トラッキング コードのトラブルシューティング

Google アナリティクスのトラッキング コードで発生した問題のトラブルシューティングを行う場合は、まずヘルプセンターの設定の確認の説明に従って基本的な設定が正しく行われているか確認してください。

アナリティクス トラッキングのトラブルシューティングでは、主に次の 2 つの問題の修正が必要になります。

  1. トラッキング コード構文のエラー / 入力ミス(空白、カスタマイズの際のスペルミス、パラメータ名の間違いなど)
  2. レポートにおけるデータの欠落

このドキュメントの後半では、上記 2 つの問題を特定して修正する際に役立つトラブルシューティング ツールの使用方法について説明します。

一般的なトラッキング コードのエラー

非同期の構文を使用する場合でも、従来の構文を使用する場合でも、トラッキング コードのカスタマイズや調整の際に一般的なエラーが起きないように次の点に注意してください。これらのエラーを簡単にチェックする方法については、ga_debug.js を使用したデバッグ セクションを参照してください。

  • メソッド名の大文字と小文字に誤りがある。
    メソッドでは大文字と小文字が区別されます。大文字と小文字を正しく区別してメソッド名を使用しないと、メソッドの呼び出しが正常に行われません。次に例を示します。
    _gaq.push(['_trackpageview']);   // wrong
    _gaq.push(['_trackPageView']);   // wrong
    _gaq.push(['_trackPageview']);   // correct
  • メソッド名が正しくない。
    トラッキングが正しく機能しない場合は、メソッド名が正しいかどうかを確認してください。次に例を示します。
    _gaq.push(['_setDomain', 'example.com']);       // wrong
    _gaq.push(['_setDomainName', 'example.com']);   // correct
  • 文字列以外の値が引用符で囲まれて渡された。
    引用符を使用して渡すことができるのは文字列だけです。文字列以外の値は引用符で囲まないでください。
    ブール値、オブジェクト リテラル、関数、配列など、文字列でない値は引用符で囲まずに渡す必要があります。文字列として解釈されるものを渡す場合にのみ、引用符を使用します。従来の構文から移行する場合、引用符なしで渡された関数パラメータは非同期の構文でも引用符で囲まないでください。次に例を示します。
    _gaq.push(['_setAllowLinker', 'false']);    // wrong
    _gaq.push(['_setAllowLinker', false]);      // correct
  • 文字列の先頭または末尾に空白が含まれている。
    次に例を示します。
    _gaq.push(['_setAccount', ' UA-65432-1']);    // wrong
    _gaq.push(['_setAccount', 'UA-65432-1']);     // correct

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一般的なレポートデータの問題

レポート内でデータが欠落している問題が発生した場合は、このセクションを読み、一般的なエラーを理解し推奨される対策を役立ててください。

トラッキング コードの変更または設定を検出できない

ページ上にトラッキング コードを初めてインストールする場合や、e コマースなどの追加のトラッキング コード機能を付加する際、以下の点をチェックすることによって、ページ リクエストが正しく設定されていることを簡単に確認できます。

  • ページが ga.js JavaScript をリクエストしているか
  • ページが __utm.gif をリクエストしているか
  • utmacutmcc 変数が __utm.gif リクエストで送信されるか
  • 送信する追加データに対して、関連するすべてのトラッキング パラメータを利用できるか(以下の GIF リクエスト パラメータ リスト セクション参照)

上記の要素が正しく送信されていれば、遅くとも 24 時間以内にデータがレポートに表示されるはずです。また、レポートの期間を「本日」に変更することによって、もう少し早めにデータが表示されるかどうかを確認することもできます。

