ユーザーが Classroom と Google Meet を使用している場合は、Google Meet コースの生徒の出席状況を確認する Apps Script クイックスタートをご覧ください。

REST Resource: courses.teachers

リソース: 教師

コースの教師。

JSON 表現
{
  "courseId": string,
  "userId": string,
  "profile": {
    object (UserProfile)
  }
}
フィールド
courseId

string

コースの ID。

読み取り専用です。

userId

string

ユーザーの ID。

リクエストのパラメータとして指定される場合、この識別子には次のいずれかを指定できます。

  • ユーザーの数値識別子
  • ユーザーのメールアドレス
  • リクエスト元のユーザーを示す文字列リテラル "me"
profile

object (UserProfile)

教師向けのグローバルなユーザー情報。

読み取り専用です。

メソッド

create

コースの教師を作成する。

delete

指定した教師から、指定された教師を削除します。

get

コースの教師を返します。

list

リクエストの送信者が閲覧を許可するコースの教師のリストを返します。