドウ
主な変更点:
- 高ズーム時の測地線が改善されました
2010 年 8 月 24 日
変更された問題:
- 問題 2648: 地図のサイズ変更イベントをトリガーすると、Firefox の V3.2.1 でエラーが発生する
主な変更点:
- ズームインやズームアウトを繰り返す場合(スクロール ホイールを使用する場合など)、中間ズームレベルから読み込まれるタイルの数が少なくなりました。
2010 年 8 月 16 日
変更された問題:
- 問題 2416: Apple Magic Mouse のパンとズームの感度が高すぎる
- 問題 2606: 地図で draggable: false を設定すると、リンクが無効になります。
- thought 問題 2640: ブラウザの更新 / onunload(IE)でメモリがクリアされない
主な変更点:
- StreetView マーカーは距離に応じて拡大縮小されます
- パン操作時のズーム スライダーの更新
2010 年 8 月 9 日
主な変更点:
- 非推奨のプロパティ KMLMouseEvent.position と FusionTablesMouseEvent.position が削除されました。代わりに .latLng を使用してください
- 非推奨のプロパティ StreetViewService.getNearestPanorama が削除されました。代わりに .getPanoramaByLocation を使用してください。
3.1
2010 年 9 月 28 日
主な変更点:
- 出発地と目的地が同じ Directions で JS エラーがスローされる問題を修正しました
2010 年 8 月 9 日
主な変更点:
- OverlayView の地図を変更する際の問題を修正しました
- GroundOverlay.setMap(null) の呼び出しを修正
- IE でのズーム/パン操作でのメモリリークが解消されました。
2010 年 8 月 5 日
変更された問題:
- 問題 2588: リスナーがアタッチされたパノラマ オブジェクトで setVisible(false) を呼び出すと、IE で JS エラーが発生する
主な変更点:
- ズーム変更時に IE6 でマーカーが消える問題を修正しました
2010 年 7 月 29 日
変更された問題:
主な変更点:
- カスタム パノラマの「originHeading」は非推奨となり、「centerHeading」が推奨されるようになりました。
- 韓国のハイブリッド タイルに道路が表示されるようになりました
- 地図上のクリックできないポリゴンを通過するようになりました
2010 年 7 月 22 日
変更された問題:
- Issue 1856: Opera でのポリゴン レンダリングをサポート
- 問題 2159: スクロール ホイールを使用してズームすると、dragend イベントがトリガーされる
- 問題 2385: ズームレベルを上げると、Internet Explorer で GroundOverlay が黒くなる
- 問題 2337: ポリラインが失われる
- 問題 2427: 自動パンで情報ウィンドウを開いた状態でドラッグすると、マーカーが「ハング」する
- 問題 2493: IE7 でマーカーが正しく消去されない
- 問題 2500: 既存のマーカーに !Marker.setIcon(<スケーリングされた MarkerImage>) を使用すると、MarkerImage が切り抜かれる
- 問題 2549: Google のドロップダウン メニューの CSS で警告が生成される
主な変更点:
- ポリゴンをドラッグしたときにクリック イベントが発生しなくなりました。
- InfoWindow の外に展開するフォーム選択要素をクリックしても、地図のクリックがトリガーされなくなりました。
- KML オーバーレイをクリックしても、地図のクリック イベントがトリガーされなくなりました
- ストリートビューが自動的にパンされ、情報ウィンドウが画面に収まるようになりました。
- KML と FusionTables の MouseEvent LatLng が「position」から「latLng」に変更されました
- Android のズーム コントロールが地図にクリックを渡さなくなりました。
2010 年 6 月 17 日
変更された問題:
- 問題 2346: スムーズなアニメーションを無効にするオプション
主な変更点:
- マーカーのちらつきに関するバグを修正
- InfoWindow の domready イベントのトリガーが改善されました。
- DirectionsRoute.bounds が公開されました
2010 年 6 月 11 日
変更された問題:
主な変更点:- マーカーのメモリリークを修正しました。
- 初回ジオコーディングのレイテンシが改善されました
- StreetViewService へのアクセスを提供
3.0
2010 年 5 月 18 日
変更された問題:
- 問題 2037: GPolylineOptions 測地線
- カスタム地図タイプで Google の著作権が正しく表示されるようにバグを修正しました。
- ポリゴンとポリラインに測地線プロパティを追加
- ポリゴンとポリラインにクリック可能なオプションを追加しました
- GroundOverlay にクリック可能なオプションを追加しました。