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ページやイベントがレポートに表示されない

トラッキング コードを含んでいるページが [コンテンツ] レポートに表示されない場合は、次を確認してください。

  • 正しいページを参照していますか。
  • Google アナリティクスはページがリクエストされると utmpパラメータの値を使用します。このため、ページ URL が /test/myPage.html の場合、[コンテンツ] レポートで myPage.html を参照していることを確認してください。また、utmp パラメータの値をチェックして、どのページ リクエストが送信されているかを確認してください。
  • 正しいイベントを参照していますか。
  • Google アナリティクスは utme パラメータの値を使用して、5(object*action*label)(value) の形式でイベントをトラッキングします。
    • 5 は定数
    • オブジェクトとアクションは必須
    • ラベルと値はオプション
    詳細については、トラッキング イベント に関するドキュメントをご覧ください。
  • 1 日あたり、50,000 を超える固有の URL または仮想ページをトラッキングしていますか。
  • Google アナリティクス では毎日、ウェブサイトから送信されてきたすべてのデータと、ページビューで並べ替えられた上位 50,000 ページ上のレポートを収集します。残りのページは、[コンテンツ] レポートの「(その他)」という別のセクションにまとめられます。トラフィックが少ないページビューについて詳細なレポート情報を表示するには、新しいビュー(旧プロファイル)を設定し、トラフィックが多いすべてのページビューを除去するフィルタを適用します。これによって、上位 50,000 の URL に残りのページを効率的に含められるようになります。
  • レポートの管理画面で、正しいアカウントとビュー(旧プロファイル)にアクセスしていますか。
  • Google アナリティクスは、UA-123456-1 という形式をとるドメイン ID でアカウントを区別します。このドメイン ID はトラッキング コードに挿入され、これによってページのデータがアカウントに関連付けられます。[アナリティクス設定] ページで [編集]、[ステータス確認] を順にクリックし、参照しているアカウントとビュー(旧プロファイル)のドメイン ID が GIF リクエストの utmac パラメータで送信されたドメイン ID と同じであることを確認してください。

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キャンペーン トラッキングの問題

Google アナリティクスで広告キャンペーンをトラッキングするには、ウェブサイトへの広告リンクにトラッキング パラメータを付加する必要があります。GATC コードは、ページ URL パラメータと参照パラメータの組み合わせを使用して、送信されたキャンペーンを識別します。次にこの情報はサイトの Cookie に保存され、GIF リクエストの utmcc パラメータを使用して送信されます。多くの場合、ウェブサイト URLのリダイレクトにより、これらのリンクからトラッキング パラメータまたは参照データが削除され、その結果、キャンペーン レポートが不正確になります。

リダイレクトがキャンペーン トラッキングの問題の原因かどうかをテストするには、ウェブサイトを参照している参照リンクかタグ付きリンクをクリックして、utmcc パラメータに該当するキャンペーン データがあるか確認してください。utmcc パラメータの検出および読み取り方法の詳細については、GIF リクエスト パラメータga_debug.js を使ったデバッグをご覧ください。

目標(コンバージョン)の関連付けが正しくない

コンバージョンは、特定のキャンペーンに関連付けられた目標です。所定のキャンペーンまたは参照に目標が正しく関連付けられていることを確認するには、次のようにします。

  1. サイトへの参照をクリックします。これにより、キャンペーン Cookie が設定されます。
  2. サイトからコンバージョン ページまたは目標ページにアクセスします。
  3. utmcc パラメータで送信されたデータをチェックして、キャンペーン Cookie が保持されていることを確認します。

トラッキング コードがすべてのキャンペーン情報を取得した後、この情報は Cookie に保存されます。この Cookie は複数のセッションにわたって訪問回数を計測します。トラッキング機能を実行するページごとにキャンペーン情報が GIF リクエストで送信されます。このため、それぞれのページビューには、キャンペーン データや参照データが関連付けられています。これらのいずれかのページビューが目標として設定されている場合、関連するページビュー キャンペーンがこの目標に関連付けられます。utmcc パラメータの検出および読み取り方法の詳細については、GIF リクエスト パラメータga_debug.js を使ったデバッグをご覧ください。

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基本的なデバッグ手順

Google アナリティクスのトラッキング コードが実行されるたびに、Google アナリティクスは __utm.gif という 1 ピクセル GIF 画像を Google アナリティクスのデータ収集サーバーにリクエストします。その画像のリクエスト文字列には、特定のページ リクエストについて Google が取得したすべてのパラメータが付加されます。これらのパラメータには次のようなものがあります。

