コネクタの変更履歴

2020-01-08

  • URL を介する設定パラメータのオーバーライドで、フラット化された JSON 構造が使用されるようになりました。既存のパラメータ化された URL も、引き続き使用できます。詳しくは、パラメータ値の変更をご覧ください。

2019-09-09

  • YEAR_MONTH_DAY_SECOND SemanticType のサポートを追加しました。

2019-08-28

  • ステップ設定を追加しました。ユーザーが入力した値に基づいて、コネクタの動的な設定が可能になりました。

2019-07-25

  • フィルタ情報は、getData() リクエスト オブジェクトを介してコネクタに渡されるようになりました。これにより、コネクタでフィルタを適用できるようになり、場合によってはパフォーマンスが大幅に向上します。既存のコネクタはこの変更と下位互換性があるため、変更する必要はありません。詳しくは、フィルタについてのガイドをご覧ください。

2019-06-25

  • getData レスポンスから cachedData を削除しました。

2019-04-18

  • コミュニティ コネクタのローカルでの開発についてのガイドを追加しました。このガイドでは、コネクタの品質を改善するために使用できるおすすめの方法とスクリプトの概要を説明しています。

2019-04-16

2019-04-03

2019-02-27

  • Advanced Services を追加しました。コネクタで BigQuery を使用する場合、データポータルでデータを取得できるようになります。
  • useQueryConfig プロパティをマニフェストに追加しました。

2019-01-22

2018-12-19

2018-12-14

  • エラー処理デバッグのガイドを更新し、新しいエラー処理機能に関する情報を追加しました。
  • ユーザー向けのエラーをスローする際に使用されていた接頭辞 DS_USER のサポートを終了しました。この接頭辞は、2019 年 6 月に廃止される予定です。

2018-11-30

  • USER_TOKEN 認証タイプのサポートが追加されました。詳しくは、認証と承認をご覧ください。
  • helpUrl は、USER_TOKENUSER_PASS、または KEYAuthType で設定できます。この URL の使用は任意ですが、使用すると、コネクタの認証方法に関する詳しい情報をユーザーに提供することができます。
  • コミュニティ コネクタから作成されるデータソースに対して、閲覧者の認証情報の使用を強制できるようになりました。詳しくは、マニフェスト リファレンスforceViewersCredentials キーをご覧ください。

2018-11-28

  • コネクタがギャラリーから削除されるときに resetAuth() が呼び出されないという問題を修正しました。

2018-10-18

  • フィールドを非表示にするオプションが追加されました。詳しくは、Field をご覧ください。

2018-10-16

  • マニフェストdescriptionINFO 設定エントリのリンクがクリック可能になりました。

2018-10-11

  • Apps Script サービスを追加しました。このサービスは、設定とスキーマを作成するためのビルダーを提供し、多くの共通するコネクタ パターンで使用できるヘルパー関数を備えています。新機能の詳細と移行方法については、お知らせをご覧ください。

2018-09-26

  • 計算フィールドの使用の内容を更新して、数式に含めるフィールド名の前に $ を付ける必要があることを明記しました。

2018-08-29

  • エラー処理が強化されました。getSchemagetConfig、および getAuthType の実行中に発生するエラーについては、ユーザーにエラー メッセージが表示されるようになりました。詳しくは、エラー処理とメッセージをご覧ください。

2018-07-30

2018-07-19

2018-07-11

  • コネクタリンクに機能を追加しました。クエリ パラメータを使用してコネクタ設定を事前入力できるようになりました。詳しくは、事前入力されたリンクを作成するをご覧ください。

2018-06-19

  • USER_PASS および KEY 認証がサポートされるようになりました。詳しくは、認証をご覧ください。

2018-05-29

2017-12-13

2017-11-02

2017-09-06