2010 年 5 月 13 日
- 問題 1724: 文字列ではなく要素を介してコンテンツを設定すると、infoWindow のサイズと余白が正しくない
主な変更点:
- 日付変更線を越えたときに、地面オーバーレイが早めに切り取られるバグを修正しました。
- マーカーの setIcon が URL の \ で動作するようになりました
- IE でのポリゴンとポリラインの mouseout イベントのトリガー
- マーカー アイコンを変更しても、ちらつきが発生しなくなりました。
2010 年 5 月 7 日
- 問題 1458: 機能リクエスト: Google API v3 での KML のサポート
- 問題 1658: 交通状況オーバーレイを追加する
- 問題 2209: スタック オーバーフロー
- 問題 2254: Circle オブジェクトで「setMap(gMap)」と「setMap(null)」を複数回呼び出すと、ストロークと塗りつぶしの不透明度が変化する
主な変更点:
- KML レイヤと GeoRSS レイヤを追加しました。
- 地面オーバーレイを追加しました。
- 新しいレイヤ(交通状況と自転車)を追加しました。
- DirectionsRendererOptions に「suppressBicyclingLayer」プロパティを追加しました。
- MapType が変更されたときにズームレイヤが正しく参照されるようにバグを修正しました
- DirectionsResult プロパティ「start/end_point」の名前を「start/end_location」に変更しました。
- DirectionsLeg プロパティ「start/end_geocode」の名前を「start/end_address」に変更しました
- DirectionsRoute の「optimized_waypoint_order」プロパティの名前を「waypoint_order」に変更しました。
- 古いルート プロパティ名(setTripIndex、getTripIndex、hideTripList、provideTripAlternatives)のサポートを削除し、引き続き警告をログに記録します。また、ルートからレッグ、ステップへの変換、ルートからルート、ステップへの変換も削除します。
- GeocoderGeometry.latLng を GeocoderGeometry.location に更新しました。
2010 年 4 月 30 日
- 問題 2230: 意図したカスタム投影なしで地図が初期化される
主な変更点:
- 地図をクリックするとキーボードにフォーカスが移動するようになりました
- iPad でピンチ操作によるズームがサポートされるようになりました。
2010 年 4 月 26 日
- 問題 1826: ポリゴンとポリラインに mouseover イベントと mouseout イベントを追加
- 問題 2177: 「maptypeid_changed」イベント中に map.setZoom(z) が正しく機能しない
- 問題 2247: DirectionsRenderer の hideRouteList オプションが想定どおりに動作しない
主な変更点:
- パン操作中にカスタム アイコンが地図の下部に消えてしまうバグを修正しました。
2010 年 4 月 13 日
- 問題 2275: MarkerImage を再利用できない
- 問題 2181: google.maps.Marker を追加した後、マウスのスクロール ホイールを使用してズームインまたはズームアウトすると、マーカーが非表示になります。
2010 年 4 月 11 日
目立った変化や問題の変化はありません。
2010 年 4 月 5 日
- Issue 1976: カスタム アイコンとドラッグ可能なマーカーに関する問題
- 問題 2107: ドラッグ可能なマーカーを地図の外にドラッグすると消える
- 問題 2181: ベースマップの投影プロパティが存在しない
主な変更点:
- DirectionsRoute の経路の概要ポリラインを overview_path として公開しました。
- 地図の現在の投影を読み取り専用プロパティとして公開しました。
2010 年 3 月 23 日
主な変更点:
- 標高が API で公開されるようになりました。
- インターネット接続が遅い場合のタイル読み込みを改善しました。
2010 年 3 月 15 日
主な変更点:
- スタイルが変更されたときに、ポリゴンが正しく再描画されるようになりました。
- 古いスタイルの「ルート」が使用されている場合、console.log を介して非推奨の警告メッセージが表示されます。
2010 年 3 月 10 日
- 問題 1801: ポリライン/ポリゴンの zIndex
- 問題 2144: DirectionsRequest で avoidHighways オプションを提供すべき
- Issue 2207: バグ: IE でポリラインが塗りつぶされる
- 問題 2113: 1 月のリリース後、高ズームレベルで FF のポリラインが壊れる
主な変更点:
- 自転車ルートを追加しました。
- 新しい DirectionsRequest オプションを追加しました。
-
avoidHighways -
avoidTolls -
optimizeWaypoints - ポリゴン/ポリラインのレンダリング速度の向上