  • URL ページビュー情報
  • キャンペーン情報
  • e コマースのデータ
  • ブラウザ プロパティ
  • クライアント ID

GIF リクエストに含まれているデータは、Google アナリティクス サーバーに送信されるデータと正確に一致します。このデータは処理されてレポートに表示されます。したがって、__utm.gif リクエストで送信されたデータを見れば、トラッキング コードが正しく機能しているかどうか、そしてさらに重要な点として、不正確なデータがレポートに送られていないかどうかを調べることができます。

トラッキング コードをデバッグする基本的な手順は次のとおりです。

  1. サードパーティ製のデバッグツールを使用し、ウェブサイト上の関連リンクをクリックして、Google アナリティクスに対する GIF リクエストを調べます。
  2. トラッキング コードに一般的なトラッキング コードのエラーがないことを確認します。
  3. utmp パラメータが指定されていることを確認します。
  4. utmcc パラメータが指定され、値が割り当てられていることを確認します。
    utmcc パラメータに値が割り当てられていない場合、Cookie データは送信されず、リクエストは無視されます。
  5. 検証を数回繰り返して GIF リクエストが毎回送信されることを確認します。

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デバッグツール

GIF リクエストには、その URL に添付されているさまざまな名前 / 値のパラメータが含まれています。下記の無料ツールを使用すると、文字列そのものを見るのではなく、より読みやすい形式で GIF リクエストを表示することができます。次の表に、一般的なブラウザで使用可能なツールを示します。

Google が開発した Google アナリティクスのトラッキング コード デバッガは、コード変更を行わずにトラッキング コード問題をトラブルシューティングするのに役立つツールです。この拡張機能を使用して、運用サイトにエラーがないかチェックできます。ga_debug.js についての情報もご覧ください。

ブラウザ ツール
すべて Firebug Lite
Chrome Google アナリティクス トラッキング コード デバッガ New!
Chrome 付属のデベロッパー ツール(Resources など)
Firefox Live HTTP Header
Firefox Firebug
Firefox Charles
Internet Explorer Fiddler
Internet Explorer Charles
Safari 付属の Activity Window
Safari Charles

ツールをインストールして設定したら、トラブルシューティングを行うウェブページを開き、ツールで GIF 解析を表示できます。まず、問題のページが実際に __utm.gif リクエストを送信していることを確認します。リクエストを確認することができれば、Google アナリティクス サーバーは確実にそのページからデータを収集していることになります。このセクションの後半では、Live HTTP Header および Firebug の基本的な使用方法について説明します。組み込みツールやウェブ ブラウザのアドオンの使い勝手の良さを実感してください。

Live HTTP Header の使用

  1. Firefox 用の LiveHTTPHeader をダウンロードしてインストールし、ブラウザを再起動します。
  2. Live HTTP Header を起動します([ツール] > [LiveHTTPHeader])。
  3. [Generator] タブをクリックします。
  4. サイト(または Google アナリティクスのトラッキング コードがインストールされているページ)に移動します。
  5. urchin.js リクエストまたは ga.js リクエストが実行されていることを確認します。
  6. __utm.gif を求めるリクエストが実行されていることを確認します。

Firebug の使用

Firebug の拡張機能では、トラッキング コード リクエスト(urchin.js または ga.js)と GIF リクエスト(__utm.gif)の両方をより構造的な形で表示します。Firebug を使用して GIF リクエストの詳細を表示する方法は次のとおりです。

  1. Firefox 用の Firebug をダウンロードしてインストールし、ブラウザを再起動します。
  2. サイトに移動します。
  3. Firefox で、[ツール] > [Firebug ] > [Firebug を開く] > [このウェブサイトで Firebug を有効にする] の順に選択します。
  4. [ネット]、[画像] の順にクリックします。
  5. ページを再び読み込み、__utm.gif の新しいリクエストがリストに表示されることをチェックします。
  6. [パラメータ]タブで、リクエストの要素を確認します。

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ga_debug.js を使用したデバッグ

アナリティクス チームは、標準の ga.js に加えて、ga_debug.js という Google アナリティクス JavaScript の代替バージョンを用意しています。このスクリプトは、ユーザーがインストールした Google アナリティクスのトラブルシューティングを支援することを目的としたものです。アナリティクス の使い方に慣れていない方、またはサイトを新しい非同期シンタックスに移行した方に適したスクリプトです。

このスクリプトを使用すると、各 GIF リクエストの詳細情報を表示することができ、トラッキング コードの問題を検出したときの警告やエラー メッセージが記録されます。エラーを記録するには、window.console オブジェクトにメッセージを出力します。これらのエラーを表示するには、次のいずれかのツールを使用してください。

  • Firebug(Firefox)
  • Chrome または Safari 用の組み込みツール
  • Firebug Lite(上記以外のブラウザを使用している場合)

ga_debug.js スクリプトを使用する場合、アクセスと編集が可能なウェブページのトラッキング コード参照を修正します。そのためには、そのページのトラッキング コードで /ga.js へのすべての参照を /u/ga_debug.js に置き換えてください。大規模サイトにこのデバッグ スクリプトを使用する場合は、テスト環境に限定するようにおすすめします。小規模サイトをデバッグする場合は、サイト全体ではなく選択したページだけをテストするようにしてください。

重要: このバージョンの JavaScript を使用するために運用サイトを修正しないでください。ga_debug.js スクリプトは、ga.js トラッキング コードよりもサイズが大きいため、通常キャッシュされません。そのため、運用サイト全体にわたってこのスクリプトを使用すると、サイトの性能が低下し、ユーザーに影響を及ぼします。このスクリプトはテスト目的にのみ使用してください。

ユニバーサル アナリティクス(analytics.js)を使用してサイトをトラッキングする場合、analytics_debug.js、デバッグ版の analytics.js を有効にしてトラッキング コードのトラブルシューティングを行うことができます。analytics_debug.js について詳しくはデバッグをご覧ください。

Google アナリティクス トラッキング コード デバッガの使用

Google アナリティクス トラッキング コード デバッガは Chrome ブラウザ用の拡張機能で、コードを変更せずに、ga_debug.js を有効にすることができます。ga_debug.js は、ウェブサイトのトラッキング動作をトラブルシューティングし、解析するときに使用するのが最も簡単です。この拡張機能を有効にすると、コードでトラッキング参照を修正することなく、運用サイトのページにエラーがないかチェックできます。

この拡張機能を使用するには、アドレスバーの右のアイコンをクリックして有効にする必要があります。次に Chrome の JavaScript コンソールを開いてコンソール内に表示されるメッセージを確認します。

  • Windows と Linux では、[ページアイコン] -> [その他のツール] -> [Javascript コンソール] をクリックするか、Control+Shift+J を押します。
  • Mac では、[表示] -> [開発/管理] -> [Javascript コンソール] をクリックするか、Command+Option+J を押します。

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GIF リクエスト パラメータ

GIF リクエストは非常に長いものです。下に示した例は GIF リクエストの一部です。

http://www.google-analytics.com/__utm.gif?utmwv=4&utmn=769876874&utmhn=example.com&utmcs=ISO-8859-1&utmsr=1280x1024&utmsc=32-bit&utmul=en-us&utmje=1&utmfl=9.0%20%20r115&utmcn=1&utmdt=GATC012%20setting%20variables&utmhid=2059107202&utmr=0&utmp=/auto/GATC012.html?utm_source=www.gatc012.org&utm_campaign=campaign+gatc012&utm_term=keywords+gatc012&utm_content=content+gatc012&utm_medium=medium+gatc012&utmac=UA-30138-1&utmcc=__utma%3D97315849.1774621898.1207701397.1207701397.1207701397.1%3B...   