- 次の Directions オブジェクトの名前を変更しました。古い名前は引き続きサポートされます。
- DirectionsLeg への DirectionsRoute
- DirectionsRoute への DirectionsTrip
2010 年 3 月 3 日
- 問題 2136: 参照すべきでない google.maps.MarkerImage のプロパティを難読化
主な変更点:
- マップのジャンプ バグを修正しました。
- 連続して 2 回ズームする動作が改善されました。
- マーカーのドラッグ イベント .latLng が難読化されなくなりました。
2010 年 2 月 26 日
- Issue 1651: 地図キャンバスの mousemove / mouseover / mouseout
- 問題 2142: DirectionsRendererOptions でマーカーを完全に非表示にできるようにする
- 問題 2148: event.latLng がありません。
- 問題 2109: バグ: NavigationControlStyle.ZOOM_PAN が IE8 で正しく表示されない
- 問題 2153: MVCArray.push() が新しい長さを返さない
主な変更点:
- ImageMapType に不透明度を追加。
- 長方形/円を右クリックしても反応しないバグを修正しました。
- 情報ウィンドウのコンテンツ イベントが非表示時に削除されなくなりました。
2010 年 2 月 8 日
- 問題 2135: バグ: ポリゴンの MVCArray をポリラインで再利用すると、ポリラインが閉じます。
主な変更点:
- 新しい Rectangle クラスを追加しました。
- 新しい Circle クラスを追加しました。
- マーカーを作成して削除する際のメモリリークを修正しました。
- 同じ MVCArray を共有するポリラインも閉じられるため、LatLng の MVCArray のアノテーションを停止してポリゴンを閉じました(問題 2135 を参照)。
- 地図のズームが現在の値に設定されている場合に、画面上のマーカーが非表示になることがあるバグを修正しました。
- Android で正しく表示されるように ImageMapType を修正しました。
- ポリゴン クリッピング スキームを変更して、北極または南極を含むポリゴンを許可しました。
- MercatorProjection の緯度範囲を、浮動小数点精度を考慮した最大値に拡大しました。
2010 年 1 月 28 日
- 問題 1367: 機能リクエスト: 開発者が「コントロール フロー」に DIV を配置できるように LayoutManager を公開する
- 問題 1916: 機能リクエスト: MarkerImage をスケーリングする機能を追加
- 問題 1443: extend() と union() が LatLngBounds オブジェクトを返すようにする
- 問題 1997: MapOption の「size」に関するドキュメント
- 問題 2074: 世界地図が地図コンテナの正確な寸法に収まる場合、地図がレンダリングされない
主な変更点:
- インド諸語のサポートを追加しました。
- bn、gu、kn、ml、mr、ta、te
- イベント Namespace に新しい静的メソッドを追加しました。
- addListenerOnce
- addDomListenerOnce
- 圧縮された ASCII 形式の latlngs のセットを公開するために、DirectionsStep オブジェクトに新しい「encoded_lat_lngs」プロパティを追加しました
- 画面外のマーカー DOM 要素を削除してパフォーマンスを改善
- Google Chrome でのパン操作のバグを修正
- iPhone でのピンチズームのバグを修正しました。
2010 年 1 月 19 日
- 問題 1422: 機能リクエスト: デベロッパーがカスタム地図タイプを作成できるようにする
- 問題 1523: 機能リクエスト: fromContainerPixelToLatLng(およびその逆)
- Issue 1443: extend() と union() が LatLngBounds オブジェクトを返すように修正
- 問題 1960: バグ: provideTripAlternatives を使用した情報が不完全
- 問題 1675: チュートリアル ドキュメントのエラー
- 問題 1676: チュートリアル ドキュメントのエラー - 制御オプション
- Issue 1856: Opera でポリゴンがレンダリングされない
- 問題 1954: ブルガリア語のローカライズが正しくありません。
- 問題 1976: バグ: カスタム アイコンとドラッグ可能なマーカーに関する問題
- 問題 2063: OverlayView サブクラスを縮小する際の変数名の競合
主な変更点:
- 基本地図タイプ、オーバーレイ地図タイプ、投影など、カスタム地図タイプのサポートをリリースしました。
- カスタム地図タイルをサポートする新しい ImageMapType オブジェクト
2009 年 12 月 17 日
主な変更点:
- 地図のパン アニメーションが開始される前に発生する最初のジャークを修正しました。
- スクロール ホイールまたはダブルクリックを使用して最大ズームレベルを超えてズームすると、地図が別の場所にジャンプする問題を修正しました。
- 著作権、MapType、ナビゲーションの各コントロールは、地図のサイズに合わせてサイズが変更されます。
- 以前のスタイルのゲッター、セッター、イベント名は正式に非推奨となり、定義されなくなりました。
2009 年 12 月 10 日
- 問題 1820: スクロール ホイールでズームインすると、最大ズームレベルを超えてズームされ、地図の位置が「スキップ/ジャンプ」する
- 問題 1743: スクロール ズームを行うと、地図がまったく異なる場所に移動する
その他の注目すべき変更点:
- 新しいメソッド panToBounds を追加しました。
- 新しい地図アニメーションを追加しました。すべてのブラウザで、ドラッグ、パン、ズーム、setCenter/setZoom の呼び出しに影響します。
- 非推奨のメソッドが使用されている場合に、コンソールログの警告メッセージを追加しました。
2009 年 11 月 25 日
- 問題 1696: 機能リクエスト: 地図コントロールの配置
- 問題 1909: 地図の中心を変更した後の getBounds の破損
- 問題 1938: map.setOptions がコントロール オプションを認識しない
その他の注目すべき変更点:
- RTL のサポートを追加し、アラビア語、ペルシア語、ヘブライ語に対応しました。
- DirectionsResult のステップの lat_lngs プロパティを公開しました。
2009 年 11 月 11 日
- 問題 1742: カスタム アイコン マーカーが常にデフォルト マーカーの上に表示される
その他の注目すべき変更点:
- 3 つの新しい言語のサポートを追加しました。
- バスク語
- ガリシア語
- タガログ語
2009 年 10 月 29 日
- 問題 1421: 機能リクエスト: API v3 に Directions クラスを追加
その他の注目すべき変更点:
- DirectionsRenderer と DirectionsService を追加してリファレンス ドキュメントを更新しました。
2009 年 10 月 26 日
その他の注目すべき変更点:
- 無効な引数が new google.maps.LatLng() に渡されると、JS エラーがスローされます。
- バグを修正: 地図の読み込み時に静的地図が 2 回読み込まれる
2009 年 10 月 15 日
- 問題 1525: 低いズームレベルで get_bounds エラーが発生する
- 問題 1757: fitBounds() が 180 度経線をまたいで機能しない
- 問題 1790: map.setOptions でカーソルを設定できない
- 問題 1767: イベント伝播に関するバグの問題
その他の注目すべき変更点:
- ドキュメントの更新:
- 新しいメソッドが公開されました。 LatLngBounds.isEmpty()
- すべてのメソッド、イベント、プロパティ、定数を名前順に並べ替えました。
- ポリラインとポリゴンのオプション プロパティの誤った型を修正しました。
2009 年 9 月 28 日
- ポリゴン レンダリングのパフォーマンスを改善しました。
- SVGView の JS 警告に関する問題を修正しました。
2009 年 9 月 22 日
- 問題 1420: 機能: API に Polyline クラスを追加
- Issue 1371: 地図の移動中に map.bounds_changed イベントが繰り返し発生する
- 問題 1700: Firefox 3.5 でズームアウトした後にクリックすると、位置が正しくない
- Issue 1702: 親要素にスクロール オフセットがある場合、click イベントと dblclick イベントで誤った latLng が報告される
- 問題 1723: iPhone でドラッグすると地図がジャンプする
その他の注目すべき変更点:
- ポリラインとポリゴンをリリースしました。これにより、地図上に線や塗りつぶし領域を描画したり、ストロークや塗りつぶしのスタイルを指定したり、ほとんどのマウスイベントをサポートしたりできます(ただし、mouseover はまだサポートされていません)。サポートされているすべてのブラウザ(IE6.0 以降、Firefox 2.0 以降、Safari 3.1 以降、Chrome)で動作します。これには、サポートされているモバイル デバイスも含まれます。
- 新しいマップイベント「idle」を追加しました。マップがしばらく移動していないときに発生します。問題 1371 を解決しました。
- クリック イベントから誤った LatLng 値が返される問題を修正しました。
- iPhone でのピンチズームのバグを修正しました。問題 1723 をご覧ください。
2009 年 9 月 10 日
- 問題 1659: パン操作後のクリック イベントとダブルクリック イベントで報告される latLng が正しくない、Firefox 3.5
- 問題 1621: doctype を指定した IE8 で地図をクリックすると、間違った位置が取得される
- 問題 1642: InfoWindow overflow:auto
- Issue 1531: infoWindow の高さが、開くたびに大きくなる
その他の注目すべき変更点:
- get/set メソッドとイベント名の構文が、以下のように変更されました。下位互換性を維持するため、古い構文は引き続きサポートされます。次に例を示します。
- set_funBoat() => setFunBoat()
- get_funBoat() => getFunBoat()
- funBoat_changed => funboat_changed
- OverlayView インターフェースに新しいメソッド「onAdd」を追加しました。このメソッドは、ペインと投影が最初に初期化されるときに呼び出されます。これにより、問題 1377 が解決されます。
- OverlayView インターフェースの「remove」メソッドの名前を「onRemove」に変更しました。下位互換性を維持するため、古い名前も引き続きサポートされます。
2009 年 9 月 2 日
- 問題 1525: 低いズームレベルで get_bounds エラーが発生する
- 問題 1596: 世界の北端または南端を越えてパンするとエラーが返される
- 問題 1643: バグ: 地図のスクロール ホイールが不必要に
- 問題 1379: V3 で韓国の地図データが表示されない
その他の注目すべき変更点:
- Chrome、Safari 4、Firefox 3.5 で、スクロール ホイールによる連続ズームとダブルクリックによるズームを有効にしました。
- 地図のドラッグ操作のパフォーマンスを改善
- ダブルクリックすると、ズーム後に地図が中央に表示されるようになりました
2009 年 8 月 24 日
その他の注目すべき変更点:
- スクロール ホイールによるズームをデフォルトで有効にしました。無効にするには、地図オプションの scrollwheel プロパティを false に設定します。
- panTo 関数と panBy 関数を含むようにドキュメントを更新しました。
2009 年 8 月 14 日
- Issue 1575: ドラッグ可能なマーカーのメソッド set_draggable() のバグ
その他の注目すべき変更点:
- スクロール ホイールでのズームが有効になりました。
- ドラッグ後に地図がジャンプする iPhone に影響する問題を修正しました。
2009 年 8 月 4 日
- Issue 1393: ドラッグ可能なマーカーを許可
- 問題 1448: バグ: API v3 に checkResize() 関数(または同等の関数)が必要
- 問題 1404: Opera でのカーソルのエラー
- 問題 1514: HTML 4.01 strict で MapType の選択矢印が正しく表示されない
- 問題 1426: InfoWindow の z-index コントロール
その他の注目すべき変更点:
- iPhone でのピンチとドラッグの操作がより堅牢になる。
- InfoWindow オブジェクトに zIndex のセッターとゲッターを追加しました。
ドキュメントの変更:
- Marker get_draggable メソッドと set_draggable メソッドを追加
- マーカーのドラッグ、dragstart、dragend、draggable_changed イベントを追加
- マーカーのドラッグ可能プロパティを追加
- 情報ウィンドウ に get_zIndex メソッドと set_zIndex メソッドを追加
- 情報ウィンドウの zIndex_changed イベントを追加しました。
- 情報ウィンドウの zIndex プロパティを追加
2009 年 7 月 13 日
- 問題 1415: 情報ウィンドウのコンテンツ: 選択可能 true/ false
- 問題 1432: set_icon の呼び出し後に mouseout イベントがトリガーされない
- 問題 1365: 厳格な doctype を使用すると、地図タイプ コントロールが正しくレンダリングされない
その他の注目すべき変更点:
- デベロッパーが MarkerImage のサイズを指定する必要はなくなりました。指定されていない場合は、API が検出します。なお、MarkerImage の size、anchor、origin の引数はすべて省略可能です。
- OverlayView サブクラスのコンストラクタで OverlayView.call(this) を呼び出す必要がなくなりました。
- OverlayView の「changed」メソッドがインターフェースから削除されました。これらのメソッドは以前は実際に使用されていなかったため、デベロッパーのコードに影響することはありません。
- Geocoder Request オブジェクトから partialmatch オプションが削除されました。デベロッパーが引き続き渡しても、クエリには影響しません。
2009 年 6 月 12 日
変更された問題:
- 問題 1363: バグ: iPhone で地図クリック イベントがディスパッチされない
その他の注目すべき変更点:
- すべてのブラウザで大きなズーム コントロールをクリックできる
- 情報ウィンドウが大きなズーム コントロールを「クリア」し、地図とコントロールの内部に完全に配置される
- モバイルの著作権には、きれいな画像が使用されています。
- タイルが左上ではなく中央から読み込まれる
- ユーザーは、地図タイプボタンのテキストやコントロールの画像を選択できなくなります。
- メイン ライブラリが約 1.9 KB 小さくなりました