次の表では、GIF リクエストを通じて渡されるさまざまなパラメータを一覧表示しています。ただし、トラッキング コードが送信されるたびにすべてのパラメータが渡されるわけではありません。一部のパラメータは、キャンペーンの参照やショッピング カートなどの限られた状況においてのみ適用されます。この参照を使用する場合は、調べようとしているページやリクエストに最も一般的に適用される変数だけに注意を払ってください。

変数 説明 サンプル値
utmac アカウント文字列。すべてのリクエストに表示されます。 utmac=UA-2202604-2
utmcc
Cookie 値。このリクエスト パラメータは、ページから要求されたすべての Cookie を送信します。
utmcc=__utma%3D117243.1695285.22%3B%2B __utmz%3D117945243.1202416366.21.10. utmcsr%3Db%7C utmccn%3D(referral)%7C utmcmd%3Dreferral%7C utmcct%3D%252Fissue%3B%2B
utmcn 新しいキャンペーン セッションを開始します。utmcn または utmcr は所定のリクエストで示されます。キャンペーン トラッキング データを変更しますが、新しいセッションは開始しません。
utmcn=1
utmcr
キャンペーン訪問の反復を示します。この変数は、引き続き同じリンクがクリックされた場合に設定されます。utmcn または utmcr は所定のリクエストで示されます。
utmcr=1
utmcs
ブラウザの言語エンコード。ブラウザによってはこの値を設定しません。その場合、「-」に設定されます。
utmcs=ISO-8859-1
utmdt
ページタイトル。URL エンコード文字列です。 utmdt=analytics%20page%20test
utme 拡張パラメータ。 値がエンコードされます。イベントとカスタム変数に使用されます。
utmfl
Flash のバージョン。 utmfl=9.0%20r48&
utmhn

ホスト名。URL エンコード文字列です。 utmhn=x343.gmodules.com
utmhid

アナリティクスの GIF リクエストと AdSense をリンクするために使用される乱数。 utmhid=2059107202
utmipc
商品コード。所定の製品の SKU コードです。

utmipc=989898ajssi
utmipn
製品名。URL エンコード文字列です。 utmipn=tee%20shirt
utmipr
単価。アイテムレベルで設定されます。値は、米国の通貨形式の数値に設定されます。
utmipr=17100.32
utmiqt
数量。 utmiqt=4
utmiva
アイテムのバリエーション。たとえば、大、中、小、ピンク、白、黒、緑などです。文字列は URL エンコードです。
utmiva=red;
utmje
ブラウザで Java が有効かどうかを示します。1 が true です。 utmje=1
utmn
GIF 画像のキャッシュを防ぐために GIF リクエストごとに生成される一意の ID。 utmn=1142651215
utmp
現在のページのページ リクエスト。 utmp=/testDirectory/myPage.html
utmr
完全な参照 URL。 utmr=http://www.example.com/aboutUs/index.php?var=selected
utmsc
画面の色深度。 utmsc=24-bit
utmsr
画面の解像度。 utmsr=2400x1920
utmt
リクエスト タイプを示します。イベント、トランザクション、アイテム、カスタム変数があります。この値が GIF リクエストで示されていない場合、リクエスト タイプはページとなります。 utmt=event
utmtci
請求先住所の都市。 utmtci=San%20Diego
utmtco
請求先住所の国。 utmtco=United%20Kingdom
utmtid
注文 ID。URL エンコード文字列です。 utmtid=a2343898
utmtrg
請求先の地域。URL エンコード文字列です。 utmtrg=New%20Brunswick
utmtsp
送料。単価と価格の数値です。 utmtsp=23.95
utmtst
アフィリエーション。通常、e コマースの実店舗アプリケーションに使用されます。 utmtst=google%20mtv%20store
utmtto
合計。単価と価格の数値です。 utmtto=334.56
utmttx
税金。単価と価格の数値です。 utmttx=29.16
utmul
ブラウザ言語。 utmul=pt-br
utmwv
トラッキング コードのバージョン。 utmwv=1

 